かつやの新メニュー・メディア連動販促
FY2022に初出。11回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに14社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「フードサービス事業につきましては、効率化のための店舗のDX化を推し進めながら、各業態とも各種フェアや期間限定メニューが好調に推移し、売上高は11億円(前年同期比1.6%増)となりました。」
店舗DX化と各種フェア・期間限定メニューによる販促を継続し、フードサービス事業売上高は前年同期比1.6%増となった。 - FY2025前進有価証券報告書
「フードサービス事業につきましては、「かつや」を中心とした価格改定や新たな販促活動が客数、客単価を押し上げ、売上高は21億61百万円(前年同期比7.8%増)となりました。」
かつやを中心に価格改定と新たな販促活動を実施し、客数・客単価を押し上げ、売上高が前年同期比7.8%増となった。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「フードサービス事業につきましては、「かつや」を中心とした価格改定や新たな販促活動が客数と客単価を押し上げ、売上高は10億83百万円(前年同期比7.7%増)となりました。」
かつやを中心に価格改定と新たな販促活動を実施し、客数・客単価を押し上げ、売上高は前年同期比7.7%増となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「フードサービス事業につきましては、「かつや」を中心に価格の適正化や期間限定メニューが客数、客単価を押し上げ、売上高は20億6百万円(前年同期比8.1%増)となりました。」
かつやを中心に価格の適正化と期間限定メニューを実施し、客数・客単価を押し上げ、売上高が前年同期比8.1%増となった。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「フードサービス事業につきましては、「かつや」「縁」での期間限定メニューが客数と客単価を押し上げ、売上高は10億5百万円(前年同期比9.3%増)となりました。」
かつや・縁で期間限定メニューを投入し、客数・客単価を押し上げ、フードサービス事業売上高が前年同期比9.3%増となった。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「フードサービス事業につきましては、「かつや」の期間限定フェア商品やキャンペーンが好調で、売上高は5億円(前年同期比8.7%増)となりました。」
かつやで期間限定フェア商品・キャンペーンを実施し、フードサービス事業の売上高は前年同期比8.7%増となった。 - FY2023前進有価証券報告書
「フードサービス事業につきましては、「かつや」を中心に期間限定メニューと価格改定が奏功し、売上高は18億55百万円(前年同期比8.3%増)となりました。」
かつやを中心に期間限定メニューと価格改定を実施し、売上高の増加につなげた。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「フードサービス事業につきましては、かつやを中心に価格改定を行った結果、売上高は13億72百万円(前年同期比8.2%増)となりました。」
かつやを中心とする価格改定を実施し、フードサービス事業の売上高が前年同期比8.2%増となった。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「フードサービス事業につきましては、「かつや」「縁」での期間限定メニューが客数と客単価を押し上げ、売上高は9億19百万円(前年同期比7.7%増)となりました。」
かつや・縁で期間限定メニューを投入し、客数・客単価を押し上げた。売上高も前年同期比7.7%増となり、販促・メニュー施策の効果を具体的に記載している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「フードサービス事業につきましては、かつやがテレビCMの効果等により好調で、売上高は4億60百万円(前年同期比9.5%増)となりました。」
かつやについて、テレビCM等の販促施策の効果により好調に推移し、売上高が前年同期比9.5%増となった。前期の新メニュー・メディア連動販促から、テレビCMによる販促効果も具体的に記載している。 - FY2022初出有価証券報告書
「フードサービス事業につきましては、「かつや」の新メニューやメディアと連動した販促活動の効果等により、ほぼ計画通りに推移し、売上高は17億13百万円(前年同期は17億11百万円)となりました。」
かつやで新メニューの投入とメディア連動型の販促活動を実施し、フードサービス事業を計画どおり推移させたと記載している。