イオン北海道(7512)・リスク対処
投資有価証券の市場価格・信用リスク
FY2017に初出。7回の記載のうち3回が「対処」で、最初の「対処」はFY2024-Q2。直近の記載はFY2026。
7記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
有価証券の市場価格・発行体信用リスク130社が書いているテーマ・逆風130社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。91社中31社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに22社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている130社のうち14社を表示しています。上の文は130社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026対処有価証券報告書
「なお、当事業年度末において、当社は純投資目的以外の目的である投資株式は保有しておりません。」
政策保有株式を含む純投資目的以外の投資株式を保有していない状態を開示し、市場価格・信用リスクへのエクスポージャーを縮小している。 - FY2024-Q3対処有価証券報告書
「なお、当第3四半期累計期間に当社が保有していた政策保有株式を売却いたしました。これらにより投資その他の資産のその他に含まれる投資有価証券は3億44百万円減少しております。」
政策保有株式の売却により投資有価証券が3億44百万円減少し、市場価格・信用リスクにさらされる保有残高を縮小した。 - FY2024-Q2対処有価証券報告書
「なお、当第2四半期会計期間に当社が保有していた政策保有株式を売却いたしました。これにより投資有価証券は3億34百万円減少しております。」
政策保有株式の売却により投資有価証券が334百万円減少し、市場価格・信用リスクにさらされる保有残高を縮小した。 - FY2020顕在化有価証券報告書
「当事業年度において、有価証券について164百万円(その他有価証券の株式164百万円)減損処理を行っております。」
投資有価証券の市場価格・信用リスクが、その他有価証券の株式164百万円の減損処理として実績化した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「投資有価証券は、主として業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスク及び信用リスクに晒されております。」
関係企業株式の保有に伴う市場価格変動・信用リスクを再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「投資有価証券は、主として業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスク及び信用リスクに晒されております。」
業務関係企業の株式保有に伴う市場価格変動リスクと信用リスクを再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「投資有価証券は、主として業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスク及び信用リスクに晒されております。」
業務関係企業の株式を保有することに伴う市場価格変動リスクと信用リスクを示している。