Komori
カッパ・クリエイト(7421)・施策前進

商品力・品質・お値打ち感の強化

FY2016に初出。34回の記載のうち23回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2026。

34記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q1前進FY2019-Q2 – FY2023-Q1前進FY2023 – FY20262016: 320162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
商品・ブランド力による地域密着型メニュー差別化6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「期間限定フェアでは、冬の味覚である「かに」や「のどぐろ」、「牡蠣」を使用したメニューを税込110円で販売し、価格と価値の両面から訴求を行ってまいりました。」

    高級食材を税込110円で提供するフェアなどにより、価格訴求と価値訴求を組み合わせた商品施策を進めた。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「「一皿一貫」税込55円から提供する施策を全店舗へ拡大し、多様な喫食ニーズに応えるとともに、9月に秋の味覚を多彩に使用した定番メニューの改定を実施し、税込110円以下の商品を100種類以上取り揃える価格訴求に取り組んでまいりました。」

    一皿税込55円からの提供を全店舗へ拡大し、税込110円以下の商品を100種類以上とする価格・商品力強化を進めた。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「「うに」や「いくら」、「のどぐろ」などの高級ネタを税込110円で販売するフェアや、鶏卵の価格が高騰する中で「玉子(ネタ)」を2倍盛りにするキャンペーン、物価高騰下における子育て世代への応援としておこさまメニューを39(サンキュー)%OFFで販売するキャンペーンなどを通じて、価格訴求に取組んでまいりました。」

    税込110円の高級ネタ、玉子の2倍盛り、39%OFFキャンペーンなど、価格訴求と付加価値訴求を具体化した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「多数の厳選ネタを100円(税込110円)で提供するフェアや、「まぐろ(赤身)のにぎり」をお値段据置きで通常の25%大切りにして提供するフェアなどを通じて、価格訴求に取組んでまいりました。また、海苔ではなく「きゅうり」でシャリを巻いた「かっぱ軍艦」や、航空会社のファーストクラスの機内食などでも採用される黄金色のいくら「つきみいくらⓇ」を使用した他社にはないオリジナリティ溢れる商品を開発することで差別化を図ってまいりました。」

    一皿100円商品のフェア、25%大切り商品、独自商品などを通じ、価格訴求と商品差別化を具体化した。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「また、「大とろ」「かに」などの高級食材ネタを堪能するフェアの開催や、大阪・京橋の名店「鮓 きずな」監修の第6弾「名店レシピ」4商品の販売などを通じて、価値訴求を進めてまいりました。更には、「うに」「のどぐろ」「中とろ」の高級ネタを一皿100円(税込110円)で販売し、価値と価格を同時に訴求するフェアなども開催してまいりました。」

    高級食材フェア、名店監修レシピ第6弾4商品、高級ネタの一皿100円販売などにより、品質・希少性と価格を組み合わせた商品力強化を進めた。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「回転寿司事業におきましては、定期的に限定ネタを「一皿100円(税込110円)」で提供する「厳選 100 円(税込 110 円)祭り」の開催や、「まぐろ」や「ねぎとろ軍艦」などを大切り・特盛りで提供するお得感・贅沢感が満載の「かっぱの大切り特盛り祭り」の開催などを行いつつ、「一皿100円(税込110円)」商品が100種以上となる価格訴求に取り組んでまいりました。」

    一皿100円商品100種以上の価格訴求を継続しつつ、限定ネタ祭り、大切り・特盛り商品、高級食材・国産食材フェア、名店レシピ第5弾など商品力強化を具体化した。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「回転寿司事業におきましては、こだわりの「うまい!」かっぱ寿司を多くのお客様に実感して頂きたいという想いから、かっぱ寿司の原点である「一皿100円(税込110円)」の商品の拡大に取組、現在では「一皿100円(税込110円)」の商品ラインナップが100種以上になりました。」

    品質・商品力強化の取り組みを継続しつつ、一皿100円(税込110円)の商品ラインナップを100種以上へ拡大した。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「また、人気寿司職人とのコラボ「名店レシピ」シリーズや希少価値の高い厳選ネタの販売など、進化するこだわりの「うまい!」を多くのお客様に体験して頂くことに取り組んでまいりました。」

    基礎商材の改善、名店レシピ、希少性のある厳選ネタによる商品力・品質強化を継続している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「回転寿司事業におきましては、ネタはもちろんの事、シャリやわさびなどにもこだわり、寿司の完成度を高める商品開発に取り組んでまいりました。」

    ネタ、シャリ、わさびなど寿司の基礎商材を含む商品力・品質強化の方針を継続している。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「回転寿司事業におきましては、前期より取り組んでいる「うまい!かっぱ寿司」、「寿司屋品質」を実現し、より多くのお客様に楽しんでいただくために、「北海道大物産フェア」、「うまい天然ネタ祭り」、「どどん!と3貫盛り祭り」を開催し集客を図りました。また4月に「天然みなみ鮪大とろ」、5月にかっぱ寿司史上初、高級魚本鮪の超希少部位「カマトロ」の販売もしてまいりました。その他にも、日本国内で天然魚加工トップクラスの水産加工会社「玄天」とタッグを組んだ第2弾として「九州のあじ」を販売し、希少な天然魚を手軽に味わえる事で大変ご好評いただきました。名店レシピ企画の第3弾として、大阪・京橋の有名店「鮓 きずな」の店主が監修したレシピ4商品は、より寿司屋品質を表現する逸品となりました。」

    寿司屋品質を軸に、北海道・天然魚・三貫盛りの各フェア、高級魚の希少部位、玄天との第2弾商品、名店監修レシピ4商品を展開した。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「回転寿司屋から脱却し妥協なく寿司屋の品質を目指す、というスローガンを掲げ、回転寿司チェーン店初の山形県産ブランド米「はえぬき」を単一使用へと踏み切り、2021年12月には、東日本と西日本それぞれの嗜好に調合した「お酢」のリニューアルを行い、更にシャリの品質向上に取り組みました。」

    単一ブランド米の使用に続き、地域別に調合した酢のリニューアルを実施し、寿司・シャリの品質向上を進めた。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「回転寿司事業におきましては、「回転寿司屋から脱却し妥協なく寿司屋の品質を目指す」というスローガンを掲げ、回転寿司チェーン店初の山形県産ブランド米「はえぬき」を単一使用へと踏み切り、12月には「お酢」のリニューアルを実施し、更にシャリの品質向上に取り組みました。」

    単一ブランド米「はえぬき」の使用に続き、12月に酢をリニューアルし、シャリの品質向上を進めた。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「回転寿司屋から脱却し妥協なく寿司屋の品質を目指す、というスローガンを掲げ、回転寿司チェーン店初の山形県産ブランド米「はえぬき」を単一使用した“本気シャリ”をはじめ、醤油やわさびなど寿司の基礎の見直しを図り、品質向上に取り組んできました。またお客様がより分かりやすく、注文しやすいメニューを実現するため、7月より寿司皿の価格帯を従来の100円・180円・280円(いずれも税抜)から、100円・150円・200円・300円(いずれも税抜)と価格帯を改定しました。」

    商品力強化を、単一ブランド米による“本気シャリ”、醤油・わさび等の基礎の見直し、寿司皿価格帯の改定へ具体化した。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「5月末からは、回転寿司チェーンでは初めてとなる単一ブランド米「山形県産 はえぬき」を採用し、シャリを全面的にリニューアルしました。今回のシャリのリニューアルに関しては、外部の専門家の意見も取り入れ、店舗の炊飯オペレーションから見直しを行なっております。」

    商品力・品質強化の具体策として、単一ブランド米の採用、シャリの全面リニューアル、外部専門家の意見を取り入れた炊飯オペレーションの見直しを実施した。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「回転寿司事業におきましては、流通の過程で一度も冷凍をしていない「国産生本鮪」の全店販売や、かっぱ寿司史上最大量を盛り付けした「超絶のうに」・「100円大とろ」など、より希少性や季節感・限定感のある商品を提供してまいりました。」

    「国産生本鮪」の全店販売や「超絶のうに」「100円大とろ」など、希少性・季節感・限定感を打ち出した商品展開を進めた。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「幅広い目的でかっぱ寿司を利用していただきたいという思いから多様化するお客様の嗜好にお応えすべく、サイドメニューの強化として、特に人気のある麺にフォーカスをあて、「麺や KAPPA」と銘打ったメディア先行試食会を開催し、イタリア料理「アルポルト」片岡シェフ監修「かっぱ寿司の海鮮マヨすぱ」、「本格ラーメンシリーズ」第11弾『煮干しとんこつ醤油ラーメン』・『香味油の醤油ラーメン』を発表し、テイクアウト・デリバリーの充実拡大に加え、ECサイトへの参入など様々な施策を行っていきます。」

    サイドメニュー強化を麺に集中し、メディア先行試食会、著名シェフ監修商品、本格ラーメンシリーズ第11弾を具体化した。あわせてテイクアウト・デリバリーおよびECへの展開も進めている。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「かっぱ寿司史上初となる「超創業祭」を開催し、本鮪大トロをはじめとした「超本鮪大集合」、イクラ・うに・蟹をメインとした「超豪華ネタ大放出」、デカ旨ネタのオンパレード「超100円寿司」など、より希少性や限定感のある商品を提供してまいりました。」

    従来の季節フェア・限定商品に加え、かっぱ寿司史上初の「超創業祭」を開催し、希少性・限定感を打ち出した商品展開を具体化した。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「新しい季節の始まりに目玉商品「焼津港水揚げ一本釣りとろかつお」、バイヤーが厳選して買い付けたみなみ鮪の「春味くらべフェア」を実施し、より希少性や限定感のある商品を提供してまいりました。」

    季節商品と厳選食材を用いたフェアを実施し、希少性・限定感を打ち出す商品施策を具体化した。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「有名店監修の「本格ラーメンシリーズ」は、第一弾~第八弾までの累計販売数を600万食突破し、かっぱ寿司の大ヒットシリーズとなっております。さらにスイーツブランド「ごちCAFE」はサービス名称はそのままに、商品ラインナップ及びロゴを一新し、お寿司に負けない、本格的で季節感のある「ごちそうスイーツ」をテーマに新ブランドコンセプトのもと、より美味しく、洗練された商品を開発してまいりました。」

    サイドメニュー強化が進み、本格ラーメンシリーズは累計600万食を突破した。また「ごちCAFE」は商品ラインナップとロゴを刷新した。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「回転寿司事業におきましては、蟹の王様ともいわれる旨みの強い「本ずわい蟹」や「鮮極生えび」を代表とした冬の味覚を先取りしたフェアや、冬の高級魚「愛媛県産 クエ」を期間限定で発売するなど、より希少性や限定感のある商品を提供してまいりました。さらに幅広い目的でかっぱ寿司を利用していただきたいという思いから多様化するお客様の嗜好にお応えすべくサイドメニューの強化としてスイーツブランド「ごちCAFE」を立ち上げ、新ブランドコンセプトのもと、お寿司だけでなくデザートをメインとしてもご来店いただけるよう本格的で季節感のあるより美味しく洗練されたお寿司屋さんのカフェを展開してまいります。」

    冬の高級食材・期間限定商品に加え、スイーツブランド「ごちCAFE」を立ち上げ、サイドメニューと来店目的の拡充を具体化した。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「さらに幅広い目的でかっぱ寿司を利用していただきたいという思いから多様化するお客様の嗜好にお応えすべくサイドメニューの強化にも継続して取り組み、本格ラーメンシリーズ第7弾「吉祥寺 武蔵家監修 家系ラーメン」は、発売からわずか6日間で10万食を突破する史上最速記録を更新するなどSNSでも話題沸騰中の人気商品となっております。」

    サイドメニュー強化の具体策として、本格ラーメンシリーズ第7弾が発売から6日間で10万食を突破し、同社史上最速記録を更新した。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「回転寿司事業におきましては、目玉商品として天然鮪中とろを取り入れた「天然鮪と春の旨いネタ」フェアや各地の名産品をお店で召し上がっていただく「地産店消」プロジェクトの第2弾「天然 兵庫県産ほたるいか沖漬け」を販売するなど、より希少性や限定感のある商品を提供してまいりました。」

    天然鮪中とろを使ったフェア、「地産店消」プロジェクト第2弾の商品販売など、希少性・限定感を打ち出した商品施策を具体化した。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「回転寿司事業におきましては、原点の100円皿強化に向けた取組として、リーズナブルでありながら品質をこだわり抜いた「イチ押し」ネタのカテゴリを設け、人気の高いオーロラサーモンなどを販売。地方の漁業組合と取り組む新たな「地産店消」プロジェクトを開始し、第一弾として、「富山湾産 白えび」を販売するなどして、より希少性や限定感のある商品を提供してまいりました。また、ランチやディナーだけでなく、幅広い目的でかっぱ寿司を利用して頂きたいという思いから,多様化するお客様の嗜好にお応えすべく、サイドメニューの強化にも継続して取り組み、有名店監修の「本格ラーメンシリーズ」、さらに産地や素材にこだわった「Rich Sweets(リッチスイーツ)シリーズ」を展開するなど、特徴のある商品開発に注力し、新たな来店動機の創出に成功いたしました。」

    100円皿強化、「イチ押し」ネタ、地方漁業組合との「地産店消」プロジェクトを開始し、商品開発の取り組みを具体化した。
  24. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「また、多様化するお客様の嗜好にお応えすべく、サイドメニューの強化にも継続して取り組み、累計150万食を突破した有名店監修の「本格ラーメンシリーズ」、さらに新たに誕生した「Rich Sweets(リッチスイーツ)シリーズ」では、第一弾として、将軍ご用達の茶葉「本山茶」を使用したスイーツを展開するなど、特徴のある商品開発に注力し、新たな来店動機の創出に成功いたしました。」

    サイドメニュー強化を継続し、「本格ラーメンシリーズ」は累計150万食を突破した。また、「Rich Sweets」シリーズを新たに開始し、特徴ある商品開発を進めた。
  25. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「また、多様化するお客様の嗜好にお応えすべく、サイドメニューの強化にも継続して取り組み、なかでも本年6月に販売を開始した有名店監修の「海老ラーメン」は、当社史上最速で10万食の販売を達成し、新たな来店動機の創出に成功いたしました。」

    サイドメニュー強化の具体策として6月に販売開始した「海老ラーメン」が、当社史上最速で10万食を販売したと記載している。
  26. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「継続的なメニュー・商品の改良におきましては、北海道産ボタンエビや貝の三種盛りなどを取り入れた「かっぱの春ネタ満開」フェアや、国産の生サーモンをはじめとした「国産生サーモンと極上ネタ祭り」フェアの開催など、「かっぱ寿司」でしか味わえない素材にこだわった新鮮で魅力ある旬のフェアに加え、多様化するお客様の嗜好にお応えすべく、「ビーフ100%ハンバーグ」や有名ラーメン店とのコラボレーションによる「海老ラーメン」を発売するなど、特徴のある商品開発に注力してまいりました。」

    旬のフェア、特徴的な新商品、外部ブランドとのコラボレーションを通じた商品力強化を継続している。
  27. FY2018再掲有価証券報告書

    「商品面におきましては、引き続き品質の改善を行いお値打ちなメニューのご提供と共に、コロワイドグループのシナジーを活かした商品開発を行い、季節に応じた魅力あるキャンペーン商品の投入により、お客様のご来店動機を高めてまいります。」

    品質改善、お値打ちメニュー、グループシナジーを活用した商品開発、季節商品の投入を継続している。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「「かっぱ寿司」でしか味わえない素材にこだわった新鮮で魅力ある旬のネタを提供し、販売促進を行ってまいりました。」

    素材にこだわった旬のネタや季節フェアによる商品力強化と販売促進を継続している。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「回転寿司事業におきましては、最高ランクの3特いくらを使用した北海道産 鮮極いくらをはじめとする「かっぱ 北海道の幸」フェアや、鹿児島県産 大うなぎや山口県産 のどぐろなどの豪華ネタそろい踏み「かっぱの夏鮨」フェアの開催など、「かっぱ寿司」でしか味わえない素材にこだわった新鮮で魅力ある旬のネタを提供し、販売促進を行ってまいりました。」

    国産食材や旬のネタを用いたフェアを開催し、素材にこだわった商品力の強化と販売促進を継続している。
  30. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「回転寿司事業におきましては、北海道産ボタンエビや三陸産生銀鮭などの国産ブランド食材をはじめとする、「かっぱ寿司」でしか味わえない素材にこだわった新鮮で魅力ある旬のネタの提供や、サイドメニューの強化として麻婆油そばやラムネ氷パフェの販売などを行ってまいりました。」

    国産ブランド食材、旬のネタ、サイドメニューの投入による商品力強化を継続している。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「国内寿司事業におきましては、引き続き商品力と店舗サービスの強化に取り組んでまいりました。10月より「かっぱ寿司」のブランド力を回復すべくリブランディングを行い「おいしいネタ、はなしのネタ。」をキーワードに魅力ある高品質な商品を投入するとともに、店舗ロゴのデザインを刷新し、新規顧客の獲得及びリピーターの増加を目指してまいりました。」

    高品質な商品の投入と商品力・店舗サービスの強化を継続している。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「国内寿司事業におきましては、引き続き商品力と店舗サービスの強化に取り組んでまいりました。月毎に新鮮で魅力ある商品を投入し、フェアを行いお客様に提供してまいりました。」

    商品力・店舗サービスの強化、月次の商品投入、フェアの実施を継続している。
  33. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「商品に関しましては、引き続き高品質でお値打ちなメニューのご提供と共に、季節に応じた魅力あるキャンペーン商品の投入により、お客様のご来店動機を高めてまいります。」

    高品質・お値打ち感のあるメニューと季節商品による商品力強化を継続している。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「「ネタ力全開!!」というフレーズでお客様へ商品力の訴求を行い、商品の品質を改善し、お値打ち感のあるメニューをご提供してまいりました。」

    商品力の訴求、品質改善、お値打ち感のあるメニュー提供を継続施策として記載している。
一緒に動いた変遷

「キャンペーン・マス媒体・SNSによる来店促進」は、この変遷が動いた34回のうち16回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1611111099★123456
  1. ★この変遷
  2. 1キャンペーン・マス媒体・SNSによる来店促進16回
  3. 2デリカ事業の新規顧客開拓・販売強化11回
  4. 3フルオーダー型店舗への改装・展開11回
  5. 4テイクアウト商品の販売強化10回
  6. 5営業利益・純利益の回復9回
  7. 6既存店売上高の回復・向上9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
カッパ・クリエイトの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
商品力・品質・お値打ち感の強化|カッパ・クリエイト(7421)の変遷 | Komori