研究開発活動の継続
FY2017-Q1に初出。34回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに41社。
- 2026-08-07前進決算説明資料
「実証試験とショールームを兼ねる「リックス陸上養殖設備 岡垣ラボ」建設決定」
既に記載されていた陸上養殖の開発が、岡垣ラボの建設決定、2027年上期開所予定、2030年度設備売上目標20億円として具体化した。 - FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は336百万円であります。研究開発の内容としましては、流体制御技術を核とした精密洗浄技術、トライボロジー技術、熱流体解析などの固有技術やこれまで蓄積した実験データを元に製造部門、営業部門、協力企業、公的研究機関と協力し、各事業の技術的な課題解決に取り組んでおります。」
研究開発費は336百万円となり、協創センターを拠点に精密洗浄、トライボロジー、熱流体解析等の技術課題へ取り組んでいる。水素下クリープ試験機、陸上養殖、連続細胞培養装置などの開発も記載された。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は1億59百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費159百万円が開示され、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明が継続している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は317百万円であります。当社グループの研究開発部門は総勢25名で構成され、2024年11月に開所したリックス協創センターを拠点に、スタートアップ企業様、お取引先企業様、大学・研究機関と協創による研究開発活動を推進しております。」
研究開発費が317百万円、研究開発部門が25名体制となり、2024年11月開所の協創センターを拠点とする産学・企業間協創が具体化した。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は1億円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費1億円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社グループの研究開発活動は、2023年10月より技術開発部門とデジタル開発部門によって構成され、総勢22名で活動しております。」
研究開発体制が技術開発部門とデジタル開発部門に再編され、22名体制で技術課題、DX、自働化・省人化製品の開発を進めている。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は134百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないとの説明が継続し、研究開発費134百万円が開示されている。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は89百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第2四半期累計の研究開発費89百万円を開示し、研究開発活動に重要な変更はないとの説明を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は45百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないとの説明が継続し、研究開発費45百万円が開示されている。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は178百万円であります。微粒化装置の事業では、大容量を処理できる実用機の製品化、新規用途のノズル開発、ナノカーボンや複合粒子の開発などに取り組んでおります。」
研究開発費が178百万円となり、大容量実用機、新規用途ノズル、ナノカーボン・複合粒子などの開発を進めている。自立走行ロボットやIoT製品の開発、環境大臣表彰も記載されている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は130百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計の研究開発費130百万円が開示され、研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は83百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないとの説明が継続し、研究開発費83百万円が開示されている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は39百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないとの説明が継続し、研究開発費39百万円が開示されている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は126百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないとの説明が継続し、研究開発費126百万円が開示されている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は77百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないとの説明が継続し、当第2四半期累計期間の研究開発費77百万円が開示されている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は36百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続し、研究開発費36百万円が開示されている。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は150百万円であります。湿式微粒子化装置につきましては、新規用途開発に取り組むほか、大容量を処理できる実用機の製品化に努めております。」
研究開発費150百万円を支出し、湿式微粒子化装置の新規用途開発・大容量実用機の製品化、FRP製ポンプの定常生産化など具体的な開発活動が記載されている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は109百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費109百万円が開示され、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明が継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は71百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費71百万円が開示され、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明が継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は35百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費35百万円の開示と、研究開発活動に重要な変更がないとの説明が継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は110百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費110百万円の開示と、研究開発活動の状況に重要な変更がないとの説明が継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は74百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費74百万円が開示され、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明が継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は36百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費36百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は148百万円であります。湿式微粒子化装置につきましては、微粒子の分散能力向上、消失量の削減に取り組むほか、新規用途開発にも努めております。」
研究開発費148百万円に加え、湿式微粒子化装置、回転継手、FRP製ポンプ、耐摩耗板などについて、性能改善、新規材料・用途開発、サンプル生産から定常生産に向けた活動が具体化している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は110百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費110百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は72百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費72百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は35百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費35百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は114百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費114百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は77百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期連結累計期間の研究開発費77百万円を開示している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は40百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費40百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2017前進有価証券報告書
「当連結会計年度では、ナノ微粒子装置事業にてセルロース解砕用の新型ノズルを新たに開発しました。また、量産ライン用途に新型の大型湿式微粒化装置も開発しました。その他に、圧縮エアに純水を混入するマイクロアイスジェット(MIJ)関連部門では、半導体製造装置業界の洗浄用途に、低パーティクル化を実現した小型ノズルを開発しました。」
研究開発費162百万円の開示に加え、新型ノズル、大型湿式微粒化装置、低パーティクル化小型ノズルの開発実績が記載されている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は125百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当第3四半期連結累計期間の研究開発費125百万円を開示している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は89百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期連結累計期間の研究開発費89百万円を開示している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は53百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当四半期の研究開発費総額を開示している。