LITALICO(7366)・施策前進
全社的リスク管理と内部監査体制の整備
FY2022に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。
5記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査・内部統制による全社的リスク管理体制554社が書いているテーマ・逆風3社・追い風549社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの561件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当社は、内部管理体制強化のための代表取締役社長の直轄の組織として、スタッフ6名で組織されている内部監査部門を設置し、当社及び当社子会社の組織、機能、遵法性に関する内部監査を実施しています。」
代表取締役社長直轄の内部監査部門を専任スタッフ6名で運営し、内部監査結果を社長・監査等委員会、重要事項は取締役会へ報告する体制を継続している。 - 2026-06-03再掲株主総会
「代表取締役社長を委員長とするコンプライアンス委員会を設置し、リスクの評価、対策等、広範なリスク管理に関し、業務の執行を担当する各取締役参加のもと、その具体的な対応を検討している。」
コンプライアンス委員会、内部監査部門、BCP等による全社的リスク管理を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、当社及び当社子会社のリスクを管理することを目的に、代表取締役社長を委員長とするコンプライアンス委員会を設置し、リスクの評価、対策等、広範なリスク管理に関し、業務の執行を担当する各取締役参加のもと、その具体的な対応を検討しています。」
社長を委員長とするコンプライアンス委員会、経営会議、取締役会および専任5名の内部監査部門による全社的リスク管理を継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社は、当社及び当社子会社のリスクを管理することを目的に、代表取締役社長を委員長とするコンプライアンス委員会を設置し、リスクの評価、対策等、広範なリスク管理に関し、業務の執行を担当する各取締役参加のもと、その具体的な対応を検討しております。」
従来の内部監査部門・リスク管理規程に加え、代表取締役社長を委員長とするコンプライアンス委員会、平時のリスク軽減、BCP、危急時の報告体制を明示した。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社では、内部管理体制強化のための代表取締役社長の直轄の組織として、専任スタッフ5名で組織されている内部監査部門を設置し、当社及び当社子会社の組織、機能、遵法性に関する内部監査を実施しております。」
代表取締役社長直轄の専任5名の内部監査部門、リスク管理部門、リスク管理規程を用いた全社的なリスク管理・内部監査体制を初めて独立したテーマとして記載した。