LITALICO(7366)・施策前進
外販事業のシステム開発・業務効率化へのソフトウエア投資
FY2021に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自社ソフトウェア製品・ITサービスの開発投資64社が書いているテーマ・逆風0社・追い風65社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに39社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている64社のうち14社を表示しています。上の文は64社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「プラットフォーム事業 外販事業のシステム開発や業務効率化を目的としたソフトウェアの購入及び開発による設備投資等 981百万円」
プラットフォーム事業における外販システム開発・業務効率化への投資は981百万円となり、前年度の772百万円から増加した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資総額は2,220百万円であり、セグメント別の内訳は以下のとおりです。」「プラットフォーム事業 外販事業のシステム開発や業務効率化を目的としたソフトウェアの購入及び開発による設備投資等 772百万円」
設備投資総額2,220百万円のうち、プラットフォーム事業で外販システム開発・業務効率化に772百万円を投資した。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資総額は2,193百万円であり、セグメント別の内訳は以下のとおりです。」
設備投資総額は2,193百万円となり、LITALICOプラットフォーム事業では外販システム開発・業務効率化を目的に889百万円をソフトウエア等へ投資した。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資総額は1,602百万円であり、セグメント別の内訳は以下のとおりです。」
設備投資総額は1,602百万円となり、プラットフォーム事業では外販システム開発・業務効率化を目的に661百万円を投資した。 - FY2021初出有価証券報告書
「当事業年度の設備投資等の総額は300,670千円であり、これは主に外販事業のシステム開発や業務効率化を目的としたソフトウェアの購入及び開発によるものであります。」
2021年3月期に300,670千円をソフトウエア購入・開発へ投資。