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ハリマ共和物産(7444)・方針前進

安定配当の継続

FY2016に初出。38回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

38記載
11年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2021-Q32016: 220162017: 320172018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 62026
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安定的・継続的な株主還元・増配方針1069社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1093社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1095件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、上記方針に基づき業績等を勘案し、1株当たり60円の配当を実施することを予定しております。この結果、当期の配当性向は18.4%となる予定であります。」

    安定配当方針を維持しつつ、当期配当は前年度の50円から60円へ増加する予定である。配当性向は18.4%の予定と開示している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年6月27日定時株主総会 普通株式 269,169 50 2025年3月31日 2025年6月30日 利益剰余金」

    1株当たり50円の配当を実施し、安定配当方針に基づく配当を継続している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、上記方針に基づき業績等を勘案し、1株当たり50円の配当を実施することを決定しました。この結果、当期の配当性向は21.3%となりました。」

    安定配当方針を維持しつつ、1株当たり配当額は前年度の45円から50円に増加した。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年6月27日定時株主総会 普通株式 241,836 45 2024年3月31日 2024年6月28日 利益剰余金」

    1株当たり45円の配当を実施し、安定配当方針に基づく配当を継続している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、上記方針に基づき業績等を勘案し、1株当たり45円の配当を実施することを決定しました。この結果、当期の配当性向は17.4%となりました。」

    安定配当方針を維持しつつ、1株当たり配当額は前年度の41円から45円に増加した。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年6月29日定時株主総会 普通株式 220,343 41 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    1株当たり41円の配当を実施しており、安定配当方針に基づく配当を継続している。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 220,343 41 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    定時株主総会決議に基づき、1株当たり41円の配当を実施しており、安定配当方針に基づく配当を継続している。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 220,343 41 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    定時株主総会決議に基づき、1株当たり41円の配当を実施しており、安定配当方針に基づく配当を継続している。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、上記方針に基づき業績等を勘案し、1株当たり41円の配当を実施することを決定しました。この結果、当期の配当性向は17.9%となりました。」

    安定配当方針を維持しつつ、1株当たり配当額は前年度の40円から41円となった。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 214,968 40 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    1株当たり40円の配当を実施しており、安定配当方針に基づく配当を継続している。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 214,968 40 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    1株当たり40円の配当を実施しており、安定配当方針に基づく配当を継続している。
  12. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 214,968 40 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    1株当たり40円の配当を実施しており、前年度と同水準の配当を継続している。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、上記方針に基づき業績等を勘案し、1株当たり40円の配当を実施することを決定しました。この結果、当期の配当性向は20.4%となりました。」

    安定配当方針を維持しつつ、当期配当は1株当たり40円、配当性向20.4%となった。
  14. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 209,594 39 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    1株当たり39円の配当を実施しており、安定配当方針に基づく配当を継続している。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 209,594 39 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    1株当たり39円の配当を実施しており、安定配当方針に基づく配当を継続している。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、上記方針に基づき業績等を勘案し、1株当たり39円の配当を実施することを決定しました。この結果、当期の配当性向は20.2%となりました。」

    安定配当の基本方針を維持しつつ、当期の1株当たり配当は39円、配当性向は20.2%となった。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 204,222 38 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    1株当たり38円の配当を実施しており、安定配当方針に基づく配当を継続している。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 204,222 38 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年6月の定時株主総会決議に基づき、1株当たり38円の配当を実施しており、安定配当方針に基づく配当を継続している。
  19. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 204,222 38 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    1株当たり38円の配当を実施しており、安定配当方針に基づく配当を継続している。
  20. FY2020再掲有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、上記方針に基づき業績等を勘案し、1株当たり38円の配当を実施することを決定しました。この結果、当期の配当性向は18.5%となりました。」

    安定配当の基本方針を維持し、1株当たり38円の配当を継続した。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 204,223 38 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    2019年6月の定時株主総会決議に基づき、1株当たり38円の配当を実施しており、安定配当方針に基づく配当を継続している。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 204,223 38 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    2019年6月の定時株主総会決議に基づき、1株当たり38円の配当を実施しており、安定配当方針に基づく配当を継続している。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、上記方針に基づき業績等を勘案し、1株当たり38円の配当を実施することを決定しました。この結果、当期の配当性向は17.8%となりました。」

    安定配当方針を維持しつつ、当期の1株当たり配当は38円となった。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年6月28日定時株主総会 普通株式 198,773 37 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    1株当たり37円の配当を実施しており、安定配当方針に基づく配当を継続している。
  25. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年6月28日定時株主総会 普通株式 198,773 37 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    1株当たり37円の配当を実施しており、安定配当方針に基づく配当を継続している。
  26. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月28日定時株主総会 普通株式 198,773 37 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    1株当たり37円の配当を実施しており、安定配当方針に基づく配当を継続している。
  27. FY2018前進有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、上記方針に基づき業績等を勘案し、1株当たり37円の配当を実施することを決定しました。この結果、当期の配当性向は15.4%となりました。」

    安定配当方針を維持しつつ、当期配当は1株当たり37円となった。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年6月29日定時株主総会 普通株式 150,425 28 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    1株当たり28円の配当を実施しており、安定配当の継続を確認できる。配当方針の変更は記載されていない。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年6月29日定時株主総会 普通株式 150,425 28 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    1株当たり28円の配当を実施しており、安定配当の継続を確認できる。配当方針の変更は記載されていない。
  30. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月29日定時株主総会 普通株式 150,425 28 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    当四半期に1株当たり28円の配当を実施しており、安定配当の継続を確認できる。記念配当1円を含む。
  31. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、安定した配当の継続を重視しながら、経営基盤の確立のため、内部留保の充実を図ることを基本方針としております。」

    安定配当と内部留保の充実を両立させる基本方針を継続している。当期は普通配当27円に記念配当1円を加え、1株当たり28円を実施した。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 139,684 26 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」

    普通株式について1株当たり26円の配当を実施しており、配当を継続している。配当方針自体の変更説明はない。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、安定した配当の継続を重視しながら、経営基盤の確立のため、内部留保の充実を図ることを基本方針としております。」

    安定配当の継続を、内部留保の充実と併せた基本方針として明示している。
一緒に動いた変遷

「物流設備・物流センターへの設備投資」は、この変遷が動いた38回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1088744★123456
  1. ★この変遷
  2. 1物流設備・物流センターへの設備投資10回
  3. 2受託物流の物量拡大に対応する体制整備と物流センター生産性の向上8回
  4. 3売上収益の安定的な確保・拡大8回
  5. 4新規物流センターの稼働率向上と高品質・効率的な納品7回
  6. 5持分法投資損益の悪化による営業外損益・利益率の低下4回
  7. 6譲渡制限付株式報酬制度による株主との利害共有4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ハリマ共和物産の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-04の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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