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ナ・デックス(7435)・方針営業利益・ROE・自己資本比率上昇、売上微減直近の決算説明資料(2026-09-08)では「引き上げ」

売上高・営業利益・ROE・自己資本比率による目標達成管理

FY2017に初出。24回の記載のうち4回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2024。直近の記載は2026-09-08。

24記載
10年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017 – FY2023-Q3その他FY2025-H1 – FY2026-H12017: 120172018: 120182019: 020192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 42026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている140社のうち14社を表示しています。上の文は140社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-08引き上げ決算説明資料

    「ROEの向上 3.4% → 8.0% → 10.0%以上へ(長期目標)」

    2027年4月期のROE8.0%に加え、長期目標として10.0%以上を示している。また、2027年4月期の通期売上高予想は480億円で、従来の2027年4月期目標443億円から水準が引き上げられている。
  2. FY2026営業利益・ROE・自己資本比率上昇、売上微減有価証券報告書

    「なお、2027年4月期を最終年度とする当社グループの中期経営計画において、売上高443億円、営業利益22億円、自己資本利益率8.0%を業績目標として掲げております。」

    2027年4月期の売上高443億円、営業利益22億円、ROE8.0%の目標を継続している。FY2026実績では売上高は微減、営業利益は11億1,919万円、ROEは3.40%、自己資本比率は62.93%となった。
  3. FY2026-H1増収・黒字化・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「売上高は16,849,375千円、経常利益は466,056千円、親会社株主に帰属する中間純利益は108,948千円、自己資本比率は62.82%」

    経営目標の達成状況を判断する指標について、売上高は前年中間期比1.8%増となり、経常利益と親会社株主に帰属する中間純利益は損失から利益へ転じた。自己資本比率も60.60%から62.82%へ上昇した。
  4. FY2025-H1上半期の増収・赤字転落・自己資本比率低下有価証券報告書

    「売上高 16,110,726 16,537,247 経常利益又は経常損失(△) 471,396 △ 27,832 親会社株主に帰属する中間(当期)純利益又は親会社株主に帰属する中間純損失(△) 311,913 △ 391,965 自己資本比率 61.43 60.60」

    経営指標として用いる売上高は前年中間期比2.6%増となった一方、経常利益と親会社株主に帰属する中間純利益は損失へ転じ、自己資本比率も61.43%から60.60%へ低下した。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「なお、2027年4月期を最終年度とする当社グループの中期経営計画において、売上高443億円、営業利益22億円、自己資本利益率8.0%を業績目標として掲げております。」

    従来の2024年4月期目標である売上高400億円、営業利益16億円、ROE6.5%以上から、2027年4月期目標として売上高443億円、営業利益22億円、ROE8.0%へ目標水準を引き上げた。
  6. FY2024-Q3第3四半期の減収減益・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は233億4千6百万円と前年同四半期に比べ28億7千6百万円(△10.9%)の減収となり、営業利益は3億1千8百万円と前年同四半期に比べ10億5千4百万円(△76.8%)、経常利益は5億2千2百万円と前年同四半期に比べ9億5千7百万円(△64.7%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億5千3百万円と前年同四半期に比べ5億3千4百万円(△60.1%)のそれぞれ減益となりました。」

    経営指標として用いる業績数値は前年同期比で減少した。一方、自己資本比率は前年同期の59.88%から62.64%へ上昇した。
  7. FY2024-Q2第2四半期の減収減益・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「売上高 18,064,887 16,130,845 経常利益 1,102,555 478,543 親会社株主に帰属する四半期純利益 625,503 349,957 自己資本比率 57.49 61.68」

    経営目標の達成状況を判断する指標について、前年同期比で売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した一方、自己資本比率は57.49%から61.68%へ上昇した。
  8. FY2024-Q1第1四半期の増収・経常減益と自己資本比率上昇有価証券報告書

    「売上高は81億6千万円と前年同四半期に比べ4億8千万円(6.2%)の増収となり、営業利益は1億8千8百万円と前年同四半期に比べ1億5百万円(△35.9%)、経常利益は2億7千8百万円と前年同四半期に比べ4千万円(△12.6%)のそれぞれ減益となりましたが、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億4千6百万円と前年同四半期に比べ2千5百万円(11.6%)の増益となりました。」

    経営指標として用いられる業績数値では、売上高と親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で改善する一方、営業利益・経常利益は減少した。自己資本比率は前年同期57.87%から62.51%へ上昇した。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「なお、2024年4月期を最終年度とする当社グループの中期経営計画において、売上高400億円、営業利益16億円、自己資本利益率6.5%以上を業績目標として掲げております。」

    中期経営計画の業績目標として売上高400億円、営業利益16億円、ROE6.5%以上を明示した。FY2023実績は売上高361億9,483万円、営業利益19億3,394万円、ROE7.38%で、営業利益とROEは目標値を上回った。
  10. FY2023-Q3第3四半期の増収増益・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「売上高 25,110,152 26,222,766 経常利益 1,012,637 1,479,289 親会社株主に帰属する四半期純利益 658,979 887,575 自己資本比率 59.00 59.88」

    経営目標の達成状況を判断する指標について、前年同期比で売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が改善し、自己資本比率も59.00%から59.88%へ上昇した。
  11. FY2023-Q2第2四半期の増収増益・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「売上高 17,340,890 18,064,887 経常利益 777,728 1,102,555 親会社株主に帰属する四半期純利益 503,008 625,503 自己資本比率 57.23 57.49」

    経営目標の達成状況を判断する指標について、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で改善し、自己資本比率も57.23%から57.49%へ上昇した。
  12. FY2023-Q1第1四半期の増収増益・自己資本比率微減有価証券報告書

    「売上高 7,494,429 7,679,496 経常利益 265,200 319,195 親会社株主に帰属する四半期純利益 158,532 221,036 自己資本比率 58.21 57.87」

    経営目標の達成状況を判断する指標について、前年同期比で売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は改善した一方、自己資本比率は58.21%から57.87%へ低下した。
  13. FY2022業績指標回復・自己資本比率微減有価証券報告書

    「売上高 30,735,823千円 34,611,976千円 3,876,153千円 営業利益 627,268千円 1,176,268千円 549,000千円 自己資本利益率 3.59% 6.03% 2.44% 自己資本比率 58.65% 57.77% △0.88%」

    経営目標の指標として、売上高、営業利益、ROEは前年度から改善した一方、自己資本比率は58.65%から57.77%へ低下した。
  14. FY2022-Q2第2四半期の増収増益と自己資本比率上昇有価証券報告書

    「売上高は173億4千万円と前年同四半期に比べ17億8千1百万円(11.4%)の増収となり、営業利益は6億6千1百万円と前年同四半期に比べ3億2千2百万円(94.7%)、経常利益は7億7千7百万円と前年同四半期に比べ3億1千4百万円(68.0%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億3百万円と前年同四半期に比べ2億6百万円(69.5%)のそれぞれ増益となりました。」

    経営指標として用いる売上高・利益は前年同期から改善し、自己資本比率も前年同期51.56%から57.23%へ上昇した。
  15. FY2022-Q1第1四半期の売上・利益回復と自己資本比率上昇有価証券報告書

    「売上高は74億9千4百万円と前年同四半期に比べ6億1千万円(8.8%)の増収となり、営業利益は1億9千2百万円(前年同四半期は3千1百万円の営業損失)、経常利益は2億6千5百万円(前年同四半期は9百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億5千8百万円(前年同四半期は2千3百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)のそれぞれ増益となりました。」

    経営指標として用いる売上高・利益は前年同期から改善し、自己資本比率も前年同期54.72%から58.21%へ上昇した。
  16. FY2021売上・利益・ROE低下、自己資本比率上昇有価証券報告書

    「売上高 31,379,445千円 30,735,823千円 △643,621千円 営業利益 933,739千円 627,268千円 △306,471千円 自己資本利益率 3.79% 3.59% △0.20% 自己資本比率 49.78% 58.65% 8.87%」

    経営指標の位置付けは維持された。FY2021は売上高、営業利益、ROEが低下した一方、自己資本比率は58.65%へ上昇した。
  17. FY2021-Q3増収・利益減少と自己資本比率上昇有価証券報告書

    「売上高は23,132,371千円、経常利益は679,324千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は448,588千円、自己資本比率は57.28%」

    経営指標として、売上高は前年同期比2.6%増となった一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。自己資本比率は前年同期の49.24%から57.28%へ上昇している。
  18. FY2021-Q2増収・利益減少と自己資本比率低下有価証券報告書

    「売上高は155億5千9百万円と前年同四半期に比べ3億8千1百万円(2.5%)の増収となりましたが、営業利益は3億3千9百万円と前年同四半期に比べ2億2千万円(△39.3%)、経常利益は4億6千2百万円と前年同四半期に比べ1億3百万円(△18.2%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億9千6百万円と前年同四半期に比べ6千3百万円(△17.7%)のそれぞれ減益となりました。」

    経営指標としての業績数値は、売上高が前年同期比2.5%増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が減少した。自己資本比率も前年同期の57.37%から51.56%へ低下している。
  19. FY2021-Q1第1四半期経営指標の悪化有価証券報告書

    「売上高は68億8千3百万円、経常利益又は経常損失(△)は△9百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△)は△2千3百万円、自己資本比率は54.72%」

    前年同期比で売上高が減少し、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は損失となった。自己資本比率も前年同期の57.65%から54.72%へ低下している。
  20. FY2020経営指標の低下有価証券報告書

    「当社グループは、売上高、営業利益のほか、自己資本利益率、自己資本比率を、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等として用いており、各指標等の状況は次のとおりであります。」

    経営指標としての位置付けは維持されたが、売上高は32,912,902千円から31,379,445千円、営業利益は1,562,626千円から933,739千円、ROEは7.53%から3.79%、自己資本比率は58.45%から49.78%へ低下した。
  21. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、売上高、営業利益のほか、自己資本利益率、自己資本比率を、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等として用いており、各指標等の状況は次のとおりであります。」

    売上高、営業利益、ROE、自己資本比率を経営目標の達成状況の指標として継続使用している。FY2018は売上高342億8,413万円、営業利益20億819万円、ROE10.56%、自己資本比率51.58%となった。
  22. FY2017初出有価証券報告書

    「当社は、売上高、営業利益のほか、自己資本利益率、自己資本比率を、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等として用いております。」

    経営上の目標の達成状況を判断する指標として、売上高、営業利益、ROE、自己資本比率を明示している。
一緒に動いた変遷

「事業領域とマーケットの拡大」は、この変遷が動いた24回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433332★123456
  1. ★この変遷
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  3. 2自己株式取得による資本効率向上と機動的な資本政策3回
  4. 3NADEX 2025 VISIONの実現3回
  5. 4NADEXグループの営業・開発・製造・管理体制の強化3回
  6. 5積極投資と人財育成による付加価値・メーカー機能の強化3回
  7. 6ガバナンス強化と透明性の確保2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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