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リックス(7525)・施策前進

研究開発活動の継続

FY2017-Q1に初出。34回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。

34記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q1 – FY2023-Q32016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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研究開発活動の継続・状況不変191社が書いているテーマ・逆風0社・追い風180社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに41社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07前進決算説明資料

    「実証試験とショールームを兼ねる「リックス陸上養殖設備 岡垣ラボ」建設決定」

    既に記載されていた陸上養殖の開発が、岡垣ラボの建設決定、2027年上期開所予定、2030年度設備売上目標20億円として具体化した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は336百万円であります。研究開発の内容としましては、流体制御技術を核とした精密洗浄技術、トライボロジー技術、熱流体解析などの固有技術やこれまで蓄積した実験データを元に製造部門、営業部門、協力企業、公的研究機関と協力し、各事業の技術的な課題解決に取り組んでおります。」

    研究開発費は336百万円となり、協創センターを拠点に精密洗浄、トライボロジー、熱流体解析等の技術課題へ取り組んでいる。水素下クリープ試験機、陸上養殖、連続細胞培養装置などの開発も記載された。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は1億59百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費159百万円が開示され、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明が継続している。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は317百万円であります。当社グループの研究開発部門は総勢25名で構成され、2024年11月に開所したリックス協創センターを拠点に、スタートアップ企業様、お取引先企業様、大学・研究機関と協創による研究開発活動を推進しております。」

    研究開発費が317百万円、研究開発部門が25名体制となり、2024年11月開所の協創センターを拠点とする産学・企業間協創が具体化した。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は1億円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費1億円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続している。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「当社グループの研究開発活動は、2023年10月より技術開発部門とデジタル開発部門によって構成され、総勢22名で活動しております。」

    研究開発体制が技術開発部門とデジタル開発部門に再編され、22名体制で技術課題、DX、自働化・省人化製品の開発を進めている。
  7. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は134百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないとの説明が継続し、研究開発費134百万円が開示されている。
  8. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は89百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期累計の研究開発費89百万円を開示し、研究開発活動に重要な変更はないとの説明を継続している。
  9. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は45百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないとの説明が継続し、研究開発費45百万円が開示されている。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は178百万円であります。微粒化装置の事業では、大容量を処理できる実用機の製品化、新規用途のノズル開発、ナノカーボンや複合粒子の開発などに取り組んでおります。」

    研究開発費が178百万円となり、大容量実用機、新規用途ノズル、ナノカーボン・複合粒子などの開発を進めている。自立走行ロボットやIoT製品の開発、環境大臣表彰も記載されている。
  11. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は130百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発費130百万円が開示され、研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続している。
  12. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は83百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないとの説明が継続し、研究開発費83百万円が開示されている。
  13. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は39百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないとの説明が継続し、研究開発費39百万円が開示されている。
  14. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は126百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないとの説明が継続し、研究開発費126百万円が開示されている。
  15. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は77百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないとの説明が継続し、当第2四半期累計期間の研究開発費77百万円が開示されている。
  16. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は36百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続し、研究開発費36百万円が開示されている。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は150百万円であります。湿式微粒子化装置につきましては、新規用途開発に取り組むほか、大容量を処理できる実用機の製品化に努めております。」

    研究開発費150百万円を支出し、湿式微粒子化装置の新規用途開発・大容量実用機の製品化、FRP製ポンプの定常生産化など具体的な開発活動が記載されている。
  18. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は109百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費109百万円が開示され、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明が継続している。
  19. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は71百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費71百万円が開示され、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明が継続している。
  20. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は35百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費35百万円の開示と、研究開発活動に重要な変更がないとの説明が継続している。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は110百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費110百万円の開示と、研究開発活動の状況に重要な変更がないとの説明が継続している。
  22. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は74百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費74百万円が開示され、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明が継続している。
  23. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は36百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費36百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は148百万円であります。湿式微粒子化装置につきましては、微粒子の分散能力向上、消失量の削減に取り組むほか、新規用途開発にも努めております。」

    研究開発費148百万円に加え、湿式微粒子化装置、回転継手、FRP製ポンプ、耐摩耗板などについて、性能改善、新規材料・用途開発、サンプル生産から定常生産に向けた活動が具体化している。
  25. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は110百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費110百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  26. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は72百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費72百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  27. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は35百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費35百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は114百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費114百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は77百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期連結累計期間の研究開発費77百万円を開示している。
  30. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は40百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費40百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  31. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度では、ナノ微粒子装置事業にてセルロース解砕用の新型ノズルを新たに開発しました。また、量産ライン用途に新型の大型湿式微粒化装置も開発しました。その他に、圧縮エアに純水を混入するマイクロアイスジェット(MIJ)関連部門では、半導体製造装置業界の洗浄用途に、低パーティクル化を実現した小型ノズルを開発しました。」

    研究開発費162百万円の開示に加え、新型ノズル、大型湿式微粒化装置、低パーティクル化小型ノズルの開発実績が記載されている。
  32. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は125百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第3四半期連結累計期間の研究開発費125百万円を開示している。
  33. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は89百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期連結累計期間の研究開発費89百万円を開示している。
  34. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は53百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当四半期の研究開発費総額を開示している。
一緒に動いた変遷

「国内外の半導体投資案件の取り込み」は、この変遷が動いた34回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

766555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1国内外の半導体投資案件の取り込み7回
  3. 2事業内容・主要関係会社の継続6回
  4. 3生産設備・研究開発設備への設備投資6回
  5. 4売上高・利益の前年同期比減少5回
  6. 5自動車部品メーカーへの提案営業強化5回
  7. 6二次電池・モーター分野への参入・拡大5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
リックスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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