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アルビス(7475)・施策達成

M&Aによる外部成長の取り込み

FY2016に初出。11回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

11記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018前進FY2019-Q2 – FY2020-Q1再掲FY2020-Q2 – FY20202016: 120162017: 120172018: 220182019: 320192020: 220202021: 22021
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M&Aによる外食・食品事業ポートフォリオ拡大20社が書いているテーマ・逆風0社・追い風21社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。9社中1社が悪化側に。

直近の記載が「達成」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021達成有価証券報告書

    「2021年6月1日付で、㈱オレンジマートは当社を存続会社とする吸収合併により消滅しております。」

    オレンジマートのグループ化後、2021年6月1日付で当社を存続会社とする吸収合併が完了し、法人統合に至った。
  2. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「なお、「オレンジマートパピ店」「オレンジマート宮野店」は、それぞれ「アルビス婦中速星店」「アルビス宮野店」への店名変更を予定しております。」

    オレンジマートの既存店舗について、アルビスブランドへの店名変更計画を具体化している。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「出店のほか、2019年4月より㈱オレンジマートがアルビスグループとなり、新たに4店舗増加しました。同社は、当社が出店していない地域(富山市南部)を地盤としており、当社グループのシェア拡大に寄与しております。」

    オレンジマートのグループ化と4店舗の取り込みによる富山市南部でのシェア拡大を、外部成長の実績として再確認している。
  4. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「出店のほか、2019年4月より㈱オレンジマートがアルビスグループとなり、新たに4店舗増加しました。同社は、当社が出店していない地域(富山市南部)を地盤としており、当社グループのシェア拡大に寄与しております。」

    オレンジマートのグループ化と4店舗の増加による富山市南部でのシェア拡大を、外部成長の実績として再確認している。
  5. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「また、2019年4月より㈱オレンジマートがアルビスグループとなり、新たに4店舗増加しました。同社は、当社が出店していない地域(富山市南部)を地盤としており、当社グループのシェア拡大に寄与しております。」

    オレンジマートの100%子会社化と4店舗の取り込みによる富山市南部でのシェア拡大を、外部成長の実績として再確認している。
  6. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「また、2019年4月より㈱オレンジマートがアルビスグループとなり、新たに4店舗増加しました。同社は、当社が出店していない地域(富山市南部)を地盤としており、シェア拡大につながっております。」

    オレンジマートの株式取得が完了して100%子会社となり、富山市南部の4店舗を取り込んでシェア拡大につなげた。
  7. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「平成31年1月31日開催の取締役会において、株式譲渡契約書を締結することを決議いたしました。取得株式数は2,442株(87.9%)、異動後の所有株式数は2,779株(100.0%)となる予定であります。」

    オレンジマートについて、基本合意から株式譲渡契約締結の取締役会決議へ進展した。取得株式数・持分比率と、平成31年4月1日予定の株式譲渡実行日も記載している。
  8. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、平成30年10月31日開催の取締役会において、株式会社オレンジマートの株式を取得し、子会社化することを決議し、同日付で同社株主と基本合意書を締結しました。」

    富山県内で当社未出店地域に店舗展開するオレンジマートについて、株式取得・子会社化を決議し、基本合意書を締結した。取得株式数は2,442株(87.9%)、株式譲渡実行日は平成31年3月下旬予定である。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「これらの戦略を進め、店舗、インフラ、人材育成へ積極的に投資を実施し、既存店の収益力の向上、M&Aによる外部成長の取り込み等の各施策により、持続的な成長を実現してまいります。」

    店舗・インフラ・人材への投資、既存店の収益力向上、M&Aによる外部成長を組み合わせる方針を継続している。
  10. FY2017再掲有価証券報告書

    「これらの戦略を進め、店舗、インフラ、人材育成へ積極的に投資を実施し、既存店の収益力の向上、M&Aによる外部成長の取り込み等の各施策により、持続的な成長を実現してまいります。」

    M&Aを外部成長の手段とする方針を、中期経営計画の施策として再掲している。
  11. FY2016初出有価証券報告書

    「既存店の収益力の向上、M&Aによる外部成長の取り込み等の各施策により、持続的な成長を実現してまいります。」

    食品小売業の再編を見据え、M&Aを外部成長の手段として明示している。
一緒に動いた変遷

「地域商品・品質・簡便性を重視した品揃え」は、この変遷が動いた11回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1地域商品・品質・簡便性を重視した品揃え5回
  3. 2新規出店・建替え・店舗改装による拡大5回
  4. 3店舗・インフラ・人材育成への積極投資5回
  5. 4設備投資資金の借入依存と金利変動4回
  6. 5業容拡大と持続的成長4回
  7. 6既存店の収益力向上4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アルビスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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