Komori
アルビス(7475)・施策前進

店舗・インフラ・人材育成への積極投資

FY2016に初出。35回の記載のうち34回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026。

35記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY20262016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
積極投資・人財育成によるメーカー機能と提案力の強化7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度に実施した設備投資の総額は6,366百万円であります。その主なものは、海産プロセスセンターの新設、アルビスくらすSOGAWAの新規出店、大広田店(旧ルミネス店)及び太閤山店(旧パスコ店)の建替え、既存店3店舗の改装等に係るものであります。」

    海産プロセスセンター、新規出店、2店舗の建替え、既存店改装などに総額6,366百万円を投資した。
  2. 2026-04-30前進決算

    「店舗投資については、2025年8月に小商圏戦略店舗の富山県内一号店となる「アルビスくらすSOGAWA」(富山県富山市)を新規オープンいたしました。」

    小商圏戦略店舗の富山県内1号店を新設し、店舗投資を進めた。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「店舗投資については、既存店は、2025年7月に「杜の里店」(石川県金沢市)を「アルビスくらす」として改装オープンし、10月に「太閤山店」(旧パスコ店 富山県射水市)を建替えオープンしております。新店としては、8月に小商圏戦略店舗の富山県内一号店となる「アルビスくらすSOGAWA」(富山県富山市)をオープンしております。」

    杜の里店のアルビスくらす化、太閤山店の建替え、アルビスくらすSOGAWAの新設を実施し、店舗投資を進展させた。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「本年は、7月に「高木店」「森田店」(福井県福井市)、8月に「小松幸町店」(石川県小松市)を改装、10月には「呉羽東店」(富山県富山市)を全面改装しております。新店につきましては、2024年10月に「婦中速星店」(富山県富山市)を建替えオープンしており、2025年3月に岐阜県本巣郡に中京エリア4店舗目となる「北方町店」を予定しております。」

    高木店、森田店、小松幸町店、呉羽東店の改装と婦中速星店の建替えオープンを実施し、北方町店の新設計画も継続している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度に実施した設備投資の総額は3,161百万円であります。その主なものは、北区金田店の出店、寺井店、泉が丘中央店、内灘店の改装等に係るものであります。」

    北区金田店の出店と寺井店・泉が丘中央店・内灘店の改装等を含む設備投資を、当連結会計年度に総額3,161百万円実施した。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「店舗投資については、新店としては、11月末に愛知県名古屋市において中京エリア3店舗目となる「北区金田店」をオープンいたしました。改装としては、第2四半期までに実施した4店舗に加え、11月には大島店を改装し、品揃えの充実等を図っております。」

    北区金田店を新設し、大島店も11月に改装するなど、店舗投資を進めた。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「店舗投資については、第1四半期に実施した2店舗の改装に加え、8月には高柳店を9月には大久保店を改装し、品揃えの充実等を図っているほか、婦中速星店を建て替えのため9月に閉店し、2024年秋のリニューアルオープンを予定しております。」

    高柳店・大久保店の改装を実施し、婦中速星店については建替えのため閉店、2024年秋のリニューアルオープン計画へ進んだ。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「また、5月に高原町店、6月に西南部店を改装し、商品構成の見直しや品揃えの充実等を図り、お客様の利便性の向上に努めております。」

    高原町店と西南部店の改装を実施し、店舗設備・商品構成への投資を進めた。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度に実施した設備投資の総額は2,199百万円であります。その主なものは、いするぎ駅店、黒部店の出店、羽根店の改装等に係るものであります。」

    いするぎ駅店・黒部店の出店と羽根店の改装を含む設備投資を総額2,199百万円実施した。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「新店につきましては、4月に富山県小矢部市に「いするぎ駅店」、7月に富山県黒部市に「黒部店」を出店しました。また11月に改装オープンした「羽根店(富山県富山市)」では、簡便即食商品および高品質商品を拡充し、これまでにない特色のある売場づくりを行っております。なお、2023年夏には、愛知県名古屋市において中部エリア3店舗目となる新規出店(北区金田店)を予定しております。」

    2店舗の新設と羽根店の改装を実施し、2023年夏の北区金田店出店計画も示して、店舗投資を継続している。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「新店につきましては、4月に富山県小矢部市に「いするぎ駅店」、7月に富山県黒部市に「黒部店」を出店しました。」

    いするぎ駅店と黒部店の店舗新設を実施し、さらに2023年夏の名古屋市北区への新規出店計画を示して、店舗投資を継続している。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「新店につきましては、2022年4月に富山県小矢部市に「いするぎ駅店」を出店いたしました。」

    いするぎ駅店を2022年4月に新設し、店舗への成長投資を実行した。完成後の年間売上能力は1,300百万円と記載されている。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「既存店につきましては、「アピア店」を改装し、お客様の利便性向上を図っております。」

    アピア店の改装を完了し、店舗設備への投資を進めた。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「アルビス㈱ アルビス福井南店 福井県 福井市 スーパーマーケット部門 店舗新設 2021年 6月 年間売上 1,600百万円 アルビス㈱ アルビス中村二瀬店 愛知県 名古屋市 スーパーマーケット部門 店舗新設 2021年 7月 年間売上 1,800百万円 アルビス㈱ アルビス七尾店 石川県 七尾市 スーパーマーケット部門 店舗新設 2021年 9月 年間売上 1,500百万円」

    福井南店、中村二瀬店、七尾店の新設を完了し、完成後の年間売上能力をそれぞれ1,600百万円、1,800百万円、1,500百万円と記載している。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「新店につきましては、2021年6月に「福井南店」を出店いたしました。地域の特性を取り入れた品揃えのほか、旬の鮮魚を使用した魚屋の寿司や魚惣菜を数多く取り揃え、好評を頂いております。」

    福井南店を2021年6月に新設し、地域特性を取り入れた品揃えや鮮魚を使った寿司・惣菜を展開した。主要設備では完成後の年間売上能力1,600百万円も記載している。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「新店につきましては、「小松幸町店」の建替えと「さばえ鳥羽店」の新規出店を行いました。既存店につきましては、「田上店」「米島店」「野々市三納店」「アリス店」「大島店」「八尾店(旧オレンジマートモア店)」「いみずの小杉店」「安原中央店」の8店舗の改装を行うとともに」

    小松幸町店の建替え、さばえ鳥羽店の新規出店、既存8店舗の改装を実施し、店舗への投資を進めた。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「店舗の出店・改装につきましては、「小松幸町店」を建替えオープンし、「田上店」「米島店」「野々市三納店」「アリス店」「大島店」の5店舗の改装を行いました。今後は、「さばえ鳥羽店」の新規出店、「オレンジマートモア店」(改装後「アルビス八尾店」に店名変更)の改装を計画しております。」

    小松幸町店の建替えと5店舗の改装を実施し、さばえ鳥羽店の出店およびオレンジマートモア店の改装計画も示した。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「店舗の改装につきましては、2020年9月に「田上店」と「米島店」の改装を行い、地元の鮮魚や野菜の品揃えを強化するとともに、商品政策に基づく売場変更を行いました。引き続き、2020年10月に「野々市三納店」、2020年11月に「アリス店」と「大島店」、2021年2月に「オレンジマートモア店」の改装を計画しております。」

    田上店・米島店の改装を実施し、さらに4店舗の改装計画を具体化した。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「店舗の出店につきましては、2020年4月、石川県小松市に「小松幸町店」を建替えオープンしました。」

    計画していた小松幸町店の建替えオープンを実施し、店舗投資を進展させた。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度に実施した設備投資の総額は3,539百万円であります。その主なものは、美濃加茂店及び北安田店の出店、笠舞店の建替え、㈱アルデジャパンの機械装置等に係るものであります。」

    美濃加茂店・北安田店の出店、笠舞店の建替え、製造子会社の機械装置等について、通期設備投資額3,539百万円を記載している。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「店舗の出店につきましては、2019年4月、岐阜県美濃加茂市に「美濃加茂店」をオープン、2019年10月、石川県金沢市に「笠舞店」を建替えオープン、石川県白山市に「北安田店」をオープンしました。」

    計画していた美濃加茂店、笠舞店、北安田店の出店・建替えを完了し、店舗・インフラへの成長投資を実行した。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「今後の出店につきましては、2019年10月9日、石川県金沢市に「笠舞店(旧パレット店)」を建替えオープン、2019年10月25日に自社開発の商業施設イータウン白山のキーテナントとして「北安田店」をオープンしました。」

    前 filing で計画していた笠舞店の建替えと、イータウン白山のキーテナントとしての北安田店の出店について、具体的な開業日と実施を記載している。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「今後の投資計画といたしましては、2019年秋、石川県金沢市に「笠舞店」の建替えオープン、石川県白山市に「イータウン白山」及び「北安田店」の新規オープンを計画しております。」

    笠舞店の建替えと、イータウン白山・北安田店の新規出店について、地域と時期を伴う投資計画を示した。
  24. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「店舗の出店につきましては、当第3四半期連結会計期間において、平成30年11月に「丸の内店」(富山県高岡市)を新規オープンしました。「丸の内店」は、高岡市の中心部に位置し、小型店舗(300坪タイプ)の最新化モデルとして、店内手作りのベイカリーとイートインコーナーを隣接して設置したほか、環境に配慮した「ノンフロンの冷凍冷蔵ケース」を導入しました。既存店の強化策につきましては、当第3四半期連結会計期間おいて、平成30年11月に「グリーンモール店」を改装しました。」

    丸の内店の新規出店とグリーンモール店の改装を実施し、店舗への成長投資を進めた。
  25. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「店舗の最新化策として、平成30年9月に「姫野店(旧リーフランド店)」を建替えオープンしました。」

    前 filing で計画していた姫野店の建替えオープンを平成30年9月に完了し、店舗への成長投資を実行した。
  26. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「今後の投資計画といたしましては、平成30年9月、富山県高岡市に「姫野店」の建替えオープン、平成30年秋、富山県高岡市に「丸の内店」の新規オープンを計画するほか、既存店につきましては平成30年7月に新庄店を改装し、今後も数店舗の改装を計画しております。」

    姫野店の建替え、丸の内店の新規出店、新庄店の改装など、店舗・インフラへの投資計画を具体化した。
  27. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度に実施した設備投資の総額は3,792百万円であります。その主なものは、美幸町店及び大願寺店の出店、高柳店や小松城南店など4店舗の改装に係る店舗設備工事、アルビスプロセスセンターの建築工事等に係るものであります。」

    店舗の新設・改装およびプロセスセンター建築への通期設備投資実績を3,792百万円と示した。
  28. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「新店につきましては、平成29年4月、富山県高岡市に「美幸町店」、平成29年10月、福井県福井市に「大願寺店」をオープンしました。」

    美幸町店と大願寺店を開業し、店舗への成長投資を実行した。
  29. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「既存店の強化策につきましては、平成29年6月に「小松城南店」「高柳店」、平成29年7月に「大友店」「大久保店」を改装し、新店の機能を反映させました。また、生鮮や惣菜の品揃えを強化したほか、簡便、健康などお客様のニーズに合った商品を充実させました。」

    店舗投資として平成29年6月・7月に4店舗を改装し、新店機能、生鮮・惣菜、簡便・健康商品の拡充を実施した。
  30. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「このような経営環境の中、当社グループは、お客様の来店動機と消費意欲を高めるための魅力ある店舗作りへ積極的に投資し、また従業員の労働環境を改善し長く安心して活躍できる人事制度の改定へ取組みを行っております。 労働環境の改善への取組みとして、新たな福利厚生サービスを導入したほか、労働時間改善の計画を前倒ししてシステムを改修するなど、人事制度関連へ投資しました。」

    店舗への積極投資に加え、福利厚生サービス導入、労働時間改善のためのシステム改修など、人材・人事制度関連の投資を実施した。
  31. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度に実施した設備投資の総額は39億32百万円であります。その主なものは、布瀬店、高原町店及び明倫通り店の建替え、経堂店や辰口店など4店舗の改装に係る店舗設備工事等に係るものであります。」

    通期の設備投資実績を39億32百万円と示し、3店舗の建替えと4店舗の改装を実施した。
  32. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「既存店の活性策として、平成28年6月に高木店、平成28年11月に経堂店、辰口店を改装しました。これらの改装では、生鮮を中心とした品揃えを強化したほか、お客様がくつろげるイートインコーナーを新設しました。」

    既存店の改装を高木店に加えて経堂店・辰口店でも実施し、品揃え強化とイートイン新設を進めた。
  33. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「店舗の最新化策として、平成28年7月に「布瀬店(旧富山南店)」、平成28年9月に「高原町店(旧グリーンプラザ店)」を建替えオープンいたしました。」

    前四半期まで計画されていた布瀬店・高原町店の建替えオープンを実施した。
  34. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「また、上記施策と合わせ、平成28年7月に布瀬店(旧富山南店)の建替えオープンを実施し、平成28年秋に高原町店(旧グリーンプラザ店)と明倫通り店(旧野々市店)の建替えオープンを計画しているほか、数店舗の改装を計画しております。」

    布瀬店の建替えオープンを実施し、高原町店・明倫通り店の建替えと数店舗の改装を具体的に計画している。
  35. FY2016初出有価証券報告書

    「今後の当社の業容拡大を実現するため、店舗、インフラ、人材育成へ積極的に投資を実施し」

    事業規模の拡大に向け、店舗、インフラ、人材育成を投資対象として明示している。
一緒に動いた変遷

「新規出店・建替え・店舗改装による拡大」は、この変遷が動いた35回のうち32回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322927212120★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新規出店・建替え・店舗改装による拡大32回
  3. 2お客様満足度の向上29回
  4. 3地域商品・品質・簡便性を重視した品揃え27回
  5. 4業務・物流・情報システムによる成長基盤の構築21回
  6. 5店舗敷金・保証金の回収リスク21回
  7. 6業容拡大と持続的成長20回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アルビスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-30の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
店舗・インフラ・人材育成への積極投資|アルビス(7475)の変遷 | Komori