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決算説明資料7388FPパートナー金融(除く銀行)

2026年11月期 第3四半期決算説明資料

2026年11月期第3四半期累計は、売上高が前年同期比3.8%減、営業利益が30.8%減となった。主な背景は、一時払い商品の手数料受取方法が一括型から分割型へ変更されたことと、一時払い商品の販売比率上昇による収益構成の変化である。

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主要取引生命保険会社の一時払い商品の手数料支払い方法がI字型からL字型に変更されたこと、一時払い商品の販売割合が増加したこと、新規契約件数や平準払い商品の販売件数が前年同期比で減少したことを挙げている。一方、採用・育成への注力と提携企業集客の復活により通期予想の達成を目指すとしている。

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