Komori
FPパートナー(7388)・施策再定義

NISAポップアップイベントによる顧客接点・集客の拡大

FY2024-Q2に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2024-Q2前進FY2024再掲FY2025-H12024: 120242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
地域顧客向け投資情報提供・提案サポート5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社

FPパートナーがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再定義有価証券報告書

    「また、資産形成への関心が一層高まる中、今期も「マネードクタープレミア」店舗スタッフによる「ライフプラン相談会」を各地域で開催し、新規顧客との接点を創出するとともに、ブランド認知度の向上と集客拡大及びファイナンシャルプランニングの普及に取り組んでまいりました。」

    従来のNISA相談会中心の記載から、ライフプラン相談会として相談テーマを広げ、顧客接点・ブランド認知・集客拡大を進めている。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「また、ご好評をいただいている「マネードクタープレミア」店舗スタッフによる「NISAに関する相談会」を当中間会計期間も各地域で継続開催しています。この取り組みにより、新規顧客との接点を増やすとともに、「マネードクター」ブランドの認知度向上と、ファイナンシャルプランニングの普及を目指してまいります。」

    NISA相談会を各地域で継続開催し、新規顧客接点、ブランド認知、FPの普及につなげる施策を再確認している。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「資産形成ニーズの高まりを受け、当事業年度においては、「マネードクタープレミア」店舗スタッフによる「NISAに関する相談会」を各地域で開催することで、新たなお客さまとの接点を創出し、出店地域での「マネードクター」ブランドの認知度向上と、さらなる集客の拡大、ファイナンシャルプランニングの浸透に取り組んでまいりました。」

    NISA相談会を各地域で開催し、新規顧客接点、ブランド認知、集客拡大につなげる施策を進展させている。
  4. FY2024-Q2初出有価証券報告書

    「またNISAに関するポップアップイベントも各地で好評を博し、継続的に開催しています。当第2四半期会計期間は札幌、埼玉、東京の商業施設で開催いたしました。今後も、新たな顧客との接点を創出し、出店地域での「マネードクター」ブランドの認知度向上と、さらなる集客の拡大に取り組んでまいります。」

    NISA関連イベントを商業施設で継続開催し、新規顧客との接点創出、ブランド認知度向上および集客拡大につなげる施策を初めて具体的に記載している。
一緒に動いた変遷

「営業社員の採用と支社・店舗の拡大」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1営業社員の採用と支社・店舗の拡大2回
  3. 2少子高齢化による生命保険市場の長期的縮小と長生きリスク需要2回
  4. 3自社開発の営業管理システムと顧客サービスツール2回
  5. 4女性採用・女性管理職比率の向上目標2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
FPパートナーの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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