メディパルホールディングス(7459)・方針前進
資源再利用・二酸化炭素削減と環境法令対応
FY2016に初出。8回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。
8記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
脱炭素・資源循環の推進44社が書いているテーマ・逆風0社・追い風45社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。27社中4社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに26社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている44社のうち14社を表示しています。上の文は44社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「温室効果ガス排出量 (Scope1※1,Scope2※2) t-CO2 82,532 67,869」
温室効果ガス排出量は、2021年3月期の基準値82,532t-CO2から2026年3月期速報値67,869t-CO2へ減少した。2031年3月期50%削減、2051年3月期カーボンニュートラルの目標を継続している。 - FY2025前進有価証券報告書
「<基準値及び実績> 単位 2021年3月期(基準値) 2025年3月期(速報値) 温室効果ガス排出量 (Scope1※1,Scope2※2) t-CO2 82,532 71,780」
温室効果ガス排出量の速報値が基準値82,532t-CO2から71,780t-CO2へ減少した。2031年3月期50%削減、2051年3月期カーボンニュートラルの目標を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「<基準値及び実績> 単位 2021年3月期(基準値) 2024年3月期(速報値) 温室効果ガス排出量 (Scope1※1,Scope2※2) t-CO2 82,532 73,803」
脱炭素目標を継続する中、温室効果ガス排出量の速報値は基準値82,532t-CO2から73,803t-CO2へ減少した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「化成品分野では、脱プラスチック社会に向けた生分解性プラスチック関連素材の開発や、半導体製造に必要不可欠な電子薬剤の研究開発を行っております。」
MP五協フード&ケミカルの研究開発を通じ、従来の資源再利用・二酸化炭素削減方針に関連する具体的な環境配慮型素材の開発が記載された。 - FY2023前進有価証券報告書
「<脱炭素への取組みに関する中長期目標> 2031年3月期:50%削減(2021年3月期比) 2051年3月期:カーボンニュートラル」
従来の資源再利用・二酸化炭素削減方針を、2021年3月期比で2031年3月期に温室効果ガス50%削減、2051年3月期にカーボンニュートラルという期限付き目標へ具体化した。2023年3月期の排出量速報値は75,622t-CO2で、基準値82,532t-CO2から減少している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、さまざまなステークホルダーとともに脱炭素社会の実現に向けて取組みを実施しております。」
脱炭素社会の実現、物流効率化、温室効果ガス排出量削減を環境面の取組みとして継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「資源の再利用、二酸化炭素の削減等を推進し、関連法令等も遵守しながら自然環境に配慮した事業を行っております。」
資源再利用、CO2削減、環境関連法令遵守を継続方針としている。 - FY2016初出有価証券報告書
「資源の再利用、二酸化炭素の削減等を推進し、関連法令等も遵守しながら自然環境に配慮した事業を行っております」
資源再利用、CO2削減、環境関連法令の遵守を環境面の継続方針としている。