ノジマ(7419)・施策前進
インターネット事業のシステム安定稼働・サービス拡充
FY2018に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2026。
6記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業拡大に伴うサービス基盤システム開発37社が書いているテーマ・逆風0社・追い風37社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「インターネット事業の主な設備投資は、システムの安定稼動、各サービス拡充及び強化インフラ関連設備の増強を中心とする総額1,380百万円となりました。」
インターネット事業のシステム安定稼働・サービス拡充・インフラ増強への設備投資額は13億80百万円となり、前期の12億79百万円から増加した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度の主な設備投資は、システムの安定稼動、各サービス拡充及び強化インフラ関連設備の増強を中心とする総額1,279百万円となりました。」
インターネット事業でシステム安定稼働、サービス拡充、インフラ増強のための設備投資を継続し、投資額は12億79百万円となった。 - FY2022再掲有価証券報告書
「インターネット事業の主な設備投資は、システムの安定稼動、各サービス拡充及び強化インフラ関連設備の増強を中心とする総額651百万円となりました。」
システム安定稼働、サービス拡充、インフラ増強を目的とする設備投資を継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「また、ネットワーク回線の切り替えにより、ネットワーク環境をより効率よくお客様に提供できるようになりました。」
インターネット事業でネットワーク回線の切り替えを実施し、ネットワーク環境を効率的に提供する段階へ進んだ。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当連結会計年度の主な設備投資は、システムの安定稼動、各サービス拡充及び強化インフラ関連設備の増強を中心とする総額618百万円となりました。」
インターネット事業でシステム安定稼働、サービス拡充、インフラ増強を目的とする設備投資を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「インターネット事業の主な設備投資は、システムの安定稼動、各サービス拡充及び強化インフラ関連設備の増強を中心とする総額7億42百万円となりました。」
インターネット事業で、システム安定稼働、サービス拡充、インフラ増強を目的とする7億42百万円の設備投資を実施した。