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ドウシシャ(7483)・事実後退直近のガバナンス(2026-06-29)では「再掲」

社外取締役・社外監査役を含む監督体制

FY2016に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-06-29。

9記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2017前進FY2018再掲FY2020 – FY20232016: 120162017: 120172018: 120182019: 020192020: 120202021: 120212022: 020222023: 120232024: 020242025: 120252026: 22026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。101社中15社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの555件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-29再掲ガバナンス

    「■当社取締役・監査役に期待する能⼒・経験・知識(スキル・マトリックス)」

    取締役・監査役の社内外区分、役職および期待する能力・経験・知識をスキル・マトリックスで開示している。取締役は社外取締役3名を含む8名である。
  2. FY2026後退有価証券報告書

    「取締役会は、社外取締役3名(3名共に独立役員)を含む野村正治、野村正幸、金原利根里、松本崇裕、小栁伸成、熊本倫章、高舛啓次、越知覚子の8名で構成され、原則として毎月第5営業日に定例の取締役会を開催し、必要に応じて臨時取締役会を開催しております。」

    前年度の独立社外取締役4名を含む9名体制から、独立社外取締役3名を含む8名体制へ縮小した。後藤長八氏の退任が記載されている。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「取締役会は、社外取締役4名(4名共に独立役員)を含む野村正治、野村正幸、金原利根里、松本崇裕、小栁伸成、後藤長八、熊本倫章、高舛啓次、越知覚子の9名で構成され、原則として毎月第5営業日に定例の取締役会を開催し、必要に応じて臨時取締役会を開催しております。」

    取締役会は独立社外取締役3名を含む8名から、独立社外取締役4名を含む9名へ変更され、監督体制が拡大している。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「取締役会は、社外取締役3名(3名共に独立役員)を含む野村正治、野村正幸、金原利根里、松本崇裕、小栁伸成、後藤長八、熊本倫章、高舛啓次の8名で構成され、原則として毎月第5営業日に定例の取締役会を開催し、必要に応じて臨時取締役会を開催しております。」

    独立社外取締役3名を含む8名の取締役会と月次開催を基本とする監督体制を継続している。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「取締役会は、社外取締役3名(3名共に独立役員)を含む野村正治、野村正幸、金原利根里、阪本路憲、松本崇裕、後藤長八、熊本倫章、高舛啓次の8名で構成され、原則として毎月第5営業日に定例の取締役会を開催し、必要に応じて臨時取締役会を開催しております。」

    独立社外取締役3名を含む8名の取締役会と、毎月の定例開催を基本とする体制を継続している。
  6. FY2020再掲有価証券報告書

    「取締役会は、社外取締役3名(3名共に独立役員)を含む野村正治、野村正幸、金原利根里、阪本路憲、松本崇裕、後藤長八、熊本倫章、高舛啓次の8名で構成され、原則として毎月第5営業日に定例の取締役会を開催し、必要に応じて臨時取締役会を開催しております。」

    独立社外取締役3名を含む8名の取締役会と、月次開催を基本とする監督体制を継続している。
  7. FY2018前進有価証券報告書

    「当社の取締役会は社外取締役3名(3名共に独立役員)を含む8名で構成され、原則として毎月第5営業日に定例の取締役会を開催し、必要に応じて臨時取締役会を開催しております。なお、「重要な財産の処分及び譲受け」並びに「多額の借財」のうち、時期を捉えた迅速な意思決定が必要な事案については、取締役会において選定した特別取締役による決議を行います。」

    取締役会は社外取締役2名を含む7名から、独立社外取締役3名を含む8名へ変更され、迅速な意思決定のための特別取締役による決議も記載している。
  8. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社の取締役会は社外取締役2名(2名共に独立役員)を含む7名で構成され、原則として毎月第5営業日に定例の取締役会を開催し、必要に応じて臨時取締役会を開催しております。」

    社外取締役2名を含む7名の取締役会と月次開催を基本とする体制を継続している。監査役は4名中2名が社外監査役かつ独立役員と開示している。
  9. FY2016初出有価証券報告書

    「当社の取締役会は社外取締役2名(2名共に独立役員)を含む7名で構成され、原則として毎月第5営業日に定例の取締役会を開催し、必要に応じて臨時取締役会を開催しております。」

    社外取締役2名を含む7名の取締役会と、月次開催を基本とする運営を記載している。
一緒に動いた変遷

「インバウンド対応・新販路・既存売場の拡大」は、この変遷が動いた9回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1インバウンド対応・新販路・既存売場の拡大2回
  3. 2付加価値商品の創出とアライアンスによる新商品開発2回
  4. 3新たなモノ・コトへの挑戦2回
  5. 4更なる営業体制の強化2回
  6. 5ストックオプション行使に伴う自己株式処分2回
  7. 6指名諮問委員会・報酬諮問委員会による取締役会の透明性強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ドウシシャの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-29のガバナンスで、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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