Komori
リックス(7525)・目標前進

2050年度Scope1・Scope2カーボンニュートラル目標

FY2023に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023前進FY2024 – FY20262023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達980社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1036社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1043件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「社用車の低燃費車への切替 74.6 79.6 80.6 再生可能エネルギーへの移行 77.2 79.9 79.7」

    2050年度Scope1・Scope2カーボンニュートラル目標を継続し、2025年度の低燃費車切替比率は80.6%、再生可能エネルギー移行比率は79.7%となった。Scope1は514t-CO2、Scope2は313t-CO2と開示された。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「2050年度における、当社のCO2排出量(Scope1及びScope2排出量)について、カーボンニュートラルの達成を目指します。社用車の低燃費車への切替 79.6 再生可能エネルギーへの移行 79.9」

    2050年度のカーボンニュートラル目標を継続し、2024年度の低燃費車導入比率79.6%、再生可能エネルギー移行比率79.9%を開示した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「2050年度における、当社のCO2排出量(Scope1及びScope2排出量)について、カーボンニュートラルの達成を目指します。」

    2050年度目標を継続し、2023年度のScope1・Scope2排出量474t-CO2、243t-CO2、再生可能エネルギーへの移行比率77.2%を開示した。
  4. FY2023初出有価証券報告書

    「2050年度における、当社のCO2排出量(Scope1及びScope2排出量)について、カーボンニュートラルの達成を目指します。」

    2050年度のScope1・Scope2排出量についてカーボンニュートラルを目指す目標を初めて明示し、低燃費車への切替と再生可能エネルギーへの移行を対応策として示した。
一緒に動いた変遷

「欧米を含むグローバル拠点展開とアジア事業の黒字化」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1欧米を含むグローバル拠点展開とアジア事業の黒字化3回
  3. 2研究開発活動の継続3回
  4. 3自動車部品メーカーへの提案営業強化3回
  5. 4国内外の半導体投資案件の取り込み3回
  6. 5二次電池・モーター分野への参入・拡大3回
  7. 6デジタル技術提案とデジタル新商品の拡販3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
リックスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
2050年度Scope1・Scope2カーボンニュートラル目標|リックス(7525)の変遷 | Komori