ヒューマンクリエイションホールディングス(7361)・事実前進
投資有価証券の増加とその他有価証券評価差額金の計上
FY2023-Q3に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2026-H1。
6記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
純資産・評価差額等の増減68社が書いているテーマ・逆風33社・追い風26社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。55社中10社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている68社のうち14社を表示しています。上の文は68社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「投資有価証券 89,670 97,014 その他有価証券評価差額金 10,665 15,695」
投資有価証券が89,670千円から97,014千円へ増加し、その他有価証券評価差額金も15,695千円となった。前中間期に発生した77百万円の評価損は当中間期には計上されていない。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「また、特別損失として、保有する投資有価証券の時価が著しく下落したこと等により、投資有価証券評価損77百万円を計上したことから、親会社株主に帰属する中間純利益は173百万円(前期比3.8%減)となりました。」
保有する投資有価証券の時価著しい下落により、77百万円の評価損を実際に計上した。 - FY2024前進有価証券報告書
「投資有価証券 123,915 94,537 その他有価証券評価差額金 △39,422」
投資有価証券の計上額が123,915千円から94,537千円へ減少し、その他有価証券評価差額金は△39,422千円となった。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 11,672」
当第2四半期累計期間にその他有価証券評価差額金11,672千円を計上し、投資有価証券も123,915千円から140,739千円へ増加している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「投資有価証券の評価に伴う増加38百万円等により増加した一方で、その他有価証券評価差額金の増加26百万円、利益剰余金の増加5百万円により増加しております。」
投資有価証券が評価により38百万円増加し、その他有価証券評価差額金も26百万円増加したことを記載している。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「投資有価証券の増加に伴うその他の増加116百万円 その他有価証券評価差額金 11,153」
投資有価証券の増加に伴うその他の資産増加116百万円と、その他有価証券評価差額金11,153千円を記載している。