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ハウス オブ ローゼ(7506)・事実再掲

年2回配当と1株当たり40円配当

FY2016に初出。27回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載は2026-08-05。

27記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2021再掲FY2024-Q3 – 2026-08-052016: 320162017: 420172018: 320182019: 420192020: 320202021: 120212022: 320222023: 120232024: 220242025: 220252026: 12026
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株主への配当実施208社が書いているテーマ・逆風4社・追い風272社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに40社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている136社のうち14社を表示しています。上の文は136社すべてから計算しています。このテーマの277件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-05再掲決算

    「直近に公表されている配当予想からの修正の有無 : 無」

    年間配当25円、うち中間配当12円50銭の予想を維持している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「また、45期(2025年4月1日から2026年3月31日まで)中間配当について、2025年11月5日開催の取締役会において、2025年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・58,780千円 ②1株当たりの金額・・・・・・・・・12円50銭」

    中間配当は1株当たり12円50銭で、前期と同水準を継続している。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり25円の配当(うち中間配当12円50銭)を実施することを決定しました。」

    年間配当は前期と同じ1株当たり25円、中間配当12円50銭を維持している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「また、44期(2024年4月1日から2025年3月31日まで)中間配当について、2024年11月5日開催の取締役会において、2024年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・58,780千円 ②1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・12円50銭 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日・・・2024年12月6日」

    中間配当は1株当たり12円50銭で、前期と同水準を継続している。年間配当25円の方針と整合する。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年11月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次の通り決議いたしました。」

    当期中間配当として1株当たり12円50銭を決議し、年間25円配当の水準を維持している。
  6. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり25円の配当(うち中間配当12円50銭)を実施することを決定しました。」

    年間配当は前期の1株当たり22円50銭から25円へ増額された。
  7. FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2022年11月4日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次の通り決議いたしました。」

    当期中間配当は1株当たり12円50銭となり、前期中間配当の10円から増額された。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年5月13日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。(イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・58百万円(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・12円50銭(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・2022年6月6日」

    2022年3月期の期末配当として1株当たり12円50銭を実施し、既に開示された年間1株当たり22円50銭の配当水準を確認している。
  9. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり22円50銭の配当(うち中間配当10円)を実施することを決定しました。」

    年間配当は前期の1株当たり20円から22円50銭へ増額された。中間配当10円、期末配当12円50銭である。
  10. FY2021年間配当額のさらなる減額有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり20円の配当(うち中間配当10円)を実施することを決定しました。」

    前期の年間35円配当から、当期は中間10円・期末10円の年間20円へ減額した。
  11. FY2021-Q2中間配当の減額有価証券報告書

    「2020年11月4日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次の通り決議いたしました。(イ)中間配当による配当金の総額          47,024千円(ロ)1株当たりの金額                10円00銭」

    中間配当は1株当たり10円となり、前年同期の中間配当20円から減額された。
  12. FY2020年間配当額の減額有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり35円の配当(うち中間配当20円)を実施することを決定しました。」

    従来の年間1株当たり40円から、当期は中間20円・期末15円の年間35円へ減額した。
  13. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年11月1日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次の通り決議いたしました。」

    当期中間配当について取締役会決議を行い、従来の年2回・1株当たり20円の中間配当を継続している。
  14. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年11月1日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次の通り決議いたしました。」

    当期中間配当として1株当たり20円、配当総額94,049千円を決議し、年2回・年間40円配当の水準を継続している。
  15. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年5月14日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。(イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・94百万円(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・20円00銭(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・2019年6月6日」

    2019年3月31日を基準日とする期末配当として、1株当たり20円、配当総額94百万円を実施し、年2回・年間40円配当の水準を継続した。
  16. FY2019再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり40円の配当(うち中間配当20円)を実施することを決定しました。」

    中間配当20円と期末配当20円による年間1株当たり40円配当を継続している。
  17. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年11月2日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次の通り決議いたしました。(イ)中間配当による配当金の総額          94,049千円(ロ)1株当たりの金額                20円00銭(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日  平成30年12月6日」

    当期中間配当として1株当たり20円を決議し、年2回・年間40円配当の水準を継続している。
  18. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年11月2日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次の通り決議いたしました。(イ)中間配当による配当金の総額          94,049千円(ロ)1株当たりの金額                20円00銭(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日  平成30年12月6日」

    当期中間配当として1株当たり20円、配当総額94,049千円を決議し、年2回・年間40円配当の水準を継続している。
  19. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年5月14日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。(イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・94百万円(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・20円00銭(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・平成30年5月31日」

    当期の期末配当として1株当たり20円、配当総額94百万円を実施し、従来の年2回配当の水準を継続している。
  20. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年11月2日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次の通り決議いたしました。1株当たりの金額 20円00銭」

    当期中間配当として1株当たり20円を実施し、年2回・年間40円配当の水準を継続している。
  21. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年11月2日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次の通り決議いたしました。1株当たりの金額 20円00銭」

    当期中間配当として1株当たり20円を決議し、年2回・年間40円配当の水準を継続している。
  22. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年5月12日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。(イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・94百万円(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・20円00銭(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・平成29年6月6日」

    当期の期末配当として1株当たり20円を実施し、従来の年2回配当の水準を継続している。
  23. FY2017再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり40円の配当(うち中間配当20円)を実施することを決定しました。」

    中間配当20円と期末配当20円による年間1株当たり40円配当を継続している。
  24. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年11月2日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次の通り決議いたしました。1株当たりの金額 20円00銭」

    当期中間配当として1株当たり20円を決議し、年2回・年間40円配当の水準を継続している。
  25. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年11月2日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次の通り決議いたしました。1株当たりの金額 20円00銭」

    当期中間配当として1株当たり20円を決議し、従来の年2回配当の水準を継続している。
  26. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年5月13日取締役会 普通株式 利益剰余金 94,051 20.00 平成28年3月31日 平成28年6月2日」

    前事業年度の期末配当として1株当たり20円を実施し、年2回・年間40円配当の実績と整合している。
  27. FY2016初出有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり40円の配当(うち中間配当20円)を実施することを決定しました。」

    当事業年度は中間配当20円、期末配当20円の年間40円配当を決定している。
一緒に動いた変遷

「主力ハウス オブ ローゼ直営店部門の再強化」は、この変遷が動いた27回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1主力ハウス オブ ローゼ直営店部門の再強化3回
  3. 2会員紹介と物販強化によるカーブス事業の拡大3回
  4. 3新商品開発による競合との差別化3回
  5. 4ボディケア商品を使用したサロンコースメニューの充実3回
  6. 5サービス提供事業を第2の柱として確立3回
  7. 6リラクゼーションサロンのリピート化・固定客化と既存店育成3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ハウス オブ ローゼの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-05の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
年2回配当と1株当たり40円配当|ハウス オブ ローゼ(7506)の変遷 | Komori