店舗敷金・保証金の回収リスク
FY2016に初出。31回の記載のうち21回が「対処」で、最初の「対処」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。41社中7社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに14社。
- FY2026対処有価証券報告書
「敷金及び保証金 3,420 3,329」
敷金及び保証金残高が前期末の3,420百万円から3,329百万円へ減少し、回収リスクに関する残高エクスポージャーが低下した。 - 2026-04-30対処決算
「敷金及び保証金 3,420 3,329」
敷金及び保証金残高が3,420百万円から3,329百万円へ減少した。 - FY2026-H1対処有価証券報告書
「敷金及び保証金 3,420 3,383」
敷金及び保証金残高は前連結会計年度末の3,420百万円から3,383百万円へ減少し、回収リスクに関する残高エクスポージャーが低下した。 - FY2025-H1対処有価証券報告書
「敷金及び保証金 3,360 3,204」
敷金及び保証金残高が前連結会計年度末の3,360百万円から3,204百万円へ減少し、回収リスクに関する残高エクスポージャーが低下した。 - FY2024対処有価証券報告書
「敷金及び保証金 3,535 3,360」
敷金及び保証金残高が前期末の3,535百万円から3,360百万円へ減少し、回収リスクに関する残高エクスポージャーが低下した。 - FY2024-Q3対処有価証券報告書
「敷金及び保証金 3,535 3,391」
敷金及び保証金残高が前期末の3,535百万円から3,391百万円へ減少し、回収リスクの残高エクスポージャーが低下した。 - FY2024-Q2対処有価証券報告書
「敷金及び保証金 3,535 3,434」
敷金及び保証金残高が前期末の3,535百万円から3,434百万円へ減少し、回収リスクに関する残高エクスポージャーが低下した。 - FY2024-Q1対処有価証券報告書
「敷金及び保証金 3,535 3,466」
敷金及び保証金残高が前連結会計年度末の3,535百万円から3,466百万円へ減少し、回収リスクに関する残高エクスポージャーが低下した。 - FY2023対処有価証券報告書
「敷金及び保証金 3,558,805 3,535,084」
敷金及び保証金残高が前連結会計年度末の3,558,805千円から3,535,084千円へ減少し、残高エクスポージャーが低下した。 - FY2023-Q3悪化有価証券報告書
「敷金及び保証金 3,558,805 3,562,719」
敷金及び保証金残高が2022年3月末の3,558,805千円から2022年12月末の3,562,719千円へ増加し、回収リスクに関する残高エクスポージャーが拡大した。 - FY2023-Q2対処有価証券報告書
「敷金及び保証金 3,558,805 3,540,374」
敷金及び保証金残高が2022年3月末の3,558,805千円から2022年9月末の3,540,374千円へ減少し、回収リスクの残高エクスポージャーが低下した。 - FY2023-Q1悪化有価証券報告書
「敷金及び保証金 3,558,805 3,583,367」
敷金及び保証金残高が前連結会計年度末の3,558,805千円から3,583,367千円へ増加し、回収リスクに関する残高エクスポージャーが拡大した。 - FY2022-Q3対処有価証券報告書
「敷金及び保証金 3,516,844 3,504,571」
敷金及び保証金残高が2021年3月末の3,516,844千円から2021年12月末の3,504,571千円へ減少し、回収リスクの残高エクスポージャーが低下した。 - FY2022-Q2対処有価証券報告書
「敷金及び保証金 3,516,844 3,542,548」
敷金及び保証金残高は前四半期末の3,554,506千円から3,542,548千円へ減少し、直近四半期比では回収リスクの残高エクスポージャーが低下した。一方、2021年3月末比では増加している。 - FY2022-Q1悪化有価証券報告書
「敷金及び保証金 3,516,844 3,554,506」
敷金及び保証金残高が2021年3月末の3,516,844千円から2021年6月末の3,554,506千円へ増加し、回収リスクに関する残高エクスポージャーが拡大した。 - FY2021悪化有価証券報告書
「この主な要因は、現金及び預金の増加額1,263百万円、売掛金の増加額325百万円、機械装置及び運搬具(純額)の減少額203百万円、建設仮勘定の減少額175百万円、敷金及び保証金の増加額210百万円、繰延税金資産の増加額246百万円等によるものであります。」
敷金及び保証金が前期末から210百万円増加し、回収リスクに関する残高エクスポージャーが拡大した。 - FY2021-Q3悪化有価証券報告書
「この主な要因は現金及び預金の増加額2,228百万円、売掛金の増加額945百万円、建物及び構築物(純額)の減少額147百万円、有形固定資産その他(純額)の減少額667百万円、敷金及び保証金の増加額129百万円等によるものであります。」
敷金及び保証金が前期末から129百万円増加し、回収リスクに関する残高エクスポージャーが拡大した。 - FY2021-Q2悪化有価証券報告書
「敷金及び保証金 3,305,997 3,468,746」
敷金及び保証金残高が前連結会計年度末の3,305,997千円から3,468,746千円へ増加し、回収リスクに関する残高エクスポージャーが拡大した。 - FY2021-Q1対処有価証券報告書
「敷金及び保証金 3,305,997 3,276,745」
敷金及び保証金残高は前期末の3,305,997千円から3,276,745千円へ減少し、回収リスクの残高エクスポージャーが低下した。 - FY2020対処有価証券報告書
「この主な要因は、現金及び預金の減少額1,675百万円、売掛金の増加額463百万円、建物及び構築物(純額)の増加額4,751百万円、機械装置及び運搬具(純額)の増加額871百万円、リース資産(純額)の増加額318百万円、建設仮勘定の減少額3,714百万円、のれんの増加額186百万円、敷金及び保証金の減少額362百万円、繰延税金資産の増加額289百万円等によるものであります。」
敷金及び保証金が前期末から362百万円減少し、回収リスクに関する残高エクスポージャーが低下している。 - FY2020-Q3対処有価証券報告書
「この主な要因は現金及び預金の減少額694百万円、売掛金の増加額699百万円、商品の増加額410百万円、原材料及び貯蔵品の増加額165百万円、流動資産その他の増加額296百万円、建物及び構築物(純額)の増加額5,027百万円、土地の増加額153百万円、有形固定資産その他(純額)の減少額2,830百万円、のれんの増加額213百万円、無形固定資産その他の増加額115百万円、敷金及び保証金の減少額162百万円、投資その他の資産その他の増加額127百万円等によるものであります。」
敷金及び保証金が前連結会計年度末から162百万円減少し、回収リスクに関する残高エクスポージャーが低下した。 - FY2020-Q2対処有価証券報告書
「敷金及び保証金 3,668,159 3,524,808」
敷金及び保証金残高が前連結会計年度末の3,668,159千円から3,524,808千円へ143百万円減少し、回収リスクに関する残高エクスポージャーが低下した。 - FY2020-Q1対処有価証券報告書
「敷金及び保証金 3,668,159 3,588,206」
敷金及び保証金残高が前連結会計年度末の3,668,159千円から当第1四半期末の3,588,206千円へ減少し、回収リスクに関する残高エクスポージャーが低下した。 - FY2019-Q2悪化有価証券報告書
「この主な要因は現金及び預金の減少額3,727百万円、売掛金の増加額113百万円、商品の増加額129百万円、建物及び構築物(純額)の増加額311百万円、土地の減少額99百万円、有形固定資産その他(純額)の増加額1,367百万円、敷金及び保証金の増加額152百万円等によるものであります。」
敷金及び保証金が前期末から152百万円増加し、3,737,767千円となったため、回収リスクに関する残高エクスポージャーが増加した。 - FY2019-Q1対処有価証券報告書
「敷金及び保証金 3,585,003 3,562,593」
敷金及び保証金の残高が前期末の3,585,003千円から当第1四半期末の3,562,593千円へ減少した。 - FY2018対処有価証券報告書
「当連結会計年度末時点における敷金及び保証金は3,585百万円で、連結純資産26,411百万円の13.6%を占めております。」
敷金・保証金残高は前期末の3,873百万円、純資産比20.1%から減少し、回収リスクに関するエクスポージャーが低下した。 - FY2018-Q3対処有価証券報告書
「敷金及び保証金 3,873,297 3,679,906」
敷金及び保証金の残高が前連結会計年度末の3,873,297千円から当第3四半期末の3,679,906千円へ減少した。 - FY2018-Q2対処有価証券報告書
「敷金及び保証金 3,873,297 3,682,793」
敷金及び保証金の残高が前連結会計年度末の3,873,297千円から当第2四半期末の3,682,793千円へ減少し、回収リスクに関する残高エクスポージャーが低下した。 - FY2017悪化有価証券報告書
「当連結会計年度末時点における敷金及び保証金は3,873百万円で、連結純資産19,278百万円の20.1%を占めております。賃借先の倒産等の事由により、敷金及び保証金の全部又は一部が回収できなくなった場合には、当社グループの財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
敷金・保証金は3,873百万円、純資産比20.1%となり、前期の3,520百万円・18.6%からエクスポージャーが増加した。 - FY2017-Q3残高増加有価証券報告書
「敷金及び保証金 3,520,310 3,771,298」
敷金及び保証金の残高が前連結会計年度末の3,520,310千円から当第3四半期末の3,771,298千円へ増加しており、回収リスクに関するエクスポージャーの数値が更新された。 - FY2016初出有価証券報告書
「当連結会計年度末時点における敷金及び保証金は3,520百万円で、連結純資産18,929百万円の18.6%を占めております。賃借先の倒産等の事由により、敷金及び保証金の全部または一部が回収できなくなった場合には、当社グループの財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
敷金・保証金の残高と純資産に占める比率を示し、賃借先倒産等による回収不能リスクを明示している。