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尾家産業(7481)・施策前進

プライベートブランド商品の開発・改良

FY2016に初出。31回の記載のうち23回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載は2026-08-10。

31記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY2018前進FY2020 – 2026-08-102016: 320162017: 220172018: 120182019: 220192020: 420202021: 220212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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プライベートブランド商品ラインアップの拡大38社が書いているテーマ・逆風0社・追い風41社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに20社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている38社のうち14社を表示しています。上の文は38社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-10前進決算

    「これらの商品政策及び既存商品の取扱い促進に努めた結果、PB商品全体の売上は前年同期比107%の伸長となりました。」

    第1四半期に新商品8品を発売し、PB商品全体の売上伸長を記載した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「商品政策では、「燦宝夢 味付めかぶ」を含むPB商品31品を新たに発売し商品の拡充を図りました。…新商品31品のうちこれら2品を含めた4品が「やさしいメニュー」ロゴ入りPB商品となります。」

    PB商品を31品発売し、そのうち4品を「やさしいメニュー」ロゴ入り商品として展開した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「プライベートブランド商品(以下、PB商品)につきましては、当該期間において、新商品20品、リニューアル品9品を発売し、秋季提案会場ではこのうち新商品16品を紹介いたしました。また、相次ぐ値上げの中、値頃感のあるPB商品への引き合いは強く、直近の9月単月では売上は前年同月比116%と伸長し、PB商品の当社グループ内売上構成比も上昇いたしました。」

    当該期間にPB新商品20品、リニューアル品9品を発売し、9月単月のPB売上は前年同月比116%となった。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「商品政策では、「サンホームくるくるマカロニのたまごサラダ」をはじめとする新商品24品を発売し、PB商品の一層の拡充を図りました。…当連結会計年度のPB商品全体の売上は、前年同期比約108%の伸長となりました。」

    PB新商品24品を発売し、全営業担当者参加の販売コンクールも実施した結果、PB商品全体の売上が前年同期比約108%となった。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「プライベートブランド商品(以下、PB商品)につきましては、8月から9月にかけて「サンホーム おいしいクリームシチューフレーク」を含む10品を新たに発売し商品の更なる拡充を図りました。…これらの商品政策及び既存商品の取り扱い促進に努めた結果、PB商品全体の売上は前年同期比107%と大きく伸長しました。」

    PB商品を10品発売して品ぞろえを拡充し、PB商品全体の売上が前年同期比107%となった。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「PB商品につきましては、1月に「サンホーム てりやきのたれ」を含む5品を新たに発売し商品ラインナップの拡充を図りました。…また1月から3月の3ヶ月にわたり、全営業担当者参加によるPB新商品販売コンクールを実施し、目標を大幅に超える成果を残しました。これらにより、PB商品の通期売上は前年同期比118%と大きく伸長しました。」

    PB商品を5品発売し、3カ月間の全営業担当者参加販売コンクールを実施した結果、通期売上は前年同期比118%となった。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「プライベートブランド商品(以下、PB商品)政策といたしましては、10月に「サンホーム コーンスープ」、11月に「燦宝夢 鶏つくね串 10本入」を新たに発売いたしました。粉末状の「サンホーム コーンスープ」は熱湯に溶かすだけで、ミルキーで濃厚なコーンスープを簡単に召し上がっていただける点を評価いただき、ホテル・レストランはじめ、多くのユーザーに採用いただきました。これらの取組みにより、PB商品全体の売上は前年同期比122%と伸長いたしました。」

    10月・11月にPB商品を2品発売し、商品の利便性が評価されて採用が拡大した。PB商品全体の売上は前年同期比122%となった。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「また、期間中はPB販売コンクールも実施し、PB商品の売上は前年同期比124%と大きく伸長しました。PB商品の取組みとしては、8月に「サンホーム 今すぐ使える小松菜IQF 中国産」を含む6品を新たに発売し商品の拡充を図りました。」

    PB販売コンクールを実施し、8月に6品を新発売した。PB商品の売上は前年同期比124%となった。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「5月に「サンホーム ぶどうゼリーの素」「サンホーム オレンジゼリーの素」、6月に「サンホーム 豚コマ2mm」「サンホーム なめらかデザートベース いちご」「同 もも」「同 ぶどう」の合計6品を新たに発売いたしました。…これらの商品政策及び既存商品の取扱促進に努めた結果、PB商品全体の売上は前年同期比125%と伸長いたしました。」

    5月・6月にPB商品を合計6品発売し、既存商品の取扱促進も進めた結果、PB商品全体の売上が前年同期比125%となった。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「PB商品の取組みとしては上記商品のほか、「サンホーム 上白糖」「サンホーム 厚切りロースカツ」を含む計30品を発売しました。…PB商品全体の売上は前期比で133.3%と大きく伸長しました。」

    PB商品を計30品発売し、PB商品全体の売上が前期比133.3%となった。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「PB商品政策としては、11月に「サンホーム 上白糖」と「サンホーム シャキシャキごぼうの唐揚げ」を発売いたしました。しっとりとしたソフトな風味が特徴の「サンホーム 上白糖」は菓子や飲料等、幅広い業態で使用いただける商品であり、多くの採用に繋がっております。これらの取組みにより、PB商品全体の売上高は前年同期比で131%と大きく伸ばすことができました。」

    11月にPB商品2品を発売し、幅広い業態での採用を進めた結果、PB商品全体の売上高が前年同期比131%となった。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「PB商品の取組みとしては上記商品の他、「おいしい海 骨なし皮なしバサ」「サンホーム ささみチーズフライ」「サンホーム さくさく衣のおいしいかぼちゃコロッケ」「サンホーム ペンネ・リガーテ」を新たに発売し商品の拡充を図りました。」

    PB商品を新たに4品発売して品ぞろえを拡充し、PB商品全体の売上高は前年同期比138%となった。
  13. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「更に、PB商品の取組みとしては上記商品の他、「サンホーム バター香るベルギーワッフル」「サンホーム たい焼き(カスタード/こしあん)」を新たに発売し、スイーツアイテムの拡充を図りました。…これらの取組みにより、PB商品全体の売上高は前年同期比で141%と大きく伸ばすことができました。」

    スイーツを含むPB商品を新たに発売して品ぞろえを拡充し、PB商品全体の売上高が前年同期比141%となった。
  14. FY2022前進有価証券報告書

    「また、PB商品の取組みとしては上記商品のほか、「サンプラザ サクッと美味しいミンチカツ」を含む計17品を新たに発売しました。使いやすい規格の「サンホーム 今すぐ使えるスーパースイートコーン」は、品種の特徴である甘味に加え、自然解凍でそのまま使える利便性が多くの採用に繋がり、PB商品全体の売上は前期比で114%と大きく伸長しました。」

    PB商品を計17品発売し、商品の規格・利便性を訴求した結果、PB商品全体の売上が前期比114%となった。
  15. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「PB商品政策としては、10月から11月にかけて上記商品の他、「サンプラザ はるさめ ロングタイプ」を含む計4品を新たに発売致しました。食べやすいサイズにカットした「サンホーム サクサク衣のおいしいミニヒレカツ」は、冷めても美味しく召し上がって頂ける点が多くの採用に繋がり、PB商品全体の売上は前年同期比で112.5%と伸長致しました。」

    10月から11月にPB商品を4品発売し、商品の採用拡大によりPB商品全体の売上が前年同期比112.5%となった。
  16. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「PB商品政策としては、8月に「サンホーム 今すぐ使えるカットいんげん」を含む6品を新たに発売致しました。8月から9月の2カ月にわたり、全営業担当者参加による販売コンクールを実施し、目標を大幅に超える成果を残し、PB商品全体の売上は前年同期比110.2%と伸長しました。」

    PB商品を6品追加発売し、全営業担当者による2カ月間の販売コンクールを実施した結果、PB商品全体の売上が前年同期比110.2%となった。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「2020年12月には当社初となるASC認証(※)のPB商品「おいしい海 サラダえび」を発売致しました。」

    PB商品の開発・販売について、環境や地域社会に配慮した養殖水産物のASC認証商品を初めて発売した。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間に発売したプライベートブランド商品9品を含め厳選した商品を顧客別に提案する等により、ヘルスケアフード事業の売上は前年同期比で105%と伸長しました。」

    当第2四半期累計期間にPB商品9品を発売し、厳選商品として顧客別提案に組み込んだ。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当期間に発売したプライベートブランド商品3品を含め厳選した商品を顧客別に提案するなどにより」

    当期間にPB商品3品を発売し、厳選商品として顧客別提案に組み込んだ。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「当事業年度に発売したPB新商品(リニューアル品含む)32品はいずれも高い評価を頂き、全ての会場で計画を上回る受注に繋がりました。」

    当年度のPB新商品・リニューアル品32品について、全会場で計画を上回る受注につながった。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「重点商品として優先的に営業を行っている自社PB商品と非食品については、期初に取引先の見直しを敢行したヘルスケアフード事業を除き、いずれも前年を上回る実績で推移しております。」

    自社PB商品を重点商品として優先営業する方針と、前年を上回る実績の記載を継続している。
  22. FY2019再定義有価証券報告書

    「・商品開発力・調達力の強化」

    従来の自社PB商品の開発・改良から、第4次中期経営計画では商品開発力と調達力の強化へと、対象をより広い商品・仕入機能へ示し直している。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「営業政策としましては、重点業態として取組んでいるヘルスケアフード事業、宿泊施設、中食、そして重点商品として優先的に営業を行っている自社PB商品と非食品については、いずれも前年を上回る実績で推移しております。」

    自社PB商品について、重点商品として優先営業を行い、前年を上回る実績で推移している。
  24. FY2018再掲有価証券報告書

    「病院及び高齢者施設向けPB商品の開発」

    病院・高齢者施設向けを含む自社ブランド商品の開発を、戦略上の取組みとして継続している。
  25. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社といたしましては、お客様の要望に応えるべく、お得な商品の開発や調達、供給に努める一方、新たな価値を付加した自社ブランド商品(「やさしいメニュー」:ヘルスケアフード事業向けを含む)や、新メニューの開発、提案により、需要の喚起を図ります。」

    自社ブランド商品、とくにヘルスケアフード向け商品や新メニューの開発・提案を継続している。
  26. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「更に、全社を挙げて自社ブランド商品の売上拡大、ヘルスケアフード事業として病院・高齢者施設分野への取組みに注力してまいります。」

    自社ブランド商品の売上拡大と、病院・高齢者施設分野への取組みを継続している。
  27. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「更に、全社を挙げて自社ブランド商品の売上拡大、ヘルスケアフード事業として病院・高齢者施設分野への取組みに注力してまいります。」

    自社ブランド商品の売上拡大を全社的な注力事項として継続している。
  28. FY2017-Q1引き上げ有価証券報告書

    「更に、全社を挙げて自社ブランド商品の売上拡大、ヘルスケアフード事業として給食・病院・高齢者施設分野への取組みに注力してまいります。」

    従来のPB商品の開発・改良に加え、自社ブランド商品の売上拡大を全社的な注力事項として明示した。
  29. FY2016初出有価証券報告書

    「当事業年度中のプライベートブランド(PB:自主企画商品)の新商品は16品、リニューアルは16品、合計32品でした。価格面、品質面、機能面でお客様に満足していただくために、これからも開発に注力してまいります。」

    新商品16品、リニューアル16品、合計32品という当年度の開発実績が示されている。
一緒に動いた変遷

「ヘルスケアフード事業の拡大」は、この変遷が動いた31回のうち23回、同じ書類で同じ向きに動きました。

23181510109★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ヘルスケアフード事業の拡大23回
  3. 2提案会・OSPによる提案型営業の強化18回
  4. 3既存顧客との関係深化と新規得意先開拓15回
  5. 4事業所の新築移転と物流効率化・労働環境改善10回
  6. 5安心・安全・環境・健康に配慮した商品政策10回
  7. 6安定的かつ継続的な配当9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
尾家産業の次の決算発表は2026-11-09の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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