Komori
LITALICO(7366)・施策再掲

プラットフォームを通じたグループ内情報活用と連携強化

FY2021に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

8記載
6年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021 – FY2022-Q1前進FY2022 – FY2023-Q3再掲FY2024 – FY20262021: 220212022: 220222023: 120232024: 120242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
事業プラットフォーム活用による事業間連携・価値創出2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「LITALICOグループにおける施設運営上のノウハウやデータ、各関連領域におけるシナジーの見極めなど、蓄積された情報の活用を、グループ内で一層効果的に実現するため、グループ内各サービスの連携の強化に向けた取り組みを行っています。」

    施設運営のノウハウ・データをグループ内サービスやプラットフォーム開発に活用する方針を継続している。
  2. 2026-06-03再掲株主総会

    「LITALICOグループにおける施設運営上のノウハウやデータ、各関連領域におけるシナジーの見極めなど、蓄積された情報の活用を、グループ内で一層効果的に実現するため、グループ内各サービスの連携の強化に向けた取り組みを行っています。」

    施設運営のノウハウ・データをグループ内連携とプラットフォーム開発に活用する方針を継続している。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「LITALICOグループにおける施設運営上のノウハウやデータ、各関連領域におけるシナジーの見極めなど、蓄積された情報の活用を、グループ内で一層効果的に実現するため、グループ内各サービスの連携の強化に向けた取り組みを行っています。」

    施設運営のノウハウ・データをグループ内サービスやプラットフォーム開発に活用する方針を継続している。
  4. FY2023-Q3達成有価証券報告書

    「企業結合日 2023年1月1日」「当社を存続会社とし、福祉ソフト株式会社を消滅会社とする吸収合併方式であります。」

    福祉ソフト株式会社の吸収合併について、企業結合日を2023年1月1日とする実施内容を記載した。経営資源を集中し、福祉領域プラットフォーム事業を推進する計画が実行段階に移った。
  5. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「経営資源の集中を図ることにより、福祉領域プラットフォーム事業者として、質の高い経営支援サービスの提供を一層推進することを目的とします。」

    2023年1月1日を効力発生日として、完全子会社の福祉ソフト株式会社を吸収合併する計画を決定した。経営資源を集中し、福祉領域プラットフォーム事業のサービス提供を推進する具体策を示した。
  6. FY2022前進有価証券報告書

    「それぞれが保有する障害福祉・介護領域における接点や知名度、サービスの流通を通じ、営業シナジーを創出することで、福祉領域のプラットフォーム事業者として、幅広い福祉施設への質の高い経営支援サービスを提供して参ります。」

    プラスワンソリューションズの子会社化により、障害福祉・介護領域の接点やサービス流通を活用した営業シナジー創出を具体化した。
  7. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「LITALICOグループにおける施設運営上のノウハウやデータ、各関連領域におけるシナジーの見極めなど、蓄積された情報の活用を、グループ内で一層効果的に実現するため、グループ内各サービスの連携の強化に向けた取り組みを行っております。」

    施設運営のノウハウ・データをグループ内サービスやプラットフォーム開発へ活用する方針を継続している。
  8. FY2021初出有価証券報告書

    「LITALICOグループで蓄積された情報は、LITALICOプラットフォーム事業における各サービスの開発へ積極的に活用することで、障害のある当事者及びそのご家庭への支援につなげるとともに、福祉施設事業者に対する質の高いサービスを提供し、障害のない社会を実現するよう、一層努めてまいります。」

    施設運営のノウハウ・データをプラットフォームのサービス開発へ活用する方針。
一緒に動いた変遷

「インターネットプラットフォームを軸とした障害福祉領域のトータルソリューション展開」は、この変遷が動いた8回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1インターネットプラットフォームを軸とした障害福祉領域のトータルソリューション展開3回
  3. 2SaaS型プロダクトの契約施設数増加と一部事業の単月黒字化3回
  4. 3全国230拠点以上の施設運営基盤3回
  5. 4既存店舗サービスの安定的な出店拡大3回
  6. 5増収増益と連結黒字の継続3回
  7. 6新規事業立ち上げに伴う損失と投資キャッシュフロー3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
LITALICOの次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-03の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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