ドウシシャ(7483)・施策達成
新たな物流センターの建設
FY2016に初出。7回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2018。
7記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
木更津関東物流センターの建設・開設1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018達成有価証券報告書
「当連結会計年度における主な設備投資は、関東物流センターの新設による5,791百万円(全社共通)であります。」
関東物流センターの新設が完了し、当年度の主な設備投資として5,791百万円を計上している。 - FY2018-Q3達成有価証券報告書
「前事業年度末において計画中であった主要な設備の新設について、当第3四半期累計期間中に完了したものは次のとおりであります。関東物流センター(千葉県木更津市) 投資総額5,668百万円 資金調達方法 自己資金及び金融機関からの借入 完了年月平成29年11月」
計画されていた関東物流センターの新設が、投資総額5,668百万円で平成29年11月に完了した。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「これは主に、有形固定資産の取得による支出2,025百万円による減少によるものであります。」
当第2四半期累計期間に有形固定資産の取得に2,025百万円を支出し、建設仮勘定も2,008百万円から4,008百万円へ増加している。物流センター建設を含む設備投資が進行している。 - FY2017前進有価証券報告書
「当連結会計年度における主な設備投資は、関東物流センター(仮称)設備新設のための建設仮勘定2,008百万円(その他)であります。」
関東物流センターについて建設仮勘定2,008百万円を計上しており、設備新設が計画段階から建設進行段階へ進んでいる。総投資予定額は5,130百万円、完了予定は平成29年11月である。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに確定した主要な設備の新設の計画は、次のとおりであります。」
木更津市の関東物流センターについて、土地取得済み、建物51億3,000万円、工事着工は平成28年10月下旬、竣工予定は平成29年11月初旬という計画を再掲している。前四半期に決議・工事請負契約締結済みで、新たな進捗マイルストーンは示していない。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「当社は、平成28年10月7日開催の取締役会において東日本の物流拠点として、各所にある物流機能を集約し経営の効率化を図るため、物流センターの新設をすることを決議し、平成28年10月25日に工事請負契約を締結致しました。」
木更津市の関東物流センターについて新設を正式決議し、工事請負契約を締結した。建物取得価額は51億3,000万円、工事着工は平成28年10月下旬、竣工予定は平成29年11月初旬とされている。 - FY2016初出有価証券報告書
「当連結会計年度における主な設備投資は、新たな物流センター建設用の土地の取得2,585百万円(全社共通)であります。」
千葉県木更津市で物流センター建設用地を取得し、建物建築等を計画している。