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イオン北海道(7512)・施策前進

マルチフォーマット化と都市型GMSの開発

FY2017に初出。26回の記載のうち23回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2027-H1。

26記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q1 – FY2027-H12017: 320172018: 420182019: 320192020: 320202021: 120212022: 120222023: 320232024: 420242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
地域特性対応型の店舗フォーマット開発・修正31社が書いているテーマ・逆風0社・追い風34社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに22社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「SM業態では、付加価値商品の品揃えを拡充したモデルや価格競争力を高めたモデルなど、従来の画一的な店舗モデルを見直す実験を行いました。」

    マルチフォーマット化・新業態開発を、SM業態で付加価値型モデルと価格競争力型モデルを試す段階へ進めた。
  2. 2026-10-13前進決算

    「また、最新モデルへの刷新を目的に、4月にザ・ビッグ春採店(釧路市)を活性化し、お客さまのライフスタイルの変化に対応して、冷凍食品・デリカ売場を拡大しました。」

    業態の進化・マルチフォーマット化を、ザ・ビッグ春採店の活性化と売場拡大へ具体化している。
  3. FY2026前進有価証券報告書

    「特にインフレ下の環境の中でお客さまから高い支持をいただいているディスカウントストアを強化し、2026年度は人口増加が続く有望エリアである千歳市で新規出店いたします。また、道内最大の店舗網を持つショッピングセンターの強化として、モール店舗の大型活性化を推進してまいります。」

    マルチフォーマット化を、ディスカウントストアの強化、2026年度の千歳市出店、モール店舗の大型活性化へ具体化した。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度において、GMS1店舗、SM2店舗、小型SM2店舗出店し、シェア拡大を図るとともに、大型活性化をGMS3店舗、SM2店舗の合計5店舗で実施し、店舗の魅力向上に努めました。」

    マルチフォーマット化を5店舗の新規出店として進め、帯広市内のマックスバリュ3店舗をDS業態へ転換した。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「新規出店においては、2022年8月まで営業していたマックスバリュ北郷店の跡地に、5月、化粧品と医薬品の売場を新設した「イオン北郷店」をオープンしました。また、7月には、苫小牧市に食品スーパー「マックスバリュ」7店舗目となる「マックスバリュ苫小牧清水店」をオープンし、8月には「まいばすけっと南5条西9丁目店」をオープンしました。また、帯広市内の「マックスバリュ」2店舗において、「マックスバリュ」から「ザ・ビッグ」への業態変更を戦略的に行い、7月に「ザ・ビッグイーストモール店」、8月に「ザ・ビッグエクスプレス春駒通店」をオープンし、好調に推移しています。」

    マルチフォーマット化を、GMS、SM、小型スーパーの3店舗出店と、SM2店舗のザ・ビッグへの業態変更として進めた。
  6. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「新規出店においては、2022年8月まで営業していたマックスバリュ北郷店の跡地に、「イオン北郷店」をオープンしました。食品スーパー「マックスバリュ」では品揃えしていなかった化粧品の取り扱いがあるほか、書籍、文具売場を新設し、新たな提案に努めました。」

    マルチフォーマット化の取り組みとして、マックスバリュ跡地にGMSのイオン北郷店を出店し、取扱商品・売場機能を拡張した。
  7. FY2024前進有価証券報告書

    「翌事業年度の出店は、GMS1店舗、SM2店舗に加え、まいばすけっとの出店再開を計画しております。」

    翌事業年度について、GMS1店舗、SM2店舗の出店と、まいばすけっと出店再開の計画を新たに具体化した。
  8. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「「商品と店舗の付加価値向上」では、3店舗新規出店しました。10月、札幌市中心部にオープンしたマックスバリュ山鼻店は、都市型店舗として、お惣菜、店内製造パンといったおいしさにこだわった商品を数多く取り揃えたほか、即配サービスを導入するなどし、地域のニーズに応える取り組みを行いました。11月には、2022年8月まで営業していたマックスバリュ平岸店の跡地にイオン南平岸店をオープンしました。」

    マックスバリュ山鼻店、イオン南平岸店を含む3店舗を新規出店し、都市型・小商圏の店舗フォーマット展開を進めた。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「3月、札幌市北区に小商圏のモデル店舗として「マックスバリュエクスプレス新川3条店」を新規出店しました。」

    マルチフォーマット化・新業態開発の取り組みを、小商圏向けモデル店舗の新規出店として具体化した。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度にDS、SM、まいばすけっと各1店舗を新規出店いたしましたが、翌事業年度も品揃えや店舗機能を進化させながら新業態の開発もすすめ、SM3店舗を出店いたします。」

    マルチフォーマット化について、当事業年度にDS、SM、まいばすけっと各1店舗を出店し、翌事業年度にはSM3店舗を出店する計画を示した。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「「商品と店舗の付加価値向上」については、新規に2店舗出店しました。10月にはザ・ビッグ永山店(旭川市)を新規出店し、当社のDS業態において最大となるフローズンの品揃えを実現したほか、11月にはマックスバリュ音更店(河東郡音更町)を新規出店し、「『地場と鮮度』にこだわった地域に密着したお店」をコンセプトに、「フードバレーとかち」の商品や地場商品・地元食材を使った地域こだわりの商品を充実させました。」

    新規店舗フォーマットの展開を、ザ・ビッグ永山店とマックスバリュ音更店の2店舗出店として進めた。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「店舗・販売に関する取り組みでは、4月にまいばすけっと1店舗を新規開店しました。」

    マルチフォーマット化の一環として、4月にまいばすけっとを1店舗新規開店した。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「北海道内にGMS40店舗、SM(食品スーパーマーケット)67店舗、DS(ディスカウントストア)19店舗、小型スーパー41店舗、自転車専門店1店舗の計168店舗を展開しております。」

    経営統合後のマルチフォーマットの店舗網を、GMS40店、SM67店、DS19店、小型スーパー41店、自転車専門店1店、計168店として示した。
  14. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「販売に関する取り組みでは、第2四半期累計期間において4店舗新規出店しました。7月には「マックスバリュ日新店」(苫小牧市)を出店し、地域で親しまれている商品や鮮度にこだわった地元の農産物、水産物を品揃えしたほか、GMSの強い商品群である肌着をはじめとしたインナーや花のラインロビングを行い計画通り推移しております。」

    マルチフォーマット化の一環として上期に4店舗を新規出店し、マックスバリュ日新店では地域商品とGMSの強みを組み合わせた品揃えを行った。
  15. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「販売に関する取り組みでは、ディスカウント業態1店舗(3月、ザ・ビッグアモール店、旭川市)と小型スーパー業態2店舗(3月、まいばすけっと北13条西3丁目店、4月、まいばすけっと北23条西6丁目店、いずれも札幌市)を新規出店しました。」

    マルチフォーマット化の一環として、旭川市にディスカウント業態、札幌市に小型スーパー2店舗を新規出店した。
  16. FY2020前進有価証券報告書

    「まいばすけっと事業では、前事業年度末から2店舗増加し38店舗となりました。」

    マルチフォーマット化の一環として、まいばすけっとを前事業年度末比2店舗増の38店舗へ拡大した。
  17. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「小型スーパーのまいばすけっと事業では、8月に従来よりもひと回り小さい店舗を札幌市内でオープンいたしました。コンビニより豊富な品ぞろえの生鮮品、お買い得価格で提供する飲料、その他簡便簡食商品など厳選した最少品目で出店できるよう、今後の出店拡大に向けて多様な店舗フォーマットの構築に取り組みました。」

    まいばすけっとで従来より小型の新フォーマットを開業し、品目を厳選した多様な店舗フォーマットの構築を進めた。
  18. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「小型スーパーのまいばすけっと事業では、5月に札幌都心の新築マンション内に新店をオープンいたしました。」

    マルチフォーマット化の一環として、札幌都心の新築マンション内にまいばすけっとの新店を出店した。
  19. FY2019再掲有価証券報告書

    「札幌都市圏においては、地下鉄やJR駅に隣接したターミナル型店舗、郊外型の大型ショッピングセンター、小型スーパーマーケット「まいばすけっと」、全道をくまなく網羅するネットスーパーに加え、グループ会社のマックスバリュ北海道株式会社の食品スーパーによるマルチフォーマット化をすすめてまいります。」

    ターミナル型、郊外型、まいばすけっと、ネットスーパー、食品スーパーを組み合わせるマルチフォーマット化を再確認している。
  20. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「新規事業に関する取り組みとしましては、小型スーパー「まいばすけっと」において、商圏に合わせた品ぞろえの見直しをおこなった結果、生鮮食品およびデリカが2桁伸長し、既存店売上高前年同期比は104.8%となりました。これにより2012年のまいばすけっと事業開始以来、既存店売上高は6期連続で伸長を続けております。」

    マルチフォーマットの一つであるまいばすけっとで、商圏に応じた品揃え見直しにより既存店売上高を前年同期比104.8%へ伸長させ、6期連続伸長となった。
  21. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「新規事業に関する取り組みとしましては、小型スーパー「まいばすけっと」を札幌市内に3店舗オープンいたしました。既存店におきましては、品ぞろえを見直し、魅力度を高めた生鮮食品およびデリカが2桁伸長したことにより、既存店売上高は前年同期比106.0%と伸長し、黒字化に向け営業利益の改善が着実に進んでおります。」

    マルチフォーマット化の一環として、まいばすけっとを3店舗出店し、既存店の品揃え見直しにより売上高を前年同期比106.0%へ伸長させた。
  22. FY2018再掲有価証券報告書

    「札幌都市圏においては、地下鉄やJR駅に隣接したターミナル型店舗、郊外型の大型ショッピングセンター、小型スーパーマーケット「まいばすけっと」、全道をくまなく網羅するネットスーパーに加え、グループ会社のマックスバリュ北海道の食品スーパーによるマルチフォーマット化をすすめてまいります。」

    ターミナル型、郊外型、小型スーパー、ネットスーパー、食品スーパーを組み合わせるマルチフォーマット化を継続している。
  23. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「小型スーパーのまいばすけっと事業では、3店舗を新規出店し、品ぞろえを見直しした結果、売上高前年同期比112.0%となりました。」

    まいばすけっとを3店舗新規出店し、品揃えの見直しにより売上高は前年同期比112.0%となった。
  24. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「小型スーパー「まいばすけっと」は、既存店において地域にあった品ぞろえの見直しを徹底することで、既存店売上高及び売上総利益率を大きく伸長させており、業績の向上に大きく貢献いたしました。」

    マルチフォーマットの一つであるまいばすけっとで、地域に合わせた品揃えの見直しにより既存店売上高・売上総利益率が大きく伸長した。
  25. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「小型スーパーマーケット「まいばすけっと」では、2店舗を出店し、5月末時点で37店舗を展開しております。」

    まいばすけっとを2店舗出店し、5月末時点で37店舗に拡大した。
  26. FY2017初出有価証券報告書

    「ターミナル型店舗、郊外型の大型ショッピングセンター、小型スーパーマーケット「まいばすけっと」、全道をくまなく網羅するネットスーパーに加え、グループ会社のマックスバリュ北海道の食品スーパーによるマルチフォーマット化をすすめてまいります。併せて、変化する時代に対応する新しい都市型GMSの店舗フォーマットの開発もすすめてまいります。」

    ターミナル型、郊外型、大型ショッピングセンター、小型スーパー、ネットスーパー、食品スーパーを組み合わせたマルチフォーマット化と新しい都市型GMSの開発を進める。
一緒に動いた変遷

「買い物の楽しさと顧客ニーズに対応した商品・サービス・売場の提供」は、この変遷が動いた26回のうち20回、同じ書類で同じ向きに動きました。

202020201817★123456
  1. ★この変遷
  2. 1買い物の楽しさと顧客ニーズに対応した商品・サービス・売場の提供20回
  3. 2地域社会貢献No.120回
  4. 3地域とのつながりを強める地域連携20回
  5. 4事業構造・収益構造改革とCF経営20回
  6. 5圧倒的な地域一番店・企業への挑戦18回
  7. 6承継店舗を中心とした店舗活性化投資17回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
イオン北海道の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-13の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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