SPK(7466)・目標前進
女性管理職比率10%(2026年度)の達成
FY2023に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性管理職比率の単独目標12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。10社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「管理的地位にある労働者に占める女性従業員の割合 10.0%以上 7.8% 10.5%」
2026年度10%以上の女性管理職比率目標に対し、2025年度実績は10.5%となった。女性従業員比率も27.5%へ上昇した。 - FY2025前進有価証券報告書
「女性活躍推進法の目標(2026年度 管理職比率10%)の達成に向けて、中長期的には採用した社員に占める女性比率を直近4年間で27.6%から38.9%に高めている、今後候補となる中堅女性社員への研修実施を計画するなど、女性管理職登用に向けた育成に努めております。」
2026年度の女性管理職比率10%目標を継続し、採用女性比率は直近4年間で38.9%まで上昇、当年度の女性管理職比率は7.8%となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「女性活躍推進法の目標(2026年度 管理職比率10%)の達成に向けて、中長期的には新入社員の女性採用比率を直近3年間で35.5%に高めている一方、今後候補となる中堅女性社員への研修実施を計画するなど、女性管理職登用に向けた育成に努めております。」
2026年度の女性管理職比率10%目標を継続し、新入社員の女性採用比率は直近3年間で35.5%、当年度の管理職比率は5.8%となった。 - FY2023初出有価証券報告書
「女性活躍推進法の目標(2026年度 管理職比率10%)の達成に向けて、中長期的には新入社員の女性採用比率を直近3年間で24.1%に高めている一方、今後候補となる係長クラス等の女性社員への研修実施を計画するなど、女性管理職登用に向けた育成に努めております。」
2026年度の女性管理職比率10%目標、新入社員の女性採用比率24.1%、係長クラス等への研修計画を初めて明示した。