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日新商事(7490)・方針後退

安定配当と内部留保の確保

FY2016に初出。32回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

32記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q3再掲FY2022-Q1 – FY2022再掲FY2024-Q2 – FY20242016: 320162017: 420172018: 220182019: 320192020: 420202021: 420212022: 120222023: 220232024: 220242025: 220252026: 52026
同じテーマの他社
将来投資と株主配当を両立する資本配分方針456社が書いているテーマ・逆風0社・追い風458社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの460件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026後退有価証券報告書

    「期末配当金は1株当たり11円となりました。2025年12月2日に実施済みの中間配当金1株当たり10円と合わせまして、年間配当金は1株当たり21円となります。なお、2027年3月期の配当予想は記載しておりません。」

    年間配当は前年度の25円から21円へ減少した。また、MBO後の上場廃止予定を理由に2027年3月期の配当予想を記載していない。
  2. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年11月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当中間配当は1株当たり10円となり、前年度中間配当の1株当たり9円から増配された。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「期末配当金は1株当たり16円となりました。2024年12月3日に実施済みの中間配当金1株当たり9円と合わせまして、年間配当金は1株当たり25円となります。」

    中間配当9円に期末配当16円を加え、年間配当は25円となった。前年度の年間21円から増配した。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社の配当政策は、安定配当を継続するとともに、長期的視野に立った事業展開に備えるため、内部留保の確保を勘案して決定し、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。」

    安定配当と内部留保を両立する基本方針を継続し、中間9円・期末12円、年間21円を実施した。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年11月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当は1株当たり9円、総額60,087千円と決議され、安定配当方針に沿う配当水準が継続した。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年11月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当は1株当たり9円、総額60,087千円と決議され、安定配当方針に沿う配当水準が継続した。
  7. FY2024-Q1引き上げ有価証券報告書

    「2023年5月22日 取締役会 普通株式 80,117 12.00」

    2023年3月期の期末配当として、1株当たり12円を支払った。前年同期に開示された1株当たり11円から増加し、安定配当方針の下で期末配当水準が引き上げられた。
  8. FY2022普通配当を増配した一方、年間配当は前年度の特別配当終了により減少有価証券報告書

    「この基本方針に基づき、当期(2022年3月期)の配当は業績及び今後の事業展開を総合的に勘案した結果、普通配当金を1株当たり2円増配し、期末配当金は1株当たり11円となりました。2021年12月2日に実施済みの中間配当金1株当たり9円と合わせまして、年間配当金は1株当たり20円となります。」

    普通配当は1株当たり2円増配され期末11円となったが、前年度の特別配当3円がなくなったため年間配当は21円から20円となった。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当は1株当たり9円、総額60,087千円と決議され、安定配当の方針に沿う配当水準が継続した。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年5月21日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    2021年3月期の期末配当として1株当たり12円、総額80,717千円を支払い、FY2021年次報告書で示された配当水準を確認した。
  11. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「この基本方針に基づき、当期(2021年3月期)の配当は業績及び会社を取り巻く経済環境等を勘案し、普通配当金は1株当たり9円、また当社は2021年3月期を最終年度とする前中期経営計画では、新型コロナウイルス感染症の影響を受けたものの、業績は順調に推移したことから、特別配当金として1株当たり3円を加え、期末配当金は1株当たり12円となりました。」

    普通配当9円に特別配当3円を加え、期末配当は12円、年間配当は21円となり、前年度の年間20円から増加した。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年11月11日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額 …………………………………… 60,538千円 (ロ)1株当たりの金額 ……………………………… 9円00銭」

    中間配当は1株当たり9円、総額60,538千円であり、安定配当方針に沿う配当水準が継続した。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年11月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当は1株当たり9円、総額60,538千円と決議され、安定配当方針に沿う配当水準が継続した。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年5月26日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額 …………………………………… 73,991千円 (ロ)1株当たりの金額 ……………………………… 11円00銭」

    1株当たり11円の配当を決議し、設立70周年記念配当を含むFY2020の配当水準を継続した。
  15. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「普通配当金は1株当たり9円、また当社は2020年2月1日をもって設立70周年を迎えたことから、記念配当金として1株当たり2円を加え、期末配当金は1株当たり11円となりました。2019年12月3日に実施済みの中間配当金1株当たり9円と合わせまして、年間配当金は1株当たり20円となります。」

    設立70周年の記念配当2円を加え、期末配当は1株当たり11円、年間配当は20円となり、従来の年間18円から増配した。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年11月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額 60,538千円 (ロ)1株当たりの金額 9.00円」

    中間配当は1株当たり9円、総額60,538千円となり、安定配当方針に沿う配当水準が継続した。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年11月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額 60,538千円 (ロ)1株当たりの金額 9.00円」

    中間配当は1株当たり9円、総額60,538千円となり、安定配当方針に沿う配当水準が継続した。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年5月20日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額 …………………………………… 60,539千円 (ロ)1株当たりの金額 ……………………………… 9円00銭」

    安定配当方針に沿い、1株当たり9円、配当総額60,539千円の配当を実施した。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年11月8日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額 …………………………………… 60,539千円 (ロ)1株当たりの金額 ……………………………… 9円00銭」

    中間配当として配当総額60,539千円、1株当たり9円を実施し、安定配当方針を継続した。
  20. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年5月18日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    従来の安定配当方針に沿って、1株当たり9円、配当総額60,539千円の配当を実施した。
  21. FY2018再掲有価証券報告書

    「この基本方針に基づき、当期(平成30年3月期)の配当は業績及び会社を取り巻く経済環境等を勘案し、1株当たり9円、平成29年12月4日に実施済みの中間配当金1株当たり9円と合わせまして、年間配当金は1株当たり18円となります。」

    安定配当方針に基づき、中間・期末各9円、年間18円の配当を継続した。
  22. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当として1株当たり9円、配当総額60,539千円を決議し、安定配当方針を継続した。
  23. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年5月19日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    1株当たり9円の配当を実施し、安定配当の方針を継続した。
  24. FY2017再掲有価証券報告書

    「この基本方針に基づき、当期(平成29年3月期)の配当は業績及び会社を取り巻く経済環境等を勘案し、1株につき9円、平成28年12月5日に実施済みの中間配当金1株当たり9円と合わせまして、年間配当金は1株当たり18円となります。」

    安定配当の方針に基づき、中間・期末各9円、年間18円の配当を実施した。
  25. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年11月8日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当として1株当たり9円を実施し、安定配当の方針に沿った配当が継続された。
  26. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当として1株当たり9円を決議し、安定配当の方針を継続した。
  27. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年5月20日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。1株当たりの金額 ………………………………… 9円00銭」

    従来の安定配当方針に沿って、1株当たり9円の配当を決議した。
  28. FY2016初出有価証券報告書

    「当社の配当政策は、安定配当を継続するとともに、長期的視野に立った事業展開に備えるため、内部留保の確保を勘案して決定し、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。」

    安定配当と長期事業展開のための内部留保を両立させる配当方針を示している。
一緒に動いた変遷

「再生可能エネルギー関連事業と電力市場への取組み」は、この変遷が動いた32回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1再生可能エネルギー関連事業と電力市場への取組み5回
  3. 2借入金・社債に関する流動性リスク5回
  4. 3石油関連事業の効率化と付加価値サービスによる収益安定化5回
  5. 4セルフ化・運営継承・カーメンテ商品の拡販によるSS収益基盤強化4回
  6. 5石油関連事業を中心とする複数事業構成4回
  7. 6高収益体質の構築に向けた設備投資4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日新商事の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-02の株主総会で、「後退」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
安定配当と内部留保の確保|日新商事(7490)の変遷 | Komori