Komori
扶桑電通(7505)・施策再定義

地域密着型のICTソリューションパートナーとICTコンビニサービス

FY2016-Q3に初出。18回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

18記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q3 – FY2022再定義FY2023 – FY2026-H12016: 120162017: 320172018: 420182019: 220192020: 320202021: 220212022: 120222023: 120232024: 020242025: 020252026: 1
同じテーマの他社
地域密着型ICTソリューション・コンビニサービスの拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「このような環境の中、当社グループは、第3期中期経営計画「FuSodentsu Vision 2027~ココロ躍る未来に向かって Challenge DX Movement~」を引き続き推進し、マーケット基軸への転換を加速させ、事業成長戦略と経営基盤の強化により事業・経営基盤の両面から持続的成長に努めております。」

    従来の地域・顧客密着型ICTソリューションパートナーの説明に加え、マーケット基軸への転換を加速するグループ運営の表現へ整理された。
  2. FY2023再定義有価証券報告書

    「当社は1948年の創業以来、企業理念「誠心誠意 お客様のお役に立つ愛される企業」のもと、ネットワークソリューションビジネスとSIソリューションビジネスを柱に社会の発展に貢献してまいりました。」

    従来の三つの事業を柱とする説明から、ネットワークソリューションビジネスとSIソリューションビジネスを柱とする基本方針へ表現が整理された。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「「ネットワーク」「情報ソリューション」「ファシリティ」の3つの事業を柱にお客様にとって価値あるサービスの提供を追求し」

    ICTソリューションパートナーとして顧客価値を重視し、三つの事業を柱にサービス提供を追求する方針を継続した。
  4. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境の中、お客様のICTソリューションパートナーとして、経営ビジョン“ココロ踊る未来を創造するICTデザインパートナー”の実現を目指し、中期経営計画「FuSodentsuVision2021(FSV2021)」の最終年度として主力ビジネスの整備・拡大に注力するとともに、数値目標だけでなくすべての項目の達成に向けて推進してまいりました。」

    ICTソリューションパートナーとしての姿勢、経営ビジョン、FSV2021最終年度における主力ビジネスの整備・拡大と全項目の達成への取り組みを継続して記載した。
  5. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境の中、お客様のICTソリューションパートナーとして、経営ビジョン“ココロ踊る未来を創造するICTデザインパートナー”の実現を目指し、中期経営計画「FuSodentsuVision2021(FSV2021)」の最終年度として主力ビジネスの整備・拡大に注力するとともに、数値目標だけでなくすべての項目の達成に向けて推進してまいりました。」

    ICTソリューションパートナーとしての姿勢、経営ビジョンおよびFSV2021に基づく主力ビジネスの整備・拡大を継続して記載した。
  6. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境の中、お客様のICTソリューションパートナーとして、経営ビジョン“ココロ踊る未来を創造するICTデザインパートナー”の実現を目指し、中期経営計画「FuSodentsuVision2021(FSV2021)」の達成に向けて重点施策に積極的に取り組むとともに、経営基盤の強化を図ってまいりました。」

    ICTソリューションパートナーとしての姿勢、経営ビジョン、FSV2021の達成に向けた重点施策および経営基盤強化を継続して記載した。
  7. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境の中、お客様のICTソリューションパートナーとして、経営ビジョン“ココロ踊る未来を創造するICTデザインパートナー”の実現を目指し、中期経営計画「FuSodentsuVision2021(FSV2021)」の達成に向けて重点施策に積極的に取り組むとともに、経営基盤の強化を図ってまいりました。」

    ICTソリューションパートナーとしての姿勢、経営ビジョン、FSV2021の達成に向けた重点施策および経営基盤強化を継続して記載した。
  8. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境の中、お客様のICTソリューションパートナーとして、経営ビジョン“ココロ踊る未来を創造するICTデザインパートナー”の実現を目指し」

    ICTソリューションパートナーとして顧客に向き合う姿勢と経営ビジョンの実現を目指す方針を継続した。
  9. FY2019再掲有価証券報告書

    「中期経営計画の推進に向け、「ネットワークソリューション」「情報ソリューション」「ファシリティ」の3つの事業を柱にお客様にとって価値あるサービスの提供を追及し」

    企業理念と顧客への価値提供を基礎に、ICTソリューションパートナーとして事業を推進する姿勢を継続して記載した。
  10. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境の中、お客様のICTソリューションパートナーとして「誠心誠意 お客様のお役に立つ愛される企業」を企業理念とし、お客様のそれぞれの地域の特性にあった得意ビジネスの拡販に取り組むとともに、i-Constructionに対応したソリューション「SasaL 図面管理サービス」の拡販、また、ICTコンビニサービスの事例を活用した新規商談の開拓、既存顧客の深耕拡大に努め、新分野・新技術にチャレンジするなど新しいビジネスにも積極的に取り組んでまいりました。」

    地域特性に応じた得意ビジネス、SasaL図面管理サービスの拡販、ICTコンビニサービスを活用した新規商談開拓・既存顧客深耕、新分野・新技術への挑戦を継続した。
  11. FY2018再掲有価証券報告書

    「このような環境の中、お客様のICTソリューションパートナーとして「誠心誠意 お客様のお役に立つ愛される企業」を企業理念とし、お客様の特性にあった得意ビジネスの拡販に取り組むとともに、i-Constructionに対応したソリューション「SasaL 図面管理サービス」の提供を開始するなど新しいビジネスにも積極的に取り組んでまいりました。また、ICTコンビニサービスの事例を活用し新規商談の開拓、既存顧客の深耕拡大に努めてまいりました。」

    ICTソリューションパートナー、顧客特性に応じた得意ビジネス、SasaL、新規商談開拓・既存顧客深耕の取り組みを継続した。
  12. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境の中、お客様のICTソリューションパートナーとして「誠心誠意 お客様のお役に立つ愛される企業」を企業理念として、お客様の特性にあった得意ビジネスの拡販に取り組むとともに、i-Constructionに対応したソリューション「SasaL 図面管理サービス」の提供を開始するなど新しいビジネスにも積極的に取り組んでまいりました。また、ICTコンビニサービスの事例を活用し新規商談の開拓、既存顧客の深耕拡大に努めてまいりました。」

    地域・顧客特性に応じた得意ビジネスの拡販、SasaL 図面管理サービスなどの新規ビジネス、ICTコンビニサービスの事例を活用した新規商談開拓・既存顧客深耕を継続。
  13. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「また、ICTコンビニサービスの事例を活用し新規商談の開拓、既存顧客の深耕拡大に努めてまいりました。」

    ICTコンビニサービスの事例を活用した新規商談の開拓と既存顧客の深耕拡大を継続。
  14. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境の中、お客様のICTソリューションパートナーとして「誠心誠意 お客様のお役に立つ愛される企業」を企業理念として、お客様のそれぞれの地域の特性にあった得意ビジネスの拡販に取り組むとともに、」

    ICTソリューションパートナーとしての企業理念と、地域特性に応じた得意ビジネスの拡販を継続。
  15. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境の中、お客様のICTソリューションパートナーとして「誠心誠意 お客様のお役に立つ愛される企業」をモットーに、お客様のそれぞれの地域の特性にあった得意ビジネスの拡販に取り組むとともに、」

    地域特性に応じた得意ビジネスの拡販と、ICTソリューションパートナーとしての姿勢を継続。
  16. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境の中、お客様のICTソリューションパートナーとして「誠心誠意 お客様のお役に立つ愛される企業」をモットーに、お客様のそれぞれの地域の特性にあった得意ビジネスの拡販に取り組むとともに、お客様のICTに関する課題解決を支援する「ICTコンビニサービス」を充実させてまいりました。」

    地域特性に応じた得意ビジネスの拡販と、ICTコンビニサービスの充実を継続。
  17. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境の中、お客様のICTソリューションパートナーとして「誠心誠意 お客様のお役に立つ愛される企業」をモットーに、お客様のそれぞれの地域の特性にあった得意ビジネスの拡販に取り組むとともに、お客様のICTに関する課題解決を支援する「ICTコンビニサービス」を充実させてまいりました。」

    ICTソリューションパートナーとしての地域密着型サービスとICTコンビニサービスの充実を継続。
  18. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「このような環境のなか、お客様のICTソリューションパートナーとして『誠心誠意 お客様のお役に立つ愛される企業』をモットーに、当社の強みである地域に密着したサポートを徹底し、お客様のICTに関する課題解決を支援する『ICTコンビニサービス』の認知度向上と提案力強化に取り組んでまいりました。」

    地域密着サポートを基盤に、ICTコンビニサービスの認知度向上と提案力強化を進める施策を記録。
一緒に動いた変遷

「中国等の景気減速、ICT投資慎重化、公共投資減少への懸念」は、この変遷が動いた18回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1中国等の景気減速、ICT投資慎重化、公共投資減少への懸念2回
  3. 2IPネットワーク・クラウド普及と急速な技術革新への対応2回
  4. 3売上債権増加による営業活動キャッシュ・フローの使用2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
扶桑電通の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
地域密着型のICTソリューションパートナーとICTコンビニサービス|扶桑電通(7505)の変遷 | Komori