メイホーホールディングス(7369)・施策前進
岐阜駅前の新本社オフィス取得
FY2025に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」は2026-08-13。直近の記載はFY2026。
3記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業用土地・建物の取得・建築投資50社が書いているテーマ・逆風1社・追い風58社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている50社のうち14社を表示しています。上の文は50社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「株式会社メイホーホールディングス 本社(岐阜県岐阜市) 本社機能 1,500,000 323,306 自己資金及び借入金 2030年以降」
岐阜駅前の新本社オフィス取得計画について、投資予定額1,500,000千円に対する既支払額が323,306千円へ増加し、建設仮勘定として計上された。計画が資金支出・建設進行段階へ進んだ。 - 2026-08-13前進決算説明資料
「有形固定資産の増加には、新本社ビル取得に係る土地負担金323百万円の建設仮勘定への計上を含む」
新本社オフィス取得計画について、土地負担金の建設仮勘定計上が開示された。 - FY2025初出有価証券報告書
「現在の本社ビルは事業の急拡大に対応できておらず、手狭であるため、本社機能の強化と利便性向上を目的に、好立地であります岐阜駅前に建設予定のビル内に、より広い面積の本社オフィスを取得いたします。 投資予定額 約1,500,000千円 物件引渡日 2030年以降(予定)」
事業拡大に伴う本社機能強化を目的に、岐阜駅前の新本社オフィスを約15億円で取得する計画を新たに開示した。専有面積は1,400㎡、引渡しは2030年以降の予定で、自己資金及び借入金を資金源とする。