FPパートナー(7388)・方針再定義
株主優待制度の導入
FY2023に初出。5回の記載のうち3回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2025。直近の記載は2026-10-15。
5記載
3年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
デジタルギフト型の株主優待33社が書いているテーマ・逆風0社・追い風33社
FPパートナーがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2025年)より1年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている33社のうち14社を表示しています。上の文は33社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再定義有価証券報告書
「2025年1月14日開催の取締役会決議により、株主に対する特典を2026年5月末日現在の株主名簿に記録又は記載された株主様の株主優待より、株主優待の品目を従来の「QUOカード」から「デジタルギフト®」に変更いたします。」
株主優待の対象・金額は維持しつつ、2026年5月末基準分から品目をQUOカードからデジタルギフトへ変更する方針を示している。 - FY2023初出有価証券報告書
「毎年5月31日、11月30日現在の株主名簿に記載又は記録された、当社株式1単元(100株)以上を保有する株主様に、QUOカード3,000円分を贈呈」
1単元以上の株主に年2回、各3,000円分のQUOカードを贈呈する株主優待制度を開示している。