扶桑電通(7505)・施策再定義
戦略的IT投資に向けたソリューションビジネス
FY2016-Q3に初出。3回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2018。直近の記載はFY2019。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
戦略的IT投資を対象とするソリューション事業の推進2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
扶桑電通がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2018年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再定義有価証券報告書
「中期経営計画の推進に向け、「ネットワークソリューション」「情報ソリューション」「ファシリティ」の3つの事業を柱にお客様にとって価値あるサービスの提供を追及し」
従来のプラットフォームビジネス中心の説明から、中期経営計画の下で三つの事業分野を柱とする事業構成へ戦略の枠組みを整理した。 - FY2018再定義有価証券報告書
「インフラ最適化に向けクラウド基盤の活用やサーバー、ストレージ、ネットワーク、ミドルウエアを組み合わせたプラットフォームビジネスを推進してまいります。」
従来の戦略的IT投資向けソリューションという表現から、クラウド基盤と各種IT基盤を組み合わせるプラットフォームビジネスとして具体化した。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「戦略的IT投資に向けたソリューションビジネス」
顧客の戦略的IT投資を対象とするソリューションビジネスを推進対象として記録。