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イオン北海道(7512)・施策前進

ネットスーパーの承継・利便性向上

FY2017-Q1に初出。26回の記載のうち25回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026-H1。

26記載
10年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2026-H12016: 220162017: 320172018: 320182019: 220192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社
インターネット事業の商品提案・物流体制整備6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「インターネット販売事業は、ネットスーパーにおいて拠点増加による承り件数の拡大や業務効率化を図り、売上高前年同期比135.2%となりました。」

    ネットスーパーの拠点増加と業務効率化を進め、売上高は前年同期比135.2%となった。
  2. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「インターネット販売事業においては、4店舗にネットスーパーの拠点を新設し、受注件数増加に加え配送時間の短縮を図り、売上高前年同期比102.0%となりました。」

    ネットスーパーの拠点新設を4店舗まで進め、受注拡大と配送時間短縮を図った結果、売上高は前年同期比102.0%となった。
  3. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「インターネット販売事業においては、4店舗においてネットスーパーの拠点を新設し、受注件数増加に加え配送時間の短縮を図り、売上高前年同期比105.9%と伸長しました。」

    ネットスーパーの拠点新設を4店舗まで進め、受注拡大と配送時間短縮を図った。
  4. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「インターネット販売事業においては、イオン小樽店にネットスーパーの拠点を新設し、受注件数増加に加え配送時間の短縮を図り、売上高前年同期比106.0%と伸長しました。」

    ネットスーパーの新拠点をイオン小樽店に設置し、受注拡大と配送時間短縮を進めた。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「インターネット販売事業は、ネットスーパーにおいて2店舗拠点を新設したことで受注件数が増え、売上高前期比120.6%となりました。」

    ネットスーパーの拠点を2店舗新設し、受注件数の増加と前期比120.6%の売上成長を実現した。
  6. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「インターネット販売事業は、ネットスーパーにおいて、第2四半期末までに2店舗拠点を新設したことに加え、全拠点で水産、デリカ、フローズンなどの商品を拡充したことで受注件数が増加し、売上高の前年同期比は118.7%と伸長しました。」

    ネットスーパーの拠点を2店舗新設し、全拠点で水産・デリカ・フローズンを拡充した結果、受注件数と売上高が伸長した。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「インターネット販売事業においては、ネットスーパーにおいて、イオン苫小牧店、イオン札幌苗穂店にネットスーパーの拠点を新設し、受注件数増に加え配送時間の短縮を図ったことで売上高前年同期比112.4%と伸長しました。」

    ネットスーパーの新拠点を2店舗に設置し、受注拡大と配送時間短縮を進めた結果、売上高は前年同期比112.4%となった。
  8. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「ネットスーパーについては、4月にイオン苫小牧店にネットスーパーの拠点を新設し、受注件数増に加え配送時間の短縮を図ったことで売上高前年同期比111.6%と伸長しました。」

    ネットスーパーの拠点をイオン苫小牧店に新設し、受注件数の増加と配送時間の短縮を図った結果、売上高は前年同期比111.6%となった。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「ネットスーパーについては、需要増に対応すべく作業のデジタル化など受注件数拡大に向けた環境を整備し、売上高前期比119.3%となりました。」

    需要増への対応として作業のデジタル化を進め、ネットスーパー売上高は通期で前期比119.3%となった。次年度の拠点拡大方針も示している。
  10. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「ネットスーパーについては、作業のデジタル化など受注件数拡大に向けた環境を整備した結果、売上高前年同期比121.7%と伸長しました。」

    ネットスーパーで作業のデジタル化など受注拡大に向けた環境整備を進め、売上高は前年同期比121.7%となった。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「ネットスーパーについては、新規会員数が増加したことにより利用者数が増え、売上高前年同期比121.7%と好調でした。」

    新規会員数の増加によって利用者数が増え、ネットスーパー売上高は前年同期比121.7%となった。
  12. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「ネットスーパーについては、新規会員数が増加したことにより利用者数が増え、売上高前年同期比115.2%と好調でした。」

    新規会員数の増加によってネットスーパー利用者数が増え、売上高は前年同期比115.2%となった。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「ネットスーパーでは、新しい生活様式に対応すべく玄関先で商品を受け渡すサービスの開始、システムの機能改善や作業場導線を改善するなど受注件数拡大に努め、売上高前期比132.3%となりました。」

    ネットスーパーで玄関先受け渡しを開始し、システム機能と作業場導線を改善した結果、売上高は前期比132.3%となった。
  14. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「ネットスーパーでは、お客さまのニーズに対応すべく玄関先で商品を受け渡すサービスを開始したほか、システムの機能改善や作業場導線を改善するなど受注件数拡大に努めました。」

    ネットスーパーで玄関先での商品受け渡しを開始し、システム機能と作業場導線の改善により受注拡大に対応した。
  15. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「インターネット販売事業においては、売上高前年同期比153.4%と大きく伸長しました。このうち、ネットスーパーでは、新型コロナウイルス感染症が拡大したことでネットスーパーの需要が高まり、受注拡大に対応するためデジタルピッキングシステムの機能改善を実施するなどし、売上高前年同期比141.7%と伸長しております。」

    ネットスーパーの需要増加に対応してデジタルピッキングシステムを改善し、ネットスーパー売上高は前年同期比141.7%、インターネット販売事業全体は153.4%となった。
  16. FY2020前進有価証券報告書

    「インターネット販売事業では、ネットスーパーにおいて生鮮商品の掲載の見直しや注文商品の欠品削減をおこなった結果、売上高は、前期比105.3%となりました。」

    ネットスーパーで生鮮商品の掲載見直しと欠品削減を進め、売上高は前期比105.3%となった。
  17. FY2019前進有価証券報告書

    「インターネットで注文した商品をイオンやまいばすけっと53店舗で受け取りできるサービスを開始し、インターネットからリアル店舗へつなげる体制を整えてきました。」

    ネット注文商品の店舗受取サービスをイオン・まいばすけっと53店舗で開始し、オンラインと店舗の連携を拡大した。
  18. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「「ネットスーパー」では、お買上商品を札幌市内のGMSおよび小型スーパー「まいばすけっと」などの店舗で受取できるようにいたしました。」

    ネットスーパーの商品を札幌市内のGMSやまいばすけっと等で受け取れる店舗受取サービスを開始した。
  19. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「また、ネットスーパーにつきましては、当事業年度の政策のひとつであるデジタルシフトの一環として、3月にはスマホでお得なお買物情報やクーポンを得られる「お買物アプリ」を配信スタートし、7月にはネットスーパーでのお買上商品を札幌市内の指定した店舗で受取できる「店舗受取サービス」を開始いたしました。結果、デジタルとリアル店舗の融合による強みを活かした利便性向上がお客さまに受け入れられ、ネットスーパー事業の売上高は、前年同期比107.0%と伸長いたしました。」

    お買物アプリと札幌市内の店舗受取サービスを開始し、ネットスーパー売上高は前年同期比107.0%となった。
  20. FY2018前進有価証券報告書

    「ネットスーパー事業において、1日の最大受注件数を引き上げるなどお客さまの立場に立った仕組みを改善したことにより売上高前期比114.9%となり、両事業とも2桁成長することができました。」

    ネットスーパーの1日最大受注件数を引き上げるなど仕組みを改善し、売上高は前期比114.9%となった。
  21. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「ネットスーパー事業では、出荷業務のセンター集中化促進、最大受注件数の引き上げ、医薬品の取り扱い地域の拡大をおこなった結果、売上高前年同期比121.1%と伸長し、両事業ともに営業利益の拡大に貢献いたしました。」

    出荷業務のセンター集中化、最大受注件数の引き上げ、医薬品の取扱地域拡大を実施し、売上高は前年同期比121.1%となった。
  22. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「ネットスーパー事業ではシステム改修やセンターの庫内作業の改善、GMSでは複数の店内従業員へ同時発信ができる店内通信機器、省力化が可能となる食品調理機器や清掃機器およびセルフレジの導入を推し進め、人時生産性の改善を図りました。」

    ネットスーパーのシステム改修・センター作業改善を実施し、GMSでは店内通信機器、食品調理機器、清掃機器、セルフレジの導入を進めた。
  23. FY2017前進有価証券報告書

    「併せて、お買い物ページのリニューアル、電子マネーWAON決済の導入等により、ネットスーパー事業の売上高前期比は125.8%と、堅調に成長を続けております。」

    購入ページをリニューアルし、WAON決済を導入した結果、ネットスーパー売上高は前期比125.8%となった。
  24. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「また、ホームページのリニューアルとスマートフォンへの対応を行うことで視認性と操作性の向上を図りました。これらの取り組みによりネットスーパー事業の売上高前年同期比は127.4%と大きく伸長いたしました。」

    配送エリアを拡大したほか、ホームページのリニューアルとスマートフォン対応を実施し、ネットスーパー売上高は前年同期比127.4%となった。
  25. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「ネットスーパー事業においては、WEB販促を強化して新規会員増加を図るとともに、お客さま視点で直観的操作性機能を高めるホームページの改善を行いました。また、小売事業の強みを生かした52週MDに沿った商品提案や感謝デー・火曜市などGMS店舗のセールスとの連動などの結果、ネットスーパー事業の売上高前年同期比は127.8%、既存店売上高前年同期比は114.9%と前年の実績を大きく上回りました。9月度には函館エリアへの進出を行い、事業規模の拡大による売上高のさらなる増大に期待が持てる状況となっております。」

    WEB販促、ホームページ改善、52週MDや店舗セールスとの連動を実施し、売上高が前年同期比127.8%となった。さらに函館エリアへ進出した。
  26. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「ネットスーパー事業については、承継店舗のネットスーパー事業を引き継いだことによる売上高の増大に加え、お客さまの操作性と視認性を高めるためのランディングページの大規模な改修などを行った結果、売上高は既存前年同期比114.0%とお客さま満足の向上への取り組みが着実に成果に結びついております。」

    承継店舗事業の引継ぎとランディングページ改修を実施し、売上高は既存前年同期比114.0%となった。
一緒に動いた変遷

「新たな成長領域への挑戦」は、この変遷が動いた26回のうち24回、同じ書類で同じ向きに動きました。

242121202019★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新たな成長領域への挑戦24回
  3. 2地域とのつながりを強める地域連携21回
  4. 3事業構造・収益構造改革とCF経営21回
  5. 4圧倒的な地域一番店・企業への挑戦20回
  6. 5承継店舗を中心とした店舗活性化投資20回
  7. 6地域社会貢献No.119回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
イオン北海道の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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