扶桑電通(7505)・施策前進
株式分割による投資単位引下げと投資家層拡大
FY2020-Q1に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式分割933社が書いているテーマ・逆風0社・追い風922社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの946件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「2025年9月10日開催の取締役会決議により、2025年10月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。これにより発行済株式総数は6,960,980株増加し、13,921,960株となっております。」
2025年10月1日付で、既存の株式分割に続く1株を2株とする株式分割を実施し、発行済株式総数は13,921,960株となった。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「2021年10月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。これにより発行済株式総数は3,480,490株増加し、6,960,980株となっております。」
2021年10月1日付で、前回の株式分割に続く1株を2株とする株式分割を実施し、発行済株式総数が6,960,980株となった。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「2020年4月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。」
2020年4月1日付の1株を2株とする株式分割が実施済みであることを引き続き記載した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「2020年4月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。これにより発行済株式総数は1,740,245株増加し、3,480,490株となっております。」
2020年4月1日付の株式分割が実施済みであることと、発行済株式総数3,480,490株を再確認した。 - FY2020-Q2達成有価証券報告書
「2020年4月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。これにより発行済株式総数は1,740,245株増加し、3,480,490株となっております。」
2020年4月1日付で1株を2株とする株式分割が実施され、発行済株式総数が3,480,490株となった。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「株式分割を行い投資単位当たりの金額を引き下げることにより、投資家の皆様が投資しやすい環境を整えることで、当社株式の流動性の向上と投資家層の更なる拡大を図ることを目的とするものです。 2020年3月31日(火)を基準日として、同日最終の株主名簿に記載または記録された株主が所有する普通株式1株につき2株の割合をもって分割いたします。 株式分割後の発行済株式総数 3,480,490株 株式分割後の発行可能株式総数 12,000,000株」
2020年3月31日を基準日、2020年4月1日を効力発生日として1株を2株に分割し、投資単位を引き下げて流動性と投資家層の拡大を図る計画を初めて記載した。