物流設備・物流センターへの設備投資
FY2016に初出。19回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに18社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資の総額(固定資産の取得に該当するもの)は1,024百万円でした。その主なものは、当連結会計年度に完成した中部小牧物流センター建設に伴う資産が701百万円であります。」
当年度の設備投資1,024百万円のうち、中部小牧物流センター建設に701百万円を投じ、同センターが完成した。設備投資の目的を中部・関東方面の商流・物流拠点拡充と商圏拡大としている。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「投資活動の結果使用した資金は976百万円(前年同期比33.4%減)となりました。これは主に、保険積立金の解約による収入578百万円があった一方で、有形固定資産の取得による支出1,446百万円があったこと等によるものであります。」
当中間連結会計期間に有形固定資産の取得へ1,446百万円を支出し、物流センター等の設備投資を継続している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資の総額(固定資産の取得に該当するもの)は4,967百万円でした。その主なものは、中部小牧物流センター建設(土地、建物及び機械装置における設備投資総額6,702百万円)に伴う支出が4,354百万円であります。」
設備投資総額4,967百万円のうち、中部小牧物流センター建設に4,354百万円を支出した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「投資活動の結果使用した資金は1,467百万円(前年同期比1,803.6%増)となりました。これは主に、保険積立金の解約による収入74百万円があった一方で、有形固定資産の取得による支出1,468百万円があったこと等によるものであります。」
当中間連結会計期間に有形固定資産の取得へ1,468百万円を支出し、物流設備・物流センターへの投資を進めている。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資の総額(固定資産の取得に該当するもの)は1,468百万円でした。その主なものは、新小牧物流センター(仮称)建設に伴う支出が1,345百万円であります。」
物流設備への当年度設備投資が1,468百万円となり、そのうち新小牧物流センター建設に1,345百万円を支出した。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資の総額(固定資産の取得に該当するもの)は462百万円でした。その主なものは、物流受託における新規案件に伴う設備導入で166百万円、また既存物流センターの物流設備の増強で工具、器具及び備品が70百万円、ソフトウェアが57百万円、配送、運搬車両が43百万円であります。」
当年度に462百万円の設備投資を実施し、物流受託の新規案件に伴う設備導入166百万円などを計上した。加えて、約45億円の新小牧物流センター建設計画も具体化している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資の総額(固定資産の取得に該当するもの)は834百万円でした。その主なものは、物流センターの移転に伴う新規設備の取得で337百万円、また既存物流センターの物流設備の増強で機械装置が53百万円、配送、運搬車両で37百万円、その他、建設仮勘定が309百万円であります。」
物流センター移転、新規設備取得、既存設備・車両の増強など、総額834百万円の設備投資を実施した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「投資活動の結果使用した資金は702百万円(前年同期比94.0%増)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出736百万円等によるものであります。」
当第2四半期連結累計期間に有形固定資産の取得に736百万円を支出した。取得対象が物流設備であることは当該記載では明示されていない。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資の総額(固定資産の取得に該当するもの)は166百万円でした。その主なものは、各物流センター建物の電気、空調等の設備増強で48百万円、配送車両、運搬用リフトの購入で41百万円、ソフトウェアの機能追加で32百万円であります。」
物流センター設備、配送車両・運搬用リフト、ソフトウェア機能への投資を合計166百万円実施した。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資の総額(固定資産の取得に該当するもの)は978百万円で、その主なものは、各物流センターの物流設備の増強(機械及び装置の取得)647百万円であります。その他、基幹システムの更新で47百万円、配送車両の購入で43百万円であります。」
物流設備の増強647百万円を含む、総額978百万円の設備投資を実施した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「有形固定資産の取得による支出514,965」
当第2四半期連結累計期間に有形固定資産の取得に514,965千円を支出した。物流設備への投資であることは当該記載では明示されていない。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資の総額(固定資産の取得に該当するもの)は268百万円で、その主なものは本社・姫路物流センターの補強工事及び土地の取得で102百万円、その他各物流センターの物流設備の増強で52百万円、配送車両の購入で33百万円であります。」
本社・物流センターの補強、土地取得、物流設備増強、配送車両購入を含む268百万円の設備投資を実施した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「投資活動の結果使用した資金は208百万円(前年同期比38.1%減)となりました。これは主に、貸付金の回収による収入36百万円、有形固定資産の取得による支出210百万円等によるものであります。」
当第2四半期連結累計期間に有形固定資産の取得に210百万円を支出した。取得対象が物流設備であることは当該記載では明示されていない。 - FY2018前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資(無形固定資産を含む)につきましては、物流設備取得費用の426百万円、物流センターの改築工事228百万円を中心に、その投資総額は1,066百万円であります。」
物流設備426百万円、物流センター改築228百万円を含む総額1,066百万円の設備投資を実施した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「主な増減の要因としましては、設備投資の影響で有形固定資産のその他が371百万円増加したことによるものであります。」
設備投資の影響により有形固定資産のその他が371百万円増加したことを、四半期末の資産増加要因として記載している。 - FY2017前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資につきましては、物流設備取得費用の158百万円、本社駐車場の拡張94百万円を中心に、その投資総額は273百万円であります。」
当年度に物流設備158百万円を含む総額273百万円の設備投資を実施した。 - FY2016初出有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資につきましては、卸売事業における物流設備取得費用の926百万円、その他の事業における物流設備取得費用の1,922百万円を中心に、その投資総額は2,870百万円であります。」
当年度の物流設備取得投資を金額付きで記載している。