基幹システム更新とグループウェアによる情報共有
FY2019に初出。8回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに72社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度中における設備投資額は250百万円であり、主要なものは、事業所の冷凍冷蔵設備入替工事(78百万円)及び情報機器としての業務管理システム(56百万円)への投資です。」
業務管理システムへ56百万円を投資し、冷凍冷蔵設備を含む設備投資を継続した。 - 2026-06-03前進株主総会
「当連結会計年度中における設備投資額は250百万円であり、主要なものは、事業所の冷凍冷蔵設備入替工事(78百万円)及び情報機器としての業務管理システム(56百万円)への投資です。」
業務管理システムへの投資額56百万円と、冷凍冷蔵設備への投資額78百万円が開示された。 - FY2025前進有価証券報告書
「当社グループの当連結会計年度中における設備投資額は502百万円であり、…情報機器としての業務管理システム(96百万円)への投資です。」
業務管理システムへの96百万円の投資を実施し、システム強化を継続した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社グループの連結会計年度中における設備投資額は245百万円であり、主要なものは、サンプラザ本店(50百万円)・土浦営業所(46百万円)・本社(16百万円)の改修工事及び情報機器としての業務管理システム(41百万円)への投資です。」
業務管理システムへの41百万円の投資を含む設備投資を実施し、システム強化を継続した。 - FY2023前進有価証券報告書
「当事業年度中における設備投資額は 116 百万円であり、主要なものは、サンプラザ本店(10百万円)・サンプラザ布施店(11百万円)の追加設備及び情報機器としての業務管理システム(78百万円)への投資です。」
業務管理システムに78百万円を投資し、システム強化を継続した。 - FY2021前進有価証券報告書
「当事業年度中における設備投資額は74百万円であり、主要なものは、情報機器としての業務管理システム(73百万円)への投資です。」
システム強化の施策として、当年度に業務管理システムへ73百万円を投資した。 - FY2020前進有価証券報告書
「当事業年度中における設備投資額は1,334百万円であり、主要なものは、広島支店(156百万円)・名古屋支店(929百万円)の新築移転及び情報機器としての業務管理システム(245百万円)への投資です。」
業務管理システムへ245百万円を投資し、システム強化を具体的な設備投資として進めた。 - FY2019初出有価証券報告書
「ヘ.システム強化と利活用促進・基幹システムの更新と安定化・グループウェア活用による情報共有促進」
第4次中期経営計画の施策として、基幹システムの更新・安定化とグループウェアによる情報共有を初めて明示している。