ハウス オブ ローゼ(7506)・施策前進
「Be-Prime」店への移行とPB商品の販売強化
FY2021に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2025。
6記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
Be-Prime業態への店舗転換とPB販売強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「また店舗改装では、百貨店店舗から2店舗を「Be Prime」店(百貨店店舗における差別化店舗)にリニューアルしたことで、Be Prime店の期末店舗数は13店舗となりました。」
百貨店店舗2店舗をBe Primeへ転換し、期末店舗数は前期の11店舗から13店舗へ増加した。 - FY2024前進有価証券報告書
「また店舗改装では、百貨店店舗から1店舗を「Be Prime」店(百貨店店舗におけるワンランク上の商品差別化店舗)にリニューアルしたことで、Be Prime店の期末店舗数は11店舗となりました。Be Prime専用商品もご好評をいただいており、上質感を求めた差別化店舗として堅調に推移しました。」
百貨店店舗1店舗をBe Primeへ転換し、期末店舗数は11店舗となった。専用商品も好評で、差別化店舗として堅調に推移した。 - FY2023前進有価証券報告書
「また、店舗改装で、都市部百貨店店舗のうち3店舗を「Be Prime」店としてリニューアルし、Be Primeの期末店舗数は10店舗となりました。Be Prime専用商品も好調に推移しており、上質感を求めた差別化店舗として堅調に推移しております。」
都市部百貨店3店舗をBe Primeへ転換し、期末10店舗まで拡大した。専用商品も好調で、差別化店舗として堅調に推移している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「商品面では、季節限定商品やコロナ禍に対応したメイクアップ新商品が好調に推移した他、「Be-Prime」、「Oh!Baby」でもオリジナル商品を追加発売するなどし、顧客層の拡充につながりました。」
「Be-Prime」でのPB商品販売強化に関連し、同ブランドでオリジナル商品を追加発売し、顧客層の拡充につなげた。 - FY2022前進有価証券報告書
「その他、店舗改装では、都市部百貨店店舗のうち2店舗を「Be-Prime」店としてリニューアルし、指向性の高い差別化店舗として百貨店が厳しい状況にある中で堅調に推移しております。」
「Be-Prime」について、都市部百貨店の2店舗をリニューアルし、差別化店舗として堅調に推移したと記載している。 - FY2021初出有価証券報告書
「他方、都市部の百貨店5店舗で展開を始めた「Be-Prime」店につきましては、ブランド育成に努めつつPB商品の販売強化を進め、今後新たに数店舗をハウス オブ ローゼ店舗から移行することを計画しております。」
都市部百貨店5店舗で新業態「Be-Prime」を開始し、PB商品を強化しながら、今後さらに数店舗を既存店舗から移行する計画を初めて記載している。