リックス(7525)・方針前進
譲渡制限付株式報酬制度の導入
FY2023-Q1に初出。9回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-08-07。
9記載
5年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
役員・従業員向け株式報酬制度による中長期インセンティブ658社が書いているテーマ・逆風0社・追い風681社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの681件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「取締役会決議による譲渡制限付株式報酬としての処分による減少 7,604株」
譲渡制限付株式報酬制度に基づき、当年度に7,604株、23,192千円の自己株式処分を実行した。 - 2026-06-03前進株主総会
「取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。)4,143株」
譲渡制限付株式報酬制度に基づく当事業年度の株式交付実績が4,143株として開示された。 - FY2025前進有価証券報告書
「取締役会決議による譲渡制限付株式報酬としての処分による減少 9,684株」
譲渡制限付株式報酬制度について、当年度に9,684株の自己株式処分を実行した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当社は、2023年7月11日開催の当社取締役会において、以下のとおり譲渡制限付株式報酬として自己株式の処分(以下、「本自己株処分」という。)を行うことについて決議いたしました。」
譲渡制限付株式報酬制度について、取締役5名・執行役員4名に対し、2023年8月4日払込期日で7,172株、処分総額22,269,060円の自己株式処分を行う決議が後発事象として開示された。 - FY2023前進有価証券報告書
「取締役会決議による譲渡制限付株式報酬としての処分による減少 11,020株」
譲渡制限付株式報酬制度について、当年度に11,020株の自己株式処分を実行したことが開示された。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「譲渡制限付株式報酬として自己株式の処分を行う目的及び理由は、当社の取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。以下、「対象取締役」という。)に、当社の中長期的な業績と企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与えるとともに、株価変動のメリットとリスクを株主の皆様とより一層共有し、株価上昇への貢献意欲を従来以上に高めるため、対象取締役に対し、譲渡制限付株式を割り当てる報酬制度として導入するものであります。」
取締役5名と執行役員4名に対し、2022年8月1日を払込期日として合計11,020株を割り当てる譲渡制限付株式報酬制度の導入が、重要な後発事象として初めて開示された。