メディパルホールディングス(7459)・施策前進
個口スキャン検品による納品時間短縮と接触機会低減
FY2021-Q2に初出。7回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2023。
7記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
医療用医薬品の個口スキャン検品による納品効率化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「また、医療従事者の業務効率化と新型コロナウイルス感染リスクの軽減を目的に導入を進めた「個口スキャン検品」の比率も83.3%まで上がっております。」
個口スキャン検品の利用比率が、前回開示の70%超から83.3%まで上昇した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「また、医療従事者の業務効率化と、接触機会の減少による新型コロナウイルス感染リスクの軽減を目的に「個口スキャン検品」の導入を進めました。」
個口スキャン検品を、医療従事者の業務効率化と接触機会削減の施策として継続して導入している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「また、検品時間を大幅に短縮できる「個口スキャン検品※2」を利用した出荷割合は70%を超えるようになり、医療従事者の業務効率化と、接触機会の減少による新型コロナウイルス感染リスクの軽減に貢献しており、引き続き導入を推進してまいります。」
個口スキャン検品について、利用した出荷割合が70%を超える水準まで拡大したという普及実績を開示した。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「また、検品時間を大幅に短縮できる「個口スキャン検品」については、医療従事者の業務効率化と、接触機会の減少による新型コロナウイルス感染リスクの軽減に貢献するものとして、引き続き導入を推進しております。」
個口スキャン検品を、医療従事者の業務効率化と感染リスク軽減の施策として継続して導入推進している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「また、検品時間を大幅に短縮できる「個口スキャン検品」が医療従事者の業務効率化と、接触機会の減少による新型コロナウイルス感染リスクの軽減に貢献するものとして顧客の評価を得ており、その出荷割合は約7割まで増加しております。」
個口スキャン検品について、顧客評価を得たことに加え、出荷割合が約7割まで増加したという普及実績を開示した。 - FY2021前進有価証券報告書
「さらに、顧客向けに、検品時間を大幅に短縮できる「個口スキャン検品」の導入を進めることで、医療従事者の業務効率化と接触機会の減少に伴う新型コロナウイルス感染リスクの軽減に貢献しております。」
個口スキャン検品について、顧客向け導入を物流機能・感染症対策の具体的施策として進めている。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「さらに、顧客向けには、納品時間を大幅に短縮する物流サービス「個口スキャン検品」の導入を推進し、医療従事者の業務効率化に貢献しております。」
納品箱単位のバーコードスキャン方式による個口スキャン検品を顧客向けに導入し、納品時間短縮と医療従事者の業務効率化、接触機会の低減を図っている。