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ハリマ共和物産(7444)・施策前進

物流設備・物流センターへの設備投資

FY2016に初出。19回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

19記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY20262016: 120162017: 120172018: 320182019: 220192020: 120202021: 220212022: 120222023: 120232024: 220242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
物流センター・運送設備への継続投資31社が書いているテーマ・逆風0社・追い風31社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに18社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における設備投資の総額(固定資産の取得に該当するもの)は1,024百万円でした。その主なものは、当連結会計年度に完成した中部小牧物流センター建設に伴う資産が701百万円であります。」

    当年度の設備投資1,024百万円のうち、中部小牧物流センター建設に701百万円を投じ、同センターが完成した。設備投資の目的を中部・関東方面の商流・物流拠点拡充と商圏拡大としている。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は976百万円(前年同期比33.4%減)となりました。これは主に、保険積立金の解約による収入578百万円があった一方で、有形固定資産の取得による支出1,446百万円があったこと等によるものであります。」

    当中間連結会計期間に有形固定資産の取得へ1,446百万円を支出し、物流センター等の設備投資を継続している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における設備投資の総額(固定資産の取得に該当するもの)は4,967百万円でした。その主なものは、中部小牧物流センター建設(土地、建物及び機械装置における設備投資総額6,702百万円)に伴う支出が4,354百万円であります。」

    設備投資総額4,967百万円のうち、中部小牧物流センター建設に4,354百万円を支出した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は1,467百万円(前年同期比1,803.6%増)となりました。これは主に、保険積立金の解約による収入74百万円があった一方で、有形固定資産の取得による支出1,468百万円があったこと等によるものであります。」

    当中間連結会計期間に有形固定資産の取得へ1,468百万円を支出し、物流設備・物流センターへの投資を進めている。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における設備投資の総額(固定資産の取得に該当するもの)は1,468百万円でした。その主なものは、新小牧物流センター(仮称)建設に伴う支出が1,345百万円であります。」

    物流設備への当年度設備投資が1,468百万円となり、そのうち新小牧物流センター建設に1,345百万円を支出した。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における設備投資の総額(固定資産の取得に該当するもの)は462百万円でした。その主なものは、物流受託における新規案件に伴う設備導入で166百万円、また既存物流センターの物流設備の増強で工具、器具及び備品が70百万円、ソフトウェアが57百万円、配送、運搬車両が43百万円であります。」

    当年度に462百万円の設備投資を実施し、物流受託の新規案件に伴う設備導入166百万円などを計上した。加えて、約45億円の新小牧物流センター建設計画も具体化している。
  7. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における設備投資の総額(固定資産の取得に該当するもの)は834百万円でした。その主なものは、物流センターの移転に伴う新規設備の取得で337百万円、また既存物流センターの物流設備の増強で機械装置が53百万円、配送、運搬車両で37百万円、その他、建設仮勘定が309百万円であります。」

    物流センター移転、新規設備取得、既存設備・車両の増強など、総額834百万円の設備投資を実施した。
  8. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は702百万円(前年同期比94.0%増)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出736百万円等によるものであります。」

    当第2四半期連結累計期間に有形固定資産の取得に736百万円を支出した。取得対象が物流設備であることは当該記載では明示されていない。
  9. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における設備投資の総額(固定資産の取得に該当するもの)は166百万円でした。その主なものは、各物流センター建物の電気、空調等の設備増強で48百万円、配送車両、運搬用リフトの購入で41百万円、ソフトウェアの機能追加で32百万円であります。」

    物流センター設備、配送車両・運搬用リフト、ソフトウェア機能への投資を合計166百万円実施した。
  10. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における設備投資の総額(固定資産の取得に該当するもの)は978百万円で、その主なものは、各物流センターの物流設備の増強(機械及び装置の取得)647百万円であります。その他、基幹システムの更新で47百万円、配送車両の購入で43百万円であります。」

    物流設備の増強647百万円を含む、総額978百万円の設備投資を実施した。
  11. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出514,965」

    当第2四半期連結累計期間に有形固定資産の取得に514,965千円を支出した。物流設備への投資であることは当該記載では明示されていない。
  12. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における設備投資の総額(固定資産の取得に該当するもの)は268百万円で、その主なものは本社・姫路物流センターの補強工事及び土地の取得で102百万円、その他各物流センターの物流設備の増強で52百万円、配送車両の購入で33百万円であります。」

    本社・物流センターの補強、土地取得、物流設備増強、配送車両購入を含む268百万円の設備投資を実施した。
  13. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は208百万円(前年同期比38.1%減)となりました。これは主に、貸付金の回収による収入36百万円、有形固定資産の取得による支出210百万円等によるものであります。」

    当第2四半期連結累計期間に有形固定資産の取得に210百万円を支出した。取得対象が物流設備であることは当該記載では明示されていない。
  14. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資(無形固定資産を含む)につきましては、物流設備取得費用の426百万円、物流センターの改築工事228百万円を中心に、その投資総額は1,066百万円であります。」

    物流設備426百万円、物流センター改築228百万円を含む総額1,066百万円の設備投資を実施した。
  15. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「主な増減の要因としましては、設備投資の影響で有形固定資産のその他が371百万円増加したことによるものであります。」

    設備投資の影響により有形固定資産のその他が371百万円増加したことを、四半期末の資産増加要因として記載している。
  16. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資につきましては、物流設備取得費用の158百万円、本社駐車場の拡張94百万円を中心に、その投資総額は273百万円であります。」

    当年度に物流設備158百万円を含む総額273百万円の設備投資を実施した。
  17. FY2016初出有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資につきましては、卸売事業における物流設備取得費用の926百万円、その他の事業における物流設備取得費用の1,922百万円を中心に、その投資総額は2,870百万円であります。」

    当年度の物流設備取得投資を金額付きで記載している。
一緒に動いた変遷

「売上収益の安定的な確保・拡大」は、この変遷が動いた19回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

151110976★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上収益の安定的な確保・拡大15回
  3. 2受託物流の物量拡大に対応する体制整備と物流センター生産性の向上11回
  4. 3安定配当の継続10回
  5. 4新規物流センターの稼働率向上と高品質・効率的な納品9回
  6. 5コスト削減と組織見直しによる収益・財務体質の改善7回
  7. 6持分法投資損益の悪化による営業外損益・利益率の低下6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ハリマ共和物産の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-04の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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