尾家産業(7481)・施策前進
ノンフーズ商品の取扱拡大
FY2018に初出。12回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2026。
12記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
仕入ニーズの多様化に対応した商品ジャンル拡充23社が書いているテーマ・逆風0社・追い風27社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「非食品 2,443 112.1」
非食品売上高は2,443百万円、前期比112.1%となり、前年度の前年割れから前年超えへ回復した。 - FY2025後退有価証券報告書
「非食品 2,179 94.3」
非食品売上高は2,179百万円、前年同期比94.3%となり、前年度までの前年超えから減少に転じた。 - FY2024前進有価証券報告書
「非食品 2,311,016 107.5」
非食品売上高は2,311,016千円、前期比107.5%となり、前年を上回った。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「非食品 1,141,329」
商品分類別の収益開示で、非食品の当第2四半期累計売上は1,141,329千円となり、前年同期の1,048,862千円を上回った。 - FY2023前進有価証券報告書
「非食品 2,150,630 124.0」
非食品売上高は21億5,063万円、前期比124.0%となり、前期から増加した。 - FY2021後退有価証券報告書
「非食品 1,540,994 80.3」
非食品売上高は15億4,099万4千円、前期比80.3%となり、前期比100.4%だった前年度から低下した。 - FY2021-Q1再定義有価証券報告書
「また、「新生活様式」への対応として、テイクアウト向きの商材・メニューの提案やアルコール製剤等の非食品の販売を通じて、顧客の経営回復に向けた支援をしております。」
非食品の取扱拡大が、「新生活様式」への対応および顧客の経営回復支援という文脈で示され、アルコール製剤の販売が具体化した。 - FY2020前進有価証券報告書
「非食品 1,919,519 100.4」
非食品売上高は19億1,951万9千円、前期比100.4%となり、前年を上回った。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「重点商品として優先的に営業を行っている自社PB商品と非食品については、期初に取引先の見直しを敢行したヘルスケアフード事業を除き、いずれも前年を上回る実績で推移しております。」
非食品を重点商品として優先営業し、前年を上回る実績で推移しているとの記載を継続している。 - FY2019前進有価証券報告書
「非食品 1,912,383 108.6」
非食品の売上高が19億1,238万3千円、前期比108.6%となり、前年を上回る実績を通期数値で確認している。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「営業政策としましては、重点業態として取組んでいるヘルスケアフード事業、宿泊施設、中食、そして重点商品として優先的に営業を行っている自社PB商品と非食品については、いずれも前年を上回る実績で推移しております。」
非食品を重点商品として優先営業し、前年を上回る実績で推移している。 - FY2018初出有価証券報告書
「⑦ノンフーズ(非食品)商品の取扱拡大」
中期的な主要戦略の一つとして、非食品商品の取扱拡大を初めて独立して明示している。