時価上昇による投資有価証券の増加
FY2021-Q2に初出。15回の記載のうち2回が「後退」で、最初の「後退」はFY2024-Q3。直近の記載は2026-08-04。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに5社。
- 2026-08-04その他決算
「増加の主な要因は、時価の上昇に伴う投資有価証券の増加(6億33百万円)」
時価上昇に伴う投資有価証券の増加額が開示されている。 - FY2026後退有価証券報告書
「増加の主な要因は、無形固定資産(ソフトウェア及びソフトウェア仮勘定)の増加(2億83百万円)、株価上昇等による投資有価証券の増加(3億円)及び退職給付に係る資産の増加(5億98百万円)」
株価上昇等による投資有価証券の増加は3億円となり、前年度の7億34百万円、前中間期の10億20百万円から増加幅が縮小した。 - 2026-05-15その他決算
「株価上昇等による投資有価証券の増加(3億円)」
投資有価証券が株価上昇等により300百万円増加している。 - FY2026-H1株価上昇による評価額増加有価証券報告書
「増加の主な要因は、ソフトウェア及びソフトウェア仮勘定の増加(1億34百万円)及び株価の上昇に伴う投資有価証券の増加(3億37百万円)であります。」
株価の上昇に伴い、投資有価証券が3億37百万円増加した。 - FY2025評価額増加拡大有価証券報告書
「増加の主な要因は、株価上昇等による投資有価証券の増加(10億20百万円)であります。」
株価上昇等による投資有価証券の増加額が10億20百万円となり、前年度の7億34百万円から拡大した。 - FY2024株価上昇による評価額増加有価証券報告書
「増加の主な要因は、株価上昇等による投資有価証券の増加(7億34百万円)であります。」
株価上昇等により投資有価証券が7億34百万円増加し、その他有価証券評価差額金も増加した。 - FY2024-Q3後退有価証券報告書
「増加の主な要因は、投資有価証券の時価上昇等による投資その他の資産の増加(2億51百万円)、減少の主な要因は、減価償却等による無形固定資産の減少(50百万円)であります。」
投資有価証券の時価上昇等による増加は継続しているが、前四半期の4億円から2億51百万円へ増加額が縮小した。 - FY2024-Q2評価額増加拡大有価証券報告書
「増加の主な要因は、時価の上昇に伴う投資有価証券の増加(4億円)であります。」
時価上昇に伴う投資有価証券の増加額が4億円となり、前四半期の1億35百万円から増加した。 - FY2024-Q1評価額増加継続有価証券報告書
「主な要因は、評価額の増加による投資有価証券の増加(1億35百万円)であります。」
評価額の増加により投資有価証券が1億35百万円増加した。 - FY2023-Q3評価差額金増加拡大有価証券報告書
「増加の要因は、親会社株主に帰属する四半期純利益13億38百万円及びその他有価証券評価差額金の増加(2億52百万円)。減少の要因は、剰余金の配当3億6百万円及び退職給付に係る調整累計額の減少(23百万円)であります。」
その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末から2億52百万円増加し、残高は424百万円となった。 - FY2023-Q2評価差額金増加有価証券報告書
「増加の要因は、親会社株主に帰属する四半期純利益10億60百万円及びその他有価証券評価差額金の増加(90百万円)。減少の要因は、剰余金の配当1億49百万円及び退職給付に係る調整累計額の減少(15百万円)であります。」
その他有価証券評価差額金が前連結会計年度末の171百万円から262百万円へ90百万円増加した。 - FY2023-Q1評価額増加継続有価証券報告書
「主な要因は、評価額の増加により投資有価証券が49百万円増加したものの、減価償却費等により有形無形固定資産が減少(41百万円)したためであります。」
評価額の増加により投資有価証券が49百万円増加した。 - FY2021株価上昇による増加拡大有価証券報告書
「増加の主な要因は、株価の上昇等による投資有価証券の増加(2億50百万円)であります。」
時価上昇による投資有価証券の増加額が、当年度は2億50百万円となった。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「増加の主な要因は、時価の上昇による投資有価証券の増加(1億2百万円)であります。」
時価上昇による投資有価証券の増加が続き、増加額は1億2百万円と記載されている。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「増加の主な要因は、時価の上昇による投資有価証券の増加(94百万円)であります。」
当第2四半期連結会計期間末の固定資産増加について、時価上昇による投資有価証券94百万円の増加を要因として記載している。