不採算店舗閉店による店舗資産の活性化
FY2019-Q2に初出。14回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載は2026-11-06。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに50社。
- 2026-11-06前進発生事実
「収益性改善並びにリソースの最適配分を行うため、店舗の将来の収益性を慎重に検討した結果、当中間期に国内 15 店舗の閉店を決定いたしました。」
収益性改善とリソースの最適配分を目的として、国内15店舗の閉店決定へ進んだ。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度において、8店舗の出店、賃貸契約終了により6店舗の閉店を行った結果、当連結会計年度末の店舗数は295店舗となりました。」
店舗ポートフォリオの見直しとして、8店舗を出店する一方、6店舗を閉店した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結累計期間において、賃貸借契約終了により10店舗の閉店を行った結果、当第1四半期連結会計期間末で292店舗となりました。」
店舗資産の整理として賃貸借契約終了による10店舗の閉店を実施し、店舗数は第45期末の302店舗から292店舗となった。 - FY2023前進有価証券報告書
「店舗面におきましては、2023年3月に道頓堀戎橋店を出店いたしました。また、賃貸契約終了により6店舗、コロワイドグループ内の業態転換で2店舗の閉店を行った結果、当連結会計年度末の店舗数は302店舗となりました。」
道頓堀戎橋店を新規出店する一方、賃貸契約終了6店舗と業態転換2店舗を閉店し、店舗資産の整理・活性化を進めた。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「なお、当第3四半期連結累計期間において、賃貸借契約終了により5店舗、コロワイドグループ内での業態変更により2店舗の閉店を行った結果、当第3四半期連結会計期間末で302店舗となりました。」
店舗資産の整理・活性化として、賃貸借契約終了5店舗とグループ内業態変更2店舗を閉店し、店舗数は302店舗となった。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「なお、当第2四半期連結累計期間において、賃貸契約終了による4店舗の閉店を行った結果、当第2四半期連結累計期間末で305店舗となりました。」
店舗資産の活性化・整理として、賃貸契約終了による4店舗の閉店を実施し、店舗数は第1四半期末の308店舗から305店舗となった。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「なお、賃貸契約終了により1店舗の閉店を行った結果、当第1四半期連結累計期間末で308店舗となりました。」
賃貸契約終了により1店舗を閉店し、回転寿司事業の店舗数は四半期末時点で308店舗となった。 - FY2022前進有価証券報告書
「また、賃貸契約終了により3店舗、自社保有土地売却により2店舗、コロワイドグループ内の業態転換で1店舗の閉店を行った結果、当連結会計年度末の店舗数は309店舗となりました。」
契約終了・土地売却・業態転換により計6店舗を閉店し、年度末店舗数は314店舗から309店舗となった。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「また、賃貸契約終了により2店舗、自社保有土地売却により2店舗、不採算店舗1店舗の閉店を行い、当第3四半期連結会計期間末の店舗数は311店舗となりました。」
当四半期に5店舗を閉店し、そのうち1店舗は不採算店舗であった。店舗資産の活性化に向けた閉店を進め、店舗数は311店舗となった。 - FY2021閉店12店舗と次期3店舗閉鎖計画有価証券報告書
「また、積極的に店舗資産の活性化を図るべく、不採算店舗を中心に当連結会計年度において12店舗を閉店した結果、当連結会計年度末の店舗数は314店舗となりました。」
不採算店舗を中心に12店舗を閉店し、年度末店舗数は327店舗から314店舗へ減少した。翌年度にはさらに3店舗の閉鎖を計画している。 - FY2020閉店5店舗と次期11店舗閉鎖計画有価証券報告書
「また、積極的に店舗資産の活性化を図るべく、不採算店舗を中心に当連結会計年度において5店舗を閉店した結果、当連結会計年度末の店舗数は327店舗となりました。」
不採算店舗を中心とする閉店は前年の17店舗から当年度5店舗となり、年度末店舗数は327店舗となった。別途、翌年度に11店舗を閉鎖する計画を示している。 - FY2019前進有価証券報告書
「また、積極的に店舗資産の活性化を図るべく、不採算店舗を中心に当連結会計年度において17店舗を閉店した結果、当連結会計年度末の店舗数は331店舗となりました」
不採算店舗を中心とする閉店は第3四半期累計の16店舗から通期17店舗へ進み、年度末店舗数は331店舗となった。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「また、積極的に店舗資産の活性化を図るべく、不採算店舗を中心に当第3四半期連結累計期間において16店舗を閉店した結果、当第3四半期末の店舗数は332店舗となりました。」
不採算店舗を中心とする閉店は第2四半期累計の13店舗から16店舗へ進み、店舗数は第2四半期末の335店舗から332店舗となった。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「加えて、積極的に店舗資産の活性化を図るべく、不採算店舗を中心に当第2四半期連結累計期間において13店舗を閉店した結果、当第2四半期末の店舗数は335店舗となりました。」
店舗資産の活性化策として、不採算店舗を中心に第2四半期累計期間で13店舗を閉店し、第2四半期末の店舗数を335店舗としたことを初めて記載している。