Komori
中山福(7442)・目標削除

海外市場への販路拡大

FY2016に初出。20回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

20記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019後退FY2021 – FY20232016: 320162017: 320172018: 420182019: 220192020: 420202021: 220212022: 020222023: 120232024: 020242025: 12025
同じテーマの他社
海外・グローバル販売および事業展開の強化265社が書いているテーマ・逆風1社・追い風290社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている183社のうち14社を表示しています。上の文は183社すべてから計算しています。このテーマの293件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025削除有価証券報告書
    本ファイリングの4つの経営戦略には海外市場への販路拡大が含まれず、海外については主に輸入・為替リスクとして記載されている。
  2. FY2023後退有価証券報告書

    「あわせて自社オリジナル商品「ベストコ」の安定供給を行うために、海外での製造拠点開拓も同時に行っていく。」

    海外に関しては、従来の海外市場への販路拡大・輸出販売から、海外製造拠点の開拓という供給体制の施策が記載されている。海外販売拡大の目標や期限は本ファイリングでは示されていない。
  3. FY2021後退有価証券報告書

    「当面、既存先の取引維持を最優先とするものの、新型コロナウィルス感染症の収束後に攻勢をかけるべく販売体制の整備・強化に注力します。」

    海外事業について、当面は既存取引先の維持を最優先とし、感染症収束後の拡大に向けて販売体制を整備する段階的な方針に変更している。
  4. FY2021-Q3輸出等販売の前年同期割れ有価証券報告書

    「その他事業では、インターネット通信販売事業、インテリア関連商品事業、輸出等を含めており、輸出等の販売は前年同期を下回ったものの、インターネット通信販売事業、インテリア関連商品事業の業績は前年同期を上回りました。」

    海外販路拡大に関連する輸出等の販売は前年同期を下回った。一方、インターネット通信販売事業及びインテリア関連商品事業の業績は前年同期を上回った。
  5. FY2021-Q2輸出等販売の前年同期割れ有価証券報告書

    「その他事業では、インターネット通信販売事業、インテリア関連商品事業、輸出等を含めており、輸出等の販売は前年同期を下回ったものの、インターネット通信販売事業、インテリア関連商品事業の業績は前年同期を上回りました。その結果、売上高は8億43百万円(前年同期比11.5%減)、セグメント利益は76百万円(前年同期比137.9%増)となりました。」

    海外販路拡大に関連する輸出等の販売は前年同期を下回った。一方、その他セグメント全体では売上高は前年同期比11.5%減、セグメント利益は前年同期比137.9%増となっている。
  6. FY2021-Q1輸出等販売の前年同期割れ有価証券報告書

    「その他では、インテリア関連商品事業、輸出等の販売は、前年同期を下回ったものの、インターネット通信販売事業の販売は前年同期を上回りました。」

    海外市場への販路拡大に関連する輸出等の販売は前年同期を下回ったと記載されている。一方、インターネット通信販売事業の販売は前年同期を上回った。
  7. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「販売体制を強化し、既存輸出国の販路拡大を図るととともに、情報収集・マーケティングを充実させインド・欧州・豪州・中近東などの新輸出国の取引拡大に努めます。」

    既存輸出国に加えて、インド・欧州・豪州・中近東など新輸出国を明示し、海外販路拡大の対象範囲を広げている。
  8. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「インテリア関連商品事業、輸出等の経営成績は、前年同期を上回ったものの、インターネット通信販売事業の経営成績は前年同期を大幅に下回りました。」

    輸出等の経営成績が前年同期を上回ったと記載され、海外市場への販路拡大に関する実績が示されている。ただし、輸出単独の金額や増加率は記載されていない。
  9. FY2019再掲有価証券報告書

    「日本製品の輸出取引および現地での販売拡大に努めます。」

    海外市場への販路拡大について、日本製品の輸出と現地販売という手段を明示している。
  10. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと当社グループといたしましては、連結子会社とのシナジー効果の発揮などを通じて、経営戦略である、「既存市場におけるシェア拡大」、「新規販売チャネルの開発」、「海外市場への販路拡大」、「自社オリジナル商品の強化」に注力してまいりました。」

    海外市場への販路拡大を引き続き経営戦略として掲げている。具体的な地域別進捗、数値目標、期限は示されていない。
  11. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと当社グループといたしましては、連結子会社とのシナジー効果の発揮などを通じて、経営戦略である、「既存市場におけるシェア拡大」、「新規販売チャネルの開発」、「海外市場への販路拡大」、「自社オリジナル商品の強化」に注力してまいりました。」

    海外市場への販路拡大を引き続き経営戦略として掲げている。具体的な地域別進捗や目標値は示されていない。
  12. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと当社グループといたしましては、連結子会社とのシナジー効果の発揮などを通じて、経営戦略である、「既存市場におけるシェア拡大」、「新規販売チャネルの開発」、「海外市場への販路拡大」、「自社オリジナル商品の強化」に注力してまいりました。」

    海外市場への販路拡大を引き続き経営戦略として掲げている。その他事業には海外市場への販売が含まれるが、具体的な地域別進捗や目標値は示されていない。
  13. FY2018再掲有価証券報告書

    「訪日外国人の増加による日本製品の認知度向上を追い風と捉え、主に中国、東南アジアへの輸出取引の拡大を図ります。」

    海外販路拡大を継続し、対象地域を中国・東南アジア、手段を輸出取引として具体化しているが、達成済みのマイルストーンは示されていない。
  14. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「「海外市場への販路拡大」」

    海外市場への販路拡大が引き続き経営戦略として記載されている。具体的な地域、数値目標、期限は示されていない。
  15. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「「海外市場への販路拡大」」

    海外市場への販路拡大が引き続き経営戦略として記載されている。具体的な地域、数値目標、期限は示されていない。
  16. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループといたしましては、子会社とのシナジー効果の発揮や他業態との連携による新規事業の模索などを通じて、経営戦略である、「既存市場におけるシェア拡大」、「新規販売チャネルの開発」、「海外市場への販路拡大」、「自社オリジナル商品の強化」に注力してまいりました。」

    海外市場への販路拡大を引き続き経営戦略として掲げている。具体的な地域、数値目標、期限は示されていない。
  17. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループといたしましては、当社の経営戦略としての既存市場におけるシェア拡大、新規販売チャネルの開発、海外市場への販路拡大、自社オリジナル商品の強化に注力してまいりました。」

    海外市場への販路拡大を引き続き経営戦略として実施している。具体的な数値目標や期限は示されていない。
  18. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループといたしましては、当社の経営戦略としての既存市場におけるシェア拡大、新規販売チャネルの開発、海外市場への販路拡大、自社オリジナル商品の強化に注力してまいりました。」

    海外市場への販路拡大を引き続き経営戦略として実施している。
  19. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の経営戦略としての既存市場におけるシェア拡大、新規販売チャネルの開発、海外市場への販路拡大、自社オリジナル商品の強化に注力してまいりました。」

    海外市場への販路拡大を引き続き経営戦略として実施している。
  20. FY2016初出有価証券報告書

    「海外市場への販路拡大」

    企業結合の経営戦略の一つとして記載されている。
一緒に動いた変遷

「人手不足による人件費増加と粗利率低下」は、この変遷が動いた20回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

4222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1人手不足による人件費増加と粗利率低下4回
  3. 2景気後退・個人消費減退と競争激化2回
  4. 3成長戦略「中山福NEXT10」による自社商品・事業領域の拡大2回
  5. 4札幌支店・仙台支店の固定資産減損2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
中山福の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
海外市場への販路拡大|中山福(7442)の変遷 | Komori