ダイレクトマーケティングミックス(7354)・施策前進
都市型コンタクトセンターの新設・拡張
FY2020に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2022。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
都市型コンタクトセンターの新設・拡張12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度については、大阪市北区を中心にセンターを開設しました。この結果、当連結会計年度に実施した当社グループの設備投資(有形固定資産及び無形資産)の総額は385,850千円となりました。」
大阪市北区を中心にセンターを開設し、設備投資385,850千円を実施した。2023年には200席のフロア増設、データセンター増設及びPBXリプレースを計画している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度については、新たに大阪市北区を中心にセンターを開設しています。この結果、当連結会計年度に実施した当社グループの設備投資(有形固定資産及び無形資産)の総額は927,645千円となりました。」
大阪市北区を中心に新たなセンターを開設し、年間927,645千円の設備投資を実施した。さらに2022年には200席・120席のフロア増設とPBXリプレースを計画している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社グループでは、事業の急激な拡大に対処するため、政令指定都市に新たなセンターの開設を積極的に推進しています。当連結会計年度については、新たに大阪梅田にセンターを開設しています。」
大阪梅田に新センターを開設し、2021年には220席及び260席のフロア増設、PBX更新を計画している。