尾家産業(7481)・方針政策保有株式の取得銘柄追加
取引関係・仕入調達関係を維持強化する株式保有
FY2016に初出。9回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
9記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式による取引関係・営業政策627社が書いているテーマ・逆風0社・追い風570社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。135社中18社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの632件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026政策保有株式の取得銘柄追加有価証券報告書
「当事業年度において株式数が増加した銘柄 非上場株式 1 30 ㈱THANの株式購入 非上場株式以外の株式 1 1 ㈱フジオフードグループ本社持株会の定期買付」
政策保有株式について、非上場株式1銘柄30百万円、上場株式1銘柄1百万円の取得による増加を記載している。当年度の売却銘柄はない。 - FY2025前進有価証券報告書
「当事業年度において株式数が減少した銘柄…非上場株式以外の株式2銘柄…株式数の減少に係る売却価額の合計額298百万円」
政策保有株式について、2銘柄を売却し、売却価額合計298百万円を計上した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当事業年度において株式数が減少した銘柄 非上場株式-銘柄、非上場株式以外の株式2銘柄 株式数の減少に係る売却価額の合計額40,564千円」
政策保有株式について2銘柄を売却し、売却価額合計40,564千円を計上した。取引を解消したJBイレブン株式についても売却を検討すると記載している。 - FY2022政策保有株式の売却進展有価証券報告書
「当事業年度において株式数が減少した銘柄 非上場株式1銘柄、非上場株式以外の株式14銘柄 株式数の減少に係る売却価額の合計額358,474千円」
政策保有株式について、上場株式14銘柄を含む売却を実施し、売却価額の合計額を記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症により、株価下落や取引減少はあるものの、2020年3月31日を基準とした検証の結果、取引を継続し取引拡大のため保有することが適当と判断しております。」
新型コロナウイルス感染症による株価下落・取引減少を認識しつつ、政策保有株式の継続保有を適当と判断している。 - FY2019政策保有株式の検証・議決権行使方針の明文化有価証券報告書
「取締役会では、四半期毎に上場会社の政策保有株式に対して、取引先毎の関係や株式市場の低迷等による減損リスク、及び個別銘柄毎に保有に伴う便益やリスクを検証した結果、保有が適当であると判断しております。」
従来の取引関係維持・強化を目的とする保有方針に加え、四半期ごとの便益・リスク検証と議決権行使の判断基準を明記した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「重要な顧客であり、同社との取引関係の維持・拡大を図るため」
顧客との取引関係維持・拡大、仕入商品の安定調達、銀行取引の安定化等を目的とする政策保有株式を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「重要な顧客であり、同社との取引関係の維持・拡大を図るため」
顧客との取引関係維持・拡大や仕入商品の安定調達・関係強化を目的とする政策保有株式の方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「重要な顧客であり、同社との取引関係の維持・拡大を図るため」
政策保有株式について、顧客との取引関係維持・拡大や仕入商品の安定調達・関係強化を保有目的としている。