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ムサシ(7521)・事実後退直近の決算(2026-08-04)では「その他」

時価上昇による投資有価証券の増加

FY2021-Q2に初出。15回の記載のうち2回が「後退」で、最初の「後退」はFY2024-Q3。直近の記載は2026-08-04。

15記載
7年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2021-Q2 – FY2024-Q2その他FY2024 – 2026-05-152020: 12021: 220212022: 220222023: 320232024: 220242025: 220252026: 32026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-04その他決算

    「増加の主な要因は、時価の上昇に伴う投資有価証券の増加(6億33百万円)」

    時価上昇に伴う投資有価証券の増加額が開示されている。
  2. FY2026後退有価証券報告書

    「増加の主な要因は、無形固定資産(ソフトウェア及びソフトウェア仮勘定)の増加(2億83百万円)、株価上昇等による投資有価証券の増加(3億円)及び退職給付に係る資産の増加(5億98百万円)」

    株価上昇等による投資有価証券の増加は3億円となり、前年度の7億34百万円、前中間期の10億20百万円から増加幅が縮小した。
  3. 2026-05-15その他決算

    「株価上昇等による投資有価証券の増加(3億円)」

    投資有価証券が株価上昇等により300百万円増加している。
  4. FY2026-H1株価上昇による評価額増加有価証券報告書

    「増加の主な要因は、ソフトウェア及びソフトウェア仮勘定の増加(1億34百万円)及び株価の上昇に伴う投資有価証券の増加(3億37百万円)であります。」

    株価の上昇に伴い、投資有価証券が3億37百万円増加した。
  5. FY2025評価額増加拡大有価証券報告書

    「増加の主な要因は、株価上昇等による投資有価証券の増加(10億20百万円)であります。」

    株価上昇等による投資有価証券の増加額が10億20百万円となり、前年度の7億34百万円から拡大した。
  6. FY2024株価上昇による評価額増加有価証券報告書

    「増加の主な要因は、株価上昇等による投資有価証券の増加(7億34百万円)であります。」

    株価上昇等により投資有価証券が7億34百万円増加し、その他有価証券評価差額金も増加した。
  7. FY2024-Q3後退有価証券報告書

    「増加の主な要因は、投資有価証券の時価上昇等による投資その他の資産の増加(2億51百万円)、減少の主な要因は、減価償却等による無形固定資産の減少(50百万円)であります。」

    投資有価証券の時価上昇等による増加は継続しているが、前四半期の4億円から2億51百万円へ増加額が縮小した。
  8. FY2024-Q2評価額増加拡大有価証券報告書

    「増加の主な要因は、時価の上昇に伴う投資有価証券の増加(4億円)であります。」

    時価上昇に伴う投資有価証券の増加額が4億円となり、前四半期の1億35百万円から増加した。
  9. FY2024-Q1評価額増加継続有価証券報告書

    「主な要因は、評価額の増加による投資有価証券の増加(1億35百万円)であります。」

    評価額の増加により投資有価証券が1億35百万円増加した。
  10. FY2023-Q3評価差額金増加拡大有価証券報告書

    「増加の要因は、親会社株主に帰属する四半期純利益13億38百万円及びその他有価証券評価差額金の増加(2億52百万円)。減少の要因は、剰余金の配当3億6百万円及び退職給付に係る調整累計額の減少(23百万円)であります。」

    その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末から2億52百万円増加し、残高は424百万円となった。
  11. FY2023-Q2評価差額金増加有価証券報告書

    「増加の要因は、親会社株主に帰属する四半期純利益10億60百万円及びその他有価証券評価差額金の増加(90百万円)。減少の要因は、剰余金の配当1億49百万円及び退職給付に係る調整累計額の減少(15百万円)であります。」

    その他有価証券評価差額金が前連結会計年度末の171百万円から262百万円へ90百万円増加した。
  12. FY2023-Q1評価額増加継続有価証券報告書

    「主な要因は、評価額の増加により投資有価証券が49百万円増加したものの、減価償却費等により有形無形固定資産が減少(41百万円)したためであります。」

    評価額の増加により投資有価証券が49百万円増加した。
  13. FY2021株価上昇による増加拡大有価証券報告書

    「増加の主な要因は、株価の上昇等による投資有価証券の増加(2億50百万円)であります。」

    時価上昇による投資有価証券の増加額が、当年度は2億50百万円となった。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「増加の主な要因は、時価の上昇による投資有価証券の増加(1億2百万円)であります。」

    時価上昇による投資有価証券の増加が続き、増加額は1億2百万円と記載されている。
  15. FY2021-Q2初出有価証券報告書

    「増加の主な要因は、時価の上昇による投資有価証券の増加(94百万円)であります。」

    当第2四半期連結会計期間末の固定資産増加について、時価上昇による投資有価証券94百万円の増加を要因として記載している。
一緒に動いた変遷

「CTP・POD等の印刷機器需要減少」は、この変遷が動いた15回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1CTP・POD等の印刷機器需要減少2回
  3. 2売上高・利益の前年同期比増加2回
  4. 3持分法による投資損失の計上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ムサシの次の決算発表は2026-11-10の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-04の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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