環境問題・食育への取組み
FY2017-Q1に初出。19回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
- FY2026前進有価証券報告書
「2030年までのCO2削減目標 2015年比 排出量△46% 削減量△5,394(t-CO2)(第66期実績10,670(t-CO2) 2015年実績11,725(t-CO2) 削減量1,055(t-CO2))」
CO2削減について、第66期実績を10,670t-CO2、2015年比削減量を1,055t-CO2として更新し、LED、太陽光、再エネ、EV等6項目の活動を継続している。 - 2026-06-03前進株主総会
「2015年比 排出量△46% 削減量△5,394(t-CO2)」
2030年までのCO2排出量46%削減目標と削減量が再掲され、2026年3月実績10,670t-CO2および2030年目標6,331t-CO2が示された。 - FY2025前進有価証券報告書
「2030年までのCO2削減目標 2015年比 排出量△46% 削減量△5,394(t-CO2)(第65期実績11,280(t-CO2) 2015年実績11,725(t-CO2) 削減量445(t-CO2))」
SMILE PROJECTの環境活動が、2030年までのCO2排出量46%削減目標と、LED、太陽光、再エネ、EV等の6項目の取組みとして数値化された。 - FY2024前進有価証券報告書
「2024年1月よりPB商品のエビ製品の拡売を通じ、収益の一部を仕入先及びインドネシア現地パートナーと共に東南アジアでのマングローブの植林活動に充て、環境の保護や再生活動に取組んでいます。」
環境関連活動を、PBエビ商品の拡売収益の一部を活用した東南アジアでのマングローブ植林へ具体化した。 - FY2023前進有価証券報告書
「代表取締役社長執行役員はトップマネジメントとして気候変動を含むSMILE PROJECT活動を統括しております。」
SMILE PROJECTについて、トップマネジメントによる統括、推進部署・事務局による四半期レビューを含む運営体制が明示された。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社も、食に関わる企業として当社独自の活動であるSMILE PROJECTにて、ESGの観点を切り口とした2030年までの取組目標を掲げ、持続可能な社会の実現に貢献してまいります。」
SMILE PROJECTにおけるESGの観点と2030年までの取組目標を継続して掲げている。 - FY2021前進有価証券報告書
「当社も、食に関わる企業として当社独自の活動SMILE PROJECTにて、ESGの観点を切り口とした2030年までの取組目標を掲げ、持続可能な社会の実現に貢献してまいります。」
SMILE PROJECTがSDGs・ESGの観点から2030年までの取組目標を掲げる活動として、より具体的に位置付けられた。 - FY2020再掲有価証券報告書
「SMILE PROJECTの推進」
ISO14001返上後のSMILE PROJECTを経営基盤強化・企業価値向上の施策として継続している。 - FY2019再定義有価証券報告書
「・SMILE PROJECTの推進」
ISO14001返上後の環境関連活動であるSMILE PROJECTが、第4次中期経営計画の経営基盤強化・企業価値向上の施策として位置付けられた。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「社会的責任を果たすべく、より一層の企業倫理の確立、法令遵守体制の整備に注力し、また、環境問題にも取組み、「いい会社をつくろう」運動を推進してまいります。」
環境問題への取組みと「いい会社をつくろう」運動を継続している。今回も食育への言及はない。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「社会的責任を果たすべく、より一層の企業倫理の確立、法令遵守体制の整備に注力し、また、環境問題にも取組み、「いい会社をつくろう」運動を推進してまいります。」
前年度年次報告書で確認できなかった環境問題への取組みが再び記載されている。食育への言及はない。 - FY2018削除有価証券報告書本報告書では環境問題・食育への継続的な取組みに関する記載が確認できない。
- FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「社会的責任を果たすべく、より一層の企業倫理の確立、法令遵守体制の整備に注力し、また、環境問題・食育に取組み、「いい会社をつくろう」運動を推進してまいります。」
環境問題、食育、「いい会社をつくろう」運動への取組みを継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「社会的責任を果たすべく、より一層の企業倫理の確立、法令遵守体制の整備に注力し、また、環境問題・食育に取り組み、「いい会社をつくろう」運動を推進してまいります。」
環境問題と食育への取組み、および「いい会社をつくろう」運動を継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「社会的責任を果たすべく、より一層の企業倫理の確立、法令遵守体制の整備に注力し、また、環境問題・食育に取り組み、「いい会社を作ろう」運動を推進してまいります。」
環境問題と食育への取組み、および「いい会社を作ろう」運動を継続している。 - FY2017再定義有価証券報告書
「平成29年4月 ISO14001の認証を返上し、新たにSMAILE PROJECTの活動を開始」
環境関連の活動について、ISO14001の認証を返上し、新たなSMAILE PROJECTへ切り替えたと記載している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「社会的責任を果たすべく、より一層の企業倫理の確立、法令遵守体制の整備に注力し、また、環境問題・食育に取組み、「いい会社を作ろう」運動を推進してまいります。」
環境問題と食育への取組みを、企業倫理・社会的責任に関する活動として継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「社会的責任を果たすべく、より一層の企業倫理の確立、法令遵守体制の整備に注力し、また、環境問題・食育に取り組み、「いい会社を作ろう」運動を推進してまいります。」
環境問題と食育への取組みを、企業倫理・社会的責任に関する活動として継続している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「また、環境問題・食育に取り組み」
環境問題と食育への取組みを、企業の社会的責任に関する活動として初めて明示している。