清和中央ホールディングス(7531)・事実前進
賃貸等不動産収益の増加
FY2016に初出。8回の記載のうち4回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017。直近の記載はFY2025。
8記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
保有賃貸資産・ホテルの稼働による管理事業拡大11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社
清和中央ホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「2025年12月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は229,970千円」
賃貸等不動産の賃貸損益は前年度の215,930千円から229,970千円へ増加した。 - FY2024前進有価証券報告書
「2024年12月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は215,930千円」
賃貸等不動産の賃貸損益は前年度の200,027千円から215,930千円へ増加した。 - FY2023悪化有価証券報告書
「2023年12月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は200,027千円」
賃貸等不動産の賃貸損益は前年度の226,138千円から200,027千円へ減少した。 - FY2020悪化有価証券報告書
「2020年12月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は220,379千円」
賃貸等不動産の賃貸損益は前年度の220,431千円から220,379千円へ小幅に減少し、増加傾向は止まっている。 - FY2019悪化有価証券報告書
「2019年12月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は220,431千円」
賃貸等不動産の賃貸損益は前年度の220,880千円から220,431千円へ小幅に減少した。 - FY2018前進有価証券報告書
「平成30年12月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は220,880千円」
賃貸等不動産の賃貸損益は前年度の196,354千円から220,880千円へ増加し、減少から増加へ転じた。 - FY2017悪化有価証券報告書
「平成29年12月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は196,354千円」
賃貸等不動産の賃貸損益は前年度の211,652千円から196,354千円へ減少し、前年度の増加から減少に転じた。 - FY2016初出有価証券報告書
「平成28年12月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は211,652千円」
賃貸等不動産に関する賃貸損益を2億11百万円と開示しており、前期の1億80百万円から増加している。