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ムラキ(7477)・事実通期の増収減益

全社の増収減益・経常損失および純損失

FY2017-Q3に初出。36回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026。

36記載
10年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q3 – FY2018-Q3その他FY2019-Q2 – FY2021-Q3その他FY2024-Q1 – FY20262017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期の増収減益有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、売上高 7,825百万円(前年同期比 3.7%増)、営業利益 137百万円(前年同期比 4.7%減)、経常利益 158百万円(前年同期比 5.8%減)、法人税等 92百万円を計上し、親会社株主に帰属する当期純利益は 65百万円(前年同期比 27.5%減)となりました。」

    通期業績は売上高が3.7%増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が減少し、増収減益となった。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高 3,884百万円(前年同期比 2.6%増)、営業利益 80百万円(前年同期比 24.6%減)、経常利益 93百万円(前年同期比 20.7%減)、法人税等 50百万円を計上し、親会社株主に帰属する中間純利益は 42百万円(前年同期比 38.4%減)となりました。」

    中間期は売上高が前年同期比2.6%増となった一方、営業利益、経常利益、中間純利益はいずれも減少し、増収減益の構成が続いている。
  3. FY2025通期増収減益有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高 7,543百万円(前年同期比 1.8%増)、営業利益 143百万円(前年同期比 25.2%減)、経常利益 168百万円(前年同期比 22.0%減)、法人税等 77百万円を計上し、親会社株主に帰属する当期純利益は 90百万円(前年同期比 54.1%減)となりました。」

    通期では売上高が1.8%増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも減少し、増収減益となった。
  4. FY2025-H1増収・営業減益・純減益有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高 3,787百万円(前年同期比 3.4%増)、営業利益 106百万円(前年同期比 16.8%減)、経常利益 117百万円(前年同期比 15.1%減)、法人税等 47百万円を計上し、親会社株主に帰属する中間純利益は 69百万円(前年同期比 56.9%減)となりました。」

    中間期は売上高が3.4%増加した一方、営業利益は16.8%減、経常利益は15.1%減、中間純利益は56.9%減となり、前中間期の増収・営業減益・純増益から純利益も減少する構成となった。
  5. FY2024増収・営業減益・純増益有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高 7,409百万円(前年同期比 1.0%増)、営業利益 192百万円(前年同期比 0.8%減)、経常利益 215百万円(前年同期比 0.7%減)、法人税等 17百万円を計上し、親会社株主に帰属する当期純利益は 198百万円(前年同期比 58.4%増)となりました。」

    通期では売上高が増加し、営業利益・経常利益は減少した一方、法人税等の影響もあり親会社株主に帰属する当期純利益は大幅に増加した。
  6. FY2024-Q3増収・営業減益・純増益の継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高 5,790百万円(前年同期比 0.9%増)、営業利益 219百万円(前年同期比 5.6%減)、経常利益 236百万円(前年同期比 5.1%減)、法人税等 16百万円を計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益は 219百万円(前年同期比 38.8%増)となりました。」

    第3四半期累計では増収を維持した一方、営業利益・経常利益は減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。前四半期の増収・営業減益・純増益の構成を継続している。
  7. FY2024-Q2増収・営業減益・純増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高 3,662百万円(前年同期比 2.4%増)、営業利益 127百万円(前年同期比 3.3%減)、経常利益 138百万円(前年同期比 3.2%減)、法人税等 △23百万円を計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益は 161百万円(前年同期比 76.8%増)となりました。」

    第2四半期累計では売上高が2.4%増加した一方、営業利益と経常利益は減少し、法人税等調整額の影響もあり親会社株主に帰属する四半期純利益は76.8%増加した。
  8. FY2024-Q1増収・営業減益・純増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高 1,825百万円(前年同期比 1.0%増)、営業利益 62百万円(前年同期比 16.5%減)、経常利益 67百万円(前年同期比 15.1%減)、法人税等 △48百万円を計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益は 115百万円(前年同期比 100.1%増)となりました。」

    第1四半期は売上高が増加した一方、営業利益と経常利益は減少し、法人税等調整額の影響もあり親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で倍増した。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高 7,334百万円(前年同期比 1.7%増)、営業利益 193百万円(前年同期比 42.9%増)、経常利益 217百万円(前年同期比 38.9%増)、法人税等 92百万円を計上し、親会社株主に帰属する当期純利益は 125百万円(前年同期比 22.1%増)となりました。」

    通期で売上高が1.7%増、営業利益が42.9%増、経常利益が38.9%増、当期純利益が22.1%増となり、前期の減収増益から増収増益へ進んだ。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高 5,738百万円(前年同期比 2.1%増)、営業利益 232百万円(前年同期比 43.4%増)、経常利益 249百万円(前年同期比 40.9%増)、法人税等 90百万円を計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益は 158百万円(前年同期比 35.7%増)となりました。」

    第3四半期累計では売上高が前年同期比2.1%増となり、営業利益、経常利益、四半期純利益もそれぞれ43.4%増、40.9%増、35.7%増となった。前四半期の減収増益から、増収増益へ変化している。
  11. FY2023-Q2減収・増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高 3,575百万円(前年同期比 0.2%減)、営業利益 132百万円(前年同期比 40.5%増)、経常利益 142百万円(前年同期比 38.4%増)、法人税等 50百万円を計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益は 91百万円(前年同期比 40.8%増)となりました。」

    第2四半期累計では売上高が前年同期比0.2%減となった一方、営業利益132百万円、経常利益142百万円、四半期純利益91百万円となり、減収増益となった。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高 1,808百万円(前年同期比 2.4%増)、営業利益 74百万円(前年同期比 68.9%増)、経常利益 80百万円(前年同期比 63.0%増)、法人税等 22百万円を計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益は 57百万円(前年同期比 66.0%増)となりました。」

    第1四半期は売上高1,808百万円、営業利益74百万円、経常利益80百万円、四半期純利益57百万円となり、前年同期比で増収増益となった。前期通期の減収増益から、当四半期は売上高も増加している。
  13. FY2022通期の減収増益有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、売上高 7,213百万円(前年同期比 1.4%減)、営業利益 135百万円(前年同期比 49.4%増)、経常利益 156百万円(前年同期比 42.3%増)、法人税等 54百万円を計上し、親会社株主に帰属する当期純利益は 102百万円(前年同期比 51.6%増)となりました。」

    通期では売上高が1.4%減少した一方、営業利益、経常利益、当期純利益がそれぞれ増加し、減収増益となった。
  14. FY2022-Q3減収・増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高 5,622百万円(前年同期比 0.6%減)、営業利益 162百万円(前年同期比 3.3%増)、経常利益 176百万円(前年同期比 3.8%増)、法人税等 60百万円を計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益は 116百万円(前年同期比 0.9%増)となりました。」

    第3四半期累計では売上高が前年同期比0.6%減となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加し、減収増益となった。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,765百万円(前年同期比8.9%増)、営業利益44百万円(前年同期は営業損失2百万円)、経常利益49百万円(前年同期は経常利益1百万円)、法人税等14百万円を計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益は34百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失6百万円)となりました。」

    前年同期の減収・営業損失・純損失から、当第1四半期は売上高1,765百万円、営業利益44百万円、経常利益49百万円、四半期純利益34百万円の増収・黒字化となった。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高7,315百万円(前年同期比2.7%増)、営業利益 90百万円(前年同期比21.7%増)、経常利益 110百万円(前年同期比20.0%増)、法人税等42百万円を計上し、親会社株主に帰属する当期純利益は 67百万円(前年同期比83.3%増)となりました。」

    前期の減収減益から、通期で売上高7,315百万円、営業利益90百万円、経常利益110百万円、当期純利益67百万円の増収増益へ改善した。
  17. FY2021-Q3増収・増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高5,655百万円(前年同期比1.4%増)、営業利益156百万円(前年同期比51.8%増)、経常利益170百万円(前年同期比47.8%増)、法人税等54百万円を計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益は115百万円(前年同期比74.9%増)となりました。」

    全社業績は、第1四半期の減収・営業損失から改善し、第3四半期累計では増収増益となった。
  18. FY2021-Q2減収・増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高3,474百万円(前年同期比1.7%減)、営業利益56百万円(前年同期比30.7%増)、経常利益64百万円(前年同期比28.1%増)、法人税等30百万円を計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益は34百万円(前年同期比55.2%増)となりました。」

    前四半期の減収・営業損失・純損失から、第2四半期累計では減収ながら営業利益56百万円、経常利益64百万円、四半期純利益34百万円を計上し、増益となった。
  19. FY2021-Q1減収・減益・営業損失・純損失有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,621百万円(前年同期比7.8%減)、営業損失2百万円(前年同期は営業利益 26百万円)、経常利益1百万円(前年同期比94.2%減)、法人税等8百万円を計上し、親会社株主に帰属する四半期純損失は6百万円(前年同期は四半期純利益 13百万円)となりました。」

    全社業績は前年同期比で減収となり、営業利益から営業損失、親会社株主に帰属する四半期純利益から純損失へ転じた。
  20. FY2020減収減益有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高 7,120百万円(前年同期比 3.4%減)、営業利益 74百万円(前年同期比 6.3%減)、経常利益 91百万円(前年同期比 5.1%減)、法人税等 54百万円を計上し、親会社株主に帰属する当期純利益は 36百万円(前年同期比 30.0%減)となりました。」

    全社では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年同期を下回り、通期で減収減益となった。
  21. FY2020-Q3減収・減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高5,579百万円(前年同期比3.2%減)、営業利益103百万円(前年同期比4.1%減)、経常利益115百万円(前年同期比3.7%減)、法人税等49百万円を計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益は66百万円(前年同期比10.9%減)となりました。」

    全社業績は、前年同期までの減収増益傾向から、当第3四半期累計では減収減益となった。
  22. FY2020-Q2減収・増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高 3,536百万円(前年同期比 1.1%減)、営業利益 43百万円(前年同期比 86.5%増)、経常利益 50百万円(前年同期比 72.4%増)、法人税等 28百万円を計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益は 21百万円(前年同期比 645.3%増)となりました。」

    全社では売上高が1.1%減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を上回り、減収増益となった。
  23. FY2020-Q1減収・減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,759百万円(前年同期比4.5%減)、営業利益 26百万円(前年同期比14.2%減)、経常利益 29百万円(前年同期比11.8%減)、法人税等16百万円を計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益は 13百万円(前年同期比18.5%減)となりました。」

    全社では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回り、前期までの減収増益基調から当四半期は減収減益となった。
  24. FY2019減収・増益有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高7,373百万円(前年同期比5.0%減)、営業利益 79百万円(前年同期比193.9%増)、経常利益 96百万円(前年同期比112.5%増)、法人税等43百万円を計上し、親会社株主に帰属する当期純利益は 52百万円(前年同期比112.0%増)となりました。」

    全社では売上高が5.0%減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも大幅に増加し、減収増益となった。
  25. FY2019-Q3減収・増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高5,763百万円(前年同期比6.1%減)、営業利益107百万円(前年同期比20.0%増)、経常利益119百万円(前年同期比19.3%増)、法人税等45百万円を計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益は74百万円(前年同期比33.0%増)となりました。」

    全社では前年同期比で減収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加している。
  26. FY2019-Q2減収・増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高3,576百万円(前年同期比7.8%減)、営業利益23百万円(前年同期比17.5%増)、経常利益29百万円(前年同期比10.0%増)、法人税等26百万円を計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益は2百万円(前年同期比53.8%増)となりました。」

    全社では前年同期比で減収となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加し、減収・増益となった。
  27. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、子会社の整理が一段落し売上高 1,842百万円(前年同期比 6.9%減)となりました。収益面におきましては、営業利益 31百万円(前年同期比 91.7%増)、経常利益 33百万円(前年同期比 72.1%増)、法人税等 18百万円を計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益は 16百万円(前年同期比 131.5%増)となりました。」

    子会社の整理が一段落したとし、全社売上高は減少した一方、営業利益31百万円、経常利益33百万円、四半期純利益16百万円となり、前年同期から収益が改善している。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高7,763百万円(前年同期比5.5%減)となりました。収益面におきましては、営業利益27百万円(前年同期は営業損失148百万円)、経常利益45百万円(前年同期は経常損失138百万円)、法人税等48百万円を計上し、親会社株主に帰属する当期純利益は24百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失195百万円)となりました。」

    通期売上高は減少した一方、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する当期純損失から、それぞれ利益へ転換した。
  29. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高 6,137百万円(前年同期比 3.3%減)となりました。収益面におきましては、営業利益 89百万円(前年同期は営業損失 55百万円)、経常利益 100百万円(前年同期は経常損失 46百万円)、法人税等 42百万円を計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益は 55百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失 77百万円)となりました。」

    全社では前年同期比で減収となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期の損失から黒字となっており、前四半期までの収益改善を再確認している。
  30. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高 3,880百万円(前年同期比 2.8%減)となりました。収益面におきましては、営業利益 19百万円(前年同期は営業損失 84百万円)、経常利益 26百万円(前年同期は経常損失 78百万円)、法人税等 23百万円を計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益は 1百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失 97百万円)となりました。」

    全社では第1四半期に続き減収となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期の損失から黒字へ転換している。
  31. FY2018-Q1減収・黒字転換有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高 1,979百万円(前年同期比 2.9%減)となりました。収益面におきましては、営業利益 16百万円(前年同期は営業損失 62百万円)、経常利益 19百万円(前年同期は経常損失 59百万円)、法人税等 12百万円を計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益は6百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失 69百万円)となりました。」

    全社売上高は前年同期比で減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期の損失から黒字へ転換した。
  32. FY2017増収・営業損失・純損失有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の業績は、売上高 8,218百万円(前年同期比 1.6%増)となりました。収益面におきましては、営業損失 148百万円(前年同期は営業利益19百万円)、経常損失 138百万円(前年同期は経常利益105百万円)、法人税等 38百万円を計上し、親会社株主に帰属する当期純損失は 195百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益 50百万円)となりました。」

    全社売上高は増加した一方、営業利益・経常利益から損失へ転じ、親会社株主に帰属する当期純損失195百万円を計上した。
  33. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高 6,348百万円(前年同期比 1.4%増)となりました。収益面におきましては、営業損失 55百万円(前年同期の営業損失 35百万円)、経常損失 46百万円(前年同期の経常利益 52百万円)、法人税等 31百万円を計上し、親会社株主に帰属する四半期純損失は 77百万円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純利益 14百万円)となりました。」

    全社では売上高が増加した一方、営業損失と経常損失を計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益から純損失へ転じたことを記載している。
一緒に動いた変遷

「主力カーケア関連商品販売事業の減収減益」は、この変遷が動いた36回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1主力カーケア関連商品販売事業の減収減益5回
  3. 2製品物流の改善・在庫適正化・ローコストコントロール5回
  4. 3長期借入金返済による負債圧縮5回
  5. 4ROE向上による企業価値の向上3回
  6. 5カーケア関連用品のグローバルサプライヤーとしての開発・提案・販売体制3回
  7. 6新型コロナウイルス感染拡大によるSS需要・事業活動停滞リスク3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ムラキの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-27の株主総会で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
全社の増収減益・経常損失および純損失|ムラキ(7477)の変遷 | Komori