Komori
カッパ・クリエイト(7421)・施策再掲

指名・報酬諮問委員会の設置

FY2021に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-06-26。

8記載
6年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021前進FY2022再掲FY2023引き上げFY20252021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「「ガバナンス」への取組みの一例として、取締役会の機能強化の観点から社外取締役の1/2以上の選任、指名報酬諮問委員会・特別委員会の設置などを行っております。」

    社外取締役1/2以上、指名報酬諮問委員会、特別委員会による取締役会機能強化策を継続している。
  2. 2026-05-29再掲株主総会

    「ガバナンス面では、取締役会の実効性向上を重要課題と位置付け、社外取締役比率の維持・向上を図るとともに、指名・報酬に関する各種委員会の運営を通じて、経営の透明性及び客観性の確保に努めております。」

    社外取締役比率の維持・向上と指名・報酬関連委員会の運営方針を継続している。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「「ガバナンス」への取組みの一例として、取締役会の機能強化の観点から社外取締役の1/2以上の選任、指名報酬諮問委員会・特別委員会の設置などを行っております。」

    従来の社外取締役1/3以上の維持から、社外取締役1/2以上の選任へ目標・範囲を引き上げた。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「また、取締役及び執行役員の指名、並びに報酬等に係る事項について、取締役会の諮問機関として任意の「指名報酬諮問委員会」を設置しております。さらに、親会社である株式会社コロワイド並びにグループ会社と当社の取引において、少数株主との利益が相反する重要な取引・行為等について審議検討を行う「特別委員会」を任意で設置しております。」

    指名報酬諮問委員会と、親会社・グループ会社との利益相反取引を審議する特別委員会の設置を継続している。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「「ガバナンス」への取り組みの一例として取締役会の機能強化の観点から、社外取締役の1/3以上の維持、指名・報酬諮問委員会や特別委員会の設置などを行っております。」

    従来掲げていた指名・報酬諮問委員会に加え、特別委員会の設置も含む取締役会機能強化策を記載した。
  6. FY2021初出有価証券報告書

    「「カバナンス」への取り組みの一例として取締役会の機能強化の観点から、社外取締役の1/3以上の維持、指名・報酬諮問委員会の設置などを行ってまいります。」

    取締役会機能の強化策として、社外取締役比率の維持と指名・報酬諮問委員会の設置を新たに掲げた。
一緒に動いた変遷

「既存店売上高の回復・向上」は、この変遷が動いた8回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1既存店売上高の回復・向上2回
  3. 2有利子負債依存と金利変動2回
  4. 3不採算店舗閉店による店舗資産の活性化2回
  5. 4財務体質健全化と早期復配2回
  6. 5商品力・品質・お値打ち感の強化2回
  7. 6フルオーダー型店舗への改装・展開2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
カッパ・クリエイトの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-26のガバナンスで、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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