コナカ(7494)・施策前進
児童発達支援スクール「コペルプラス」の展開開始
FY2022に初出。8回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q3。直近の記載はFY2026-H1。
8記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
障害者向け放課後等デイサービス施設の拡大7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「教育事業につきましては、療育事業の安定化により、売上高は5億28百万円(前年同期比6.7%増)となりました。」
療育事業の安定化により、教育事業の売上高は前年同期比6.7%増となった。児童発達支援を含む教育事業の運営が進展している。 - FY2025前進有価証券報告書
「教育事業につきましては、「Kids Duo」の生徒数増加により、売上高は10億15百万円(前年同期比6.1%増)となりました。」
Kids Duoの生徒数増加により、教育事業売上高が前年同期比6.1%増となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「教育事業につきましては、「Kids Duo」の生徒数が増加し、売上高は9億56百万円(前年同期比6.5%増)となりました。」
Kids Duoの生徒数増加により教育事業の売上高が増加し、教育事業の運営実績が進展している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「教育事業 コペルプラス 店舗設備他 2店舗」
当第2四半期連結累計期間にコペルプラス2店舗の設備が完成し、児童発達支援スクールの拠点展開が進んだ。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「主要な設備の新設について、当第1四半期連結累計期間に完成したものは次のとおりであります。教育事業 コペルプラス 店舗設備他 1店舗」
当第1四半期にコペルプラス1店舗の設備が完成し、児童発達支援スクールの拠点展開が進んでいる。 - FY2023前進有価証券報告書
「教育事業につきましては、Kids Duoの生徒数の増加に加え、児童発達支援スクール「コペルプラス」も順次稼働を開始し、売上高は8億98百万円(前年同期比6.7%増)となりました。」
コペルプラスの拠点が順次稼働し、Kids Duoの生徒数増加と合わせて教育事業の拡大が進んでいる。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「教育事業 コペルプラス 店舗設備他 2店舗」
当第3四半期連結累計期間にコペルプラス2店舗の設備が完成し、児童発達支援スクールの拠点展開が進んでいる。 - FY2022初出有価証券報告書
「教育事業につきましては、コロナ禍の影響を吸収したうえ、児童発達支援スクール「コペルプラス」の展開も開始し、売上高は8億41百万円(前年同期は8億28百万円)となりました。」
既存のKids Duo等に加え、児童発達支援スクール「コペルプラス」の展開を新たに開始した。