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尾家産業(7481)・事実増収・営業経常増益・純利益微減

FY2017第1四半期の増収増益

FY2017-Q1に初出。37回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。

37記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023-Q1 – FY20242016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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増収増益と親会社純利益減少の併存123社が書いているテーマ・逆風24社・追い風17社

尾家産業がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。同じテーマの他社の中央値(2019年)より1年遅い。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに54社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている123社のうち14社を表示しています。上の文は123社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026増収・営業経常増益・純利益微減有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、売上高1,293億21百万円(前年同期比8.4%増)、営業利益38億15百万円(前年同期比7.0%増)、経常利益38億71百万円(前年同期比7.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益28億6百万円(前年同期比0.2%減)となりました。」

    FY2026通期は売上高、営業利益、経常利益が前年を上回った一方、親会社株主帰属当期純利益は0.2%減となった。
  2. 2026-05-12実績引用決算

    「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高1,293億21百万円(前年同期比8.4%増)、営業利益38億15百万円(前年同期比7.0%増)、経常利益38億71百万円(前年同期比7.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益28億6百万円(前年同期比0.2%減)となりました。」

    2026年3月期の通期業績実績を開示している。
  3. FY2026-H1増収・営業経常増益・純利益減益有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高644億26百万円(前年同期比10.5%増)、営業利益19億83百万円(前年同期比2.0%増)、経常利益20億9百万円(前年同期比2.4%増)、親会社株主に帰属する中間純利益14億11百万円(前年同期比6.9%減)となりました。」

    FY2026上期は売上高・営業利益・経常利益が前年同期を上回った一方、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期を下回った。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、売上高1,192億56百万円(前年同期比7.1%増)、営業利益35億65百万円(前年同期比9.9%増)、経常利益36億10百万円(前年同期比10.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益28億12百万円(前年同期比7.9%減)となりました。」

    FY2025通期は売上高、営業利益、経常利益が増加した一方、親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期比7.9%減となった。
  5. FY2025-H1中間連結業績の開示有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高583億23百万円、営業利益19億44百万円、経常利益19億62百万円、親会社株主に帰属する中間純利益15億15百万円となりました。」

    FY2025上期の中間連結業績として、売上高583億23百万円、営業利益19億44百万円、経常利益19億62百万円、中間純利益15億15百万円を開示した。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高1,113億75百万円、営業利益32億43百万円、経常利益32億65百万円、親会社株主に帰属する当期純利益30億55百万円となりました。」

    FY2024通期は売上高1,113億75百万円、営業利益32億43百万円、経常利益32億65百万円、親会社株主帰属当期純利益30億55百万円となった。提出会社ベースでも売上高・営業利益・経常利益・当期純利益が前期を上回った。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高849億98百万円(前年同期比20.4%増)、営業利益25億52百万円(前年同期比87.0%増)、経常利益25億89百万円(前年同期比85.3%増)、四半期純利益は17億34百万円(前年同期比37.6%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益が進展した。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高545億49百万円(前年同期比22.6%増)、営業利益17億28百万円(前年同期比162.5%増)、経常利益17億52百万円(前年同期比158.4%増)、四半期純利益11億71百万円(前年同期比104.4%増)となりました。」

    第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益が進展した。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高266億30百万円(前年同期比22.7%増)、営業利益8億81百万円(前年同期比238.4%増)、経常利益8億92百万円(前年同期比231.5%増)、四半期純利益5億88百万円(前年同期比155.8%増)となりました。」

    第1四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益が進展した。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の業績につきましては、売上高948億33百万円(前期比34.3%増)、営業利益16億92百万円(前期は営業損失△7億48百万円)、経常利益17億60百万円(前期は経常損失△5億60百万円)、当期純利益16億33百万円(前期は当期純損失△1億14百万円)となりました。」

    売上高が前期比34.3%増となり、営業利益・経常利益・当期純利益が前期の損失から黒字に転じた。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高706億7百万円(前年同期比32.3%増)、営業利益13億65百万円(前年同期は営業損失△6億21百万円)、経常利益13億97百万円(前年同期は経常損失△4億42百万円)、四半期純利益は12億61百万円(前年同期は四半期純損失△3億8百万円)となりました。」

    第3四半期累計で売上高が前年同期比32.3%増となり、営業利益・経常利益・四半期純利益が前年同期の損失から黒字に転じた。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高444億79百万円(前年同期比41.8%増)、営業利益6億58百万円(前年同期は営業損失△8億96百万円)、経常利益6億78百万円(前年同期は経常損失△7億55百万円)、四半期純利益5億73百万円(前年同期は四半期純損失△6億10百万円)となりました。」

    第2四半期累計で売上高が前年同期比41.8%増となり、営業利益・経常利益・四半期純利益が前年同期の損失から黒字に転じた。
  13. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高217億円(前年同期比42.7%増)、営業利益2億60百万円(前年同期は営業損失5億93百万円)、経常利益2億69百万円(前年同期は経常損失5億17百万円)、四半期純利益2億29百万円(前年同期は四半期純損失4億73百万円)となりました。」

    前年同期の営業・経常・純損失から、当第1四半期は営業利益、経常利益、四半期純利益が黒字に転じ、売上高も前年同期比42.7%増となった。
  14. FY2022通期損失幅縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の業績につきましては、売上高704億57百万円、営業損失△7億81百万円(前期は営業損失△18億36百万円)、経常損失△5億60百万円(前期は経常損失△12億36百万円)、当期純損失△1億14百万円(前期は当期純損失△29億93百万円)となりました。」

    通期では売上高が704億57百万円となり、営業・経常・当期純損失のいずれも前期から損失幅が縮小した。
  15. FY2022-Q3四半期損失幅縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高532億41百万円、営業損失△6億46百万円(前年同期は営業損失△13億5百万円)、経常損失△4億42百万円(前年同期は経常損失△8億70百万円)、四半期純損失は△3億8百万円(前年同期は四半期純損失△27億58百万円)となりました。」

    第3四半期累計では営業損失、経常損失、四半期純損失のいずれも前年同期から損失幅が縮小した。
  16. FY2022-Q2四半期損失幅縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高312億88百万円、営業損失△9億13百万円(前年同期は営業損失△12億38百万円)、経常損失△7億55百万円(前年同期は経常損失△8億91百万円)、四半期純損失△6億10百万円(前年同期は四半期純損失△17億48百万円)となりました。」

    前年同期と比べ、営業損失、経常損失、四半期純損失のいずれも損失幅が縮小した。売上高は収益認識会計基準適用の影響があるため、前年同期比を記載していない。
  17. FY2022-Q1四半期損失幅縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高151億66百万円、営業損失6億1百万円(前年同期は営業損失9億51百万円)、経常損失5億17百万円(前年同期は経常損失7億19百万円)、四半期純損失4億73百万円(前年同期は四半期純損失5億11百万円)となりました。」

    前年同期と比べ、営業損失、経常損失、四半期純損失のいずれも損失幅が縮小した。
  18. FY2021悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の業績につきましては、売上高661億37百万円(前期比31.1%減)、営業損失△18億36百万円(前年同期は営業利益2億84百万円)、経常損失△12億36百万円(前年同期は経常利益3億57百万円)、当期純損失△29億93百万円(前年同期は当期純利益3億60百万円)となりました。」

    通期で売上高が31.1%減少し、営業利益・経常利益・当期純利益がすべて損失へ転じた。
  19. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高508億21百万円(前年同期比32.4%減)、営業損失△13億5百万円(前年同期は営業利益5億86百万円)、経常損失△8億70百万円(前年同期は経常利益6億52百万円)、減損損失の計上や繰延税金資産の取り崩しを行った結果、四半期純損失は△27億58百万円(前年同期は四半期純利益5億44百万円)となりました。」

    第3四半期累計では売上高が前年同期比32.4%減となり、営業利益・経常利益・純利益はいずれも損失となった。
  20. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高304億85百万円(前年同期比37.8%減)、営業損失△12億38百万円(前年同期は営業利益2億49百万円)、経常損失△8億91百万円(前年同期は経常利益2億95百万円)、四半期純損失△17億48百万円(前年同期は四半期純利益3億6百万円)となりました。」

    第2四半期累計では売上高が前年同期比37.8%減となり、営業利益・経常利益・四半期純利益がいずれも損失へ転じた。
  21. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高127億10百万円(前年同期比47.6%減)、営業損失9億51百万円(前年同期は営業損失22百万円)、経常損失7億19百万円(前年同期は経常利益7百万円)、四半期純損失5億11百万円(前年同期は四半期純損失11百万円)となりました。」

    FY2021第1四半期は、売上高が前年同期比47.6%減となり、営業損失・経常損失・四半期純損失が拡大した。
  22. FY2020悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の経営成績につきましては、売上高959億75百万円(前期比4.1%減)、営業利益2億84百万円(前期比61.7%減)、経常利益3億57百万円(前期比57.9%減)、当期純利益3億60百万円(前期比31.7%減)と減収減益となりました。」

    FY2020通期は売上高、営業利益、経常利益、当期純利益のすべてが前期を下回り、減収減益となった。
  23. FY2020-Q3減収・営業利益増・経常減益・純利益増有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高751億40百万円(前年同期比1.7%減)、営業利益5億86百万円(前年同期比4.4%増)、経常利益6億52百万円(前年同期比0.3%減)、四半期純利益は5億44百万円(前年同期比33.7%増)と減収増益となりました。」

    第3四半期累計では売上高と経常利益が前年同期を下回る一方、営業利益と四半期純利益は増加し、減収増益となった。
  24. FY2020-Q2減収・営業経常減益・純利益増有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高490億48百万円(前年同期比0.5%減)、営業利益2億49百万円(前年同期比13.5%減)、経常利益2億95百万円(前年同期比15.2%減)、四半期純利益3億6百万円(前年同期比46.0%増)と減収増益となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年同期を下回った一方、四半期純利益は46.0%増加し、減収増益となった。
  25. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高242億50百万円(前年同期比0.3%減)、営業損失22百万円(前年同期は営業利益47百万円)、経常利益7百万円(前年同期比90.3%減)、四半期純損失11百万円(前年同期は四半期純利益33百万円)と減収減益となりました。」

    前年同期の増収増益から、売上高が減少し、営業利益・四半期純利益が損失へ転じ、経常利益も90.3%減となる減収減益へ悪化した。
  26. FY2019通期増収減益有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の業績につきましては、売上高1,001億24百万円(前期比4.6%増)、営業利益7億44百万円(前期比9.4%減)、経常利益8億48百万円(前期比4.7%減)、当期純利益5億27百万円(前期比10.4%減)と増収減益となりました。」

    FY2019通期は売上高が1,001億24百万円へ増加した一方、営業利益・経常利益・当期純利益はいずれも減少し、増収減益となった。
  27. FY2019-Q3増収・営業減益・経常微増・純利益減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高764億20百万円(前年同期比4.8%増)、営業利益5億61百万円(前年同期比6.7%減)、経常利益6億54百万円(前年同期比0.2%増)、四半期純利益は4億7百万円(前年同期比7.3%減)と増収減益となりました。」

    第3四半期累計では売上高が増加し、経常利益は微増となった一方、営業利益と四半期純利益は減少し、増収減益となった。
  28. FY2019-Q2増収・営業減益・純利益減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高493億19百万円(前年同期比4.4%増)、営業利益2億88百万円(前年同期比8.4%減)、経常利益3億48百万円(前年同期比0.9%増)、四半期純利益2億10百万円(前年同期比15.0%減)と増収減益となりました。」

    売上高は増加したが、営業利益と四半期純利益は減少し、経常利益は微増となった。前年同期の項目別の動きから業績構成が変化している。
  29. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高243億21百万円(前年同期比4.6%増)、営業利益47百万円(前年同期比49.7%増)、経常利益72百万円(前年同期比47.4%増)、四半期純利益33百万円(前年同期比119.0%増)と増収増益となりました。」

    FY2019第1四半期は、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益となった。
  30. FY2018増収・営業経常減益・純利益増有価証券報告書

    「以上の結果、当期の業績につきましては、売上高956億98百万円(前期比4.6%増)、営業利益8億21百万円(前期比0.6%減)、経常利益8億90百万円(前期比4.5%減)、当期純利益5億88百万円(前期比41.7%増)と増収増益となりました。」

    売上高と当期純利益は増加した一方、営業利益と経常利益は減少しており、利益項目ごとに動きが分かれた。
  31. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高729億30百万円(前年同期比4.5%増)、営業利益6億2百万円(前年同期比4.6%増)、経常利益6億52百万円(前年同期比1.8%増)、四半期純利益は4億39百万円(前年同期比119.6%増)と増収増益となりました。」

    第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、前四半期の利益項目ごとに動きが分かれた状態から増収増益となった。
  32. FY2018-Q2増収・営業減益・純利益増有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高472億47百万円(前年同期比3.8%増)、営業利益3億15百万円(前年同期比17.6%減)、経常利益3億45百万円(前年同期比17.1%減)、四半期純利益2億47百万円(前年同期比104.5%増)と増収増益となりました。」

    売上高と四半期純利益は増加した一方、営業利益と経常利益は減少しており、利益項目ごとに動きが分かれた。
  33. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高232億41百万円(前年同期比4.1%増)、営業利益31百万円(前年同期比73.5%減)、経常利益49百万円(前年同期比64.7%減)、四半期純利益15百万円(前年同期比86.0%減)と増収減益となりました。」

    前年同期の増収増益から、売上高は増加したものの営業利益・経常利益・四半期純利益が大幅に減少する増収減益へ変化した。
  34. FY2017前進有価証券報告書

    「以上の結果、当期の業績につきましては、売上高915億9百万円(前期比5.0%増)、営業利益8億27百万円(前期比5.9%減)、経常利益9億32百万円(前期比1.4%減)、当期純利益4億15百万円(前期比26.1%減)と増収減益となりました。」

    FY2017通期では売上高が増加した一方、営業利益・経常利益・当期純利益はいずれも減少し、増収減益となった。
  35. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高697億99百万円(前年同期比5.6%増)、営業利益5億75百万円(前年同期比7.6%増)、経常利益6億41百万円(前年同期比9.2%増)と増収増益となりました。一方、減損損失を計上したことで、四半期純利益は1億99百万円(前年同期比41.5%減)と減益となりました。」

    第3四半期累計では売上高・営業利益・経常利益が前年同期を上回った一方、減損損失の計上により四半期純利益は前年同期を下回った。
  36. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高455億9百万円(前年同期比6.3%増)、営業利益3億82百万円(前年同期比32.2%増)、経常利益4億16百万円(前年同期比27.8%増)と増収増益となりました。一方、事務所移転損失引当金繰入額を計上したことで、四半期純利益は1億20百万円(前年同期比32.6%減)と減益となりました。」

    第2四半期累計では売上高・営業利益・経常利益が前年同期を上回った一方、事務所移転損失引当金繰入額により四半期純利益は減益となった。
  37. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の業績は、売上高223億20百万円(前年同期比7.5%増)、営業利益1億18百万円(前年同期比59.8%増)、経常利益1億39百万円(前年同期比48.1%増)、四半期純利益1億8百万円(前年同期比186.7%増)と増収増益となりました。」

    第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
一緒に動いた変遷

「ヘルスケアフード事業の拡大」は、この変遷が動いた37回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

12129977★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ヘルスケアフード事業の拡大12回
  3. 2提案会・OSPによる提案型営業の強化12回
  4. 3プライベートブランド商品の開発・改良9回
  5. 4明るい職場と人財の育成9回
  6. 5既存顧客との関係深化と新規得意先開拓7回
  7. 6事業所の新築移転と物流効率化・労働環境改善7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
尾家産業の次の決算発表は2026-11-09の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-12の決算で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
FY2017第1四半期の増収増益|尾家産業(7481)の変遷 | Komori