SPK(7466)・施策前進
海外営業本部の新規商材・新規輸入案件による拡販
FY2018-Q1に初出。7回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2026。
7記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
アジアを中心とした海外顧客獲得・販売網および事業展開の強化308社が書いているテーマ・逆風2社・追い風338社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。129社中19社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている180社のうち14社を表示しています。上の文は180社すべてから計算しています。このテーマの342件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「新規商材の拡販に努めた結果、現地法人を含め前年実績を上回ることができました。」
海外営業本部で新規商材の拡販を進め、現地法人を含む販売実績が前年を上回った。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「当社の受注状況ですが、顧客との関係強化、新規商材の取引開始により好調を維持しております。」
海外営業本部で新規商材の取引開始が実現し、顧客関係の強化とともに受注好調の要因として記載された。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「なお、既存ビジネスの維持拡大のみならず、自社ブランド商材開発や海外事業の拡大にも積極的に取り組んでまいります。」
既存ビジネスの維持拡大に加え、自社ブランド商材の開発と海外事業の拡大を進める方針を継続。 - FY2018再掲有価証券報告書
「海外営業本部は、好調な中南米の販売に加え、新規商材の拡販と新規輸入案件にも注力した結果、売上高は136億59百万円となり、前年同期比20.9%の増収となりました。」
新規商材の拡販と新規輸入案件への注力を継続し、海外営業本部は前年同期比20.9%増収となった。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「海外営業本部は、好調な中南米の販売に加え、新規商材の拡販と新規輸入案件にも注力した結果、売上高は102億57百万円となり、前年同期比21.8%の増収となりました。」
好調な中南米販売に加え、新規商材の拡販と新規輸入案件への注力を継続し、海外営業本部は前年同期比21.8%増収となった。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「海外営業本部は、新規商材の販売拡大に加え、新規輸入案件にも注力した結果、売上高は66億5百万円となり、前年同期比19.4%の増収となりました。」
新規商材の販売拡大と新規輸入案件への注力を継続し、海外営業本部は前年同期比19.4%増収となった。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「海外営業本部は、中東向け輸出が不振でしたが、他の地域での新規商材の販売拡大に加え、新規輸入案件にも注力した結果、売上高は31億93百万円となり、前年同期比18.4%の増収となりました。」
海外営業本部について、他地域での新規商材販売拡大と新規輸入案件への注力を初めて具体的に記載。結果として前年同期比18.4%の増収となった。