Komori
ダイレクトマーケティングミックス(7354)・事実減収下の増益

2020年第三四半期の増収増益

FY2020-Q3に初出。17回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026-H1。

17記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020 – FY2022-Q2その他FY2023-Q1 – FY2024-H1前進FY2025-H12020: 12021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
売上・利益の成長と増減を含む業績・収益性の推移615社が書いているテーマ・逆風47社・追い風760社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの894件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1減収下の増益有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上収益は11,461百万円(前年同期比1.5%減)、営業利益は1,363百万円(前年同期比6.6%増)、税引前中間利益は1,318百万円(前年同期比4.8%増)、親会社の所有者に帰属する中間利益は1,247百万円(前年同期比57.0%増)となりました。」

    前年同期比で売上収益は減少した一方、営業利益、税引前中間利益及び親会社所有者帰属中間利益は増加した。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上収益は11,641百万円(前年同期比8.7%増)、営業利益は1,278百万円(前年同期比20.9%増)、税引前中間利益は1,257百万円(前年同期比21.4%増)、親会社の所有者に帰属する中間利益は794百万円(前年同期比39.9%増)となりました。」

    前年同期の減収減益から、当中間連結会計期間は売上収益11,641百万円、営業利益1,278百万円の増収増益となった。
  3. FY2024-H1減収減益の継続有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上収益は10,706百万円(前年同期比31.6%減)、営業利益は1,056百万円(前年同期比43.1%減)、税引前中間利益は1,036百万円(前年同期比43.6%減)、親会社の所有者に帰属する中間利益は568百万円(前年同期比52.8%減)となりました。」

    当中間連結会計期間も売上収益、営業利益、税引前中間利益及び親会社の所有者に帰属する中間利益が前年同期比で減少した。
  4. FY2024-Q1減収減益の継続有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上収益は5,944,943千円、営業利益は783,671千円となりました。」

    第1四半期も減収減益が続き、売上収益は5,944,943千円、営業利益は783,671千円となった。
  5. FY2023-Q3減収減益・四半期営業赤字有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は売上収益は21,958百万円(前年同四半期比15.9%減)、営業利益は1,842百万円(前年同四半期比61.7%減)、税引前四半期利益は1,812百万円(前年同四半期比62.1%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は1,110百万円(前年同四半期比63.6%減)となりました。」

    第3四半期連結累計期間は売上収益、営業利益、税引前四半期利益及び親会社所有者帰属四半期利益が前年同期比で減少し、第3四半期会計期間単独では営業損失及び四半期損失となった。
  6. FY2023-Q2減収減益有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上収益は15,642百万円(前年同四半期比14.9%減)、営業利益は1,863百万円(前年同四半期比52.7%減)、税引前四半期利益は1,844百万円(前年同四半期比52.9%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は1,208百万円(前年同四半期比51.9%減)となりました。」

    第2四半期連結累計期間は、売上収益、営業利益、税引前四半期利益及び親会社所有者帰属四半期利益が前年同期比で減少した。
  7. FY2023-Q1減収減益有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は売上収益は8,686百万円(前年同四半期比14.3%減)、営業利益は1,633百万円(前年同四半期比39.4%減)、税引前四半期利益は1,623百万円(前年同四半期比39.5%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は1,075百万円(前年同四半期比38.0%減)となりました。」

    第1四半期は売上収益、営業利益、税引前四半期利益、親会社所有者帰属四半期利益が前年同四半期比で減少した。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「売上収益は34,673,503千円、営業利益は5,770,695千円となりました。」

    年間売上収益34,673百万円、営業利益5,770百万円となり、前年同期比でそれぞれ14.5%増、20.7%増の増収増益となった。
  9. FY2022-Q3累計増収増益・四半期減益有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上収益は26,106百万円(前年同四半期比13.3%増)、営業利益は4,811百万円(前年同四半期比10.5%増)、税引前四半期利益は4,780百万円(前年同四半期比13.1%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は3,048百万円(前年同四半期比3.9%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間では増収増益を維持した一方、第3四半期会計期間単独では売上収益・営業利益・四半期利益が前年同期を下回った。
  10. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上収益は18,373百万円(前年同四半期比22.3%増)、営業利益は3,936百万円(前年同四半期比34.9%増)、税引前四半期利益は3,915百万円(前年同四半期比39.8%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は2,513百万円(前年同四半期比31.3%増)となりました。」

    第2四半期連結累計期間の売上収益は18,373百万円、営業利益は3,936百万円となり、前年同四半期比でそれぞれ22.3%増、34.9%増となった。
  11. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上収益は10,137百万円(前年同四半期比42.5%増)、営業利益は2,696百万円(前年同四半期比84.6%増)、税引前四半期利益は2,685百万円(前年同四半期比98.2%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は1,733百万円(前年同四半期比87.1%増)となりました。」

    第1四半期の売上収益は10,137百万円、営業利益は2,696百万円となり、前年同四半期比でそれぞれ42.5%増、84.6%増となった。
  12. FY2021前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上収益は30,286百万円(前年同期比34.8%増)、営業利益は4,780百万円(前年同期比33.3%増)、税引前利益は4,642百万円(前年同期比32.5%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益は3,217百万円(前年同期比32.7%増)となりました。」

    年間売上収益30,285,976千円、営業利益4,779,661千円となり、前年同期比でそれぞれ34.8%増、33.3%増の増収増益となった。
  13. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上収益は23,039百万円(前年同四半期比38.2%増)、営業利益は4,352百万円(前年同四半期比43.6%増)、税引前四半期利益は4,224百万円(前年同四半期比42.1%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は2,935百万円(前年同四半期比46.4%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間の売上収益は23,039百万円、営業利益は4,352百万円となり、前年同四半期比でそれぞれ38.2%増、43.6%増となった。
  14. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上収益は15,026百万円(前年同四半期比31.9%増)、営業利益は2,917百万円(前年同四半期比20.4%増)、税引前四半期利益は2,800百万円(前年同四半期比17.2%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は1,914百万円(前年同四半期比20.0%増)となりました。」

    第2四半期連結累計期間の売上収益は15,026百万円、営業利益は2,917百万円、税引前四半期利益は2,800百万円、親会社所有者帰属四半期利益は1,914百万円となり、前年同四半期比で増収増益となった。
  15. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上収益は7,115百万円(前年同四半期比18.5%増)、営業利益は1,460百万円(前年同四半期比10.6%増)、税引前四半期利益は1,355百万円(前年同四半期比3.3%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は926百万円(前年同四半期比6.1%増)となりました。」

    第1四半期の売上収益は7,115百万円、営業利益は1,460百万円、税引前四半期利益は1,355百万円、親会社所有者帰属四半期利益は926百万円となり、前年同四半期比で増収増益となった。
  16. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上収益は22,461百万円(前年同期比30.5%増)、営業利益は3,586百万円(前年同期比60.3%増)」

    年間売上収益22,461百万円、営業利益3,586百万円となり、前年同期比でそれぞれ30.5%増、60.3%増の増収増益を達成した。
  17. FY2020-Q3初出有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上収益は16,666,662千円(前年同四半期比32.8%増)、営業利益は3,031,083千円(前年同四半期比75.7%増)、税引前四半期利益は2,972,947千円(前年同四半期比79.9%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は2,004,121千円(前年同四半期比84.7%増)となりました。」

    2020年9月までの累計で増収増益となり、売上収益、営業利益、税引前利益、親会社帰属利益の各項目について前年同期比の伸びを開示している。
一緒に動いた変遷

「借入金の借換と期限前弁済」は、この変遷が動いた17回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

876654★123456
  1. ★この変遷
  2. 1借入金の借換と期限前弁済8回
  3. 2新規顧客開拓と既存クライアント内シェア拡大7回
  4. 3外部派遣の拡大とオンサイト事業の利益率改善6回
  5. 4財務体質強化と高資本効率の両立6回
  6. 5株式報酬による業績向上意欲と人材確保5回
  7. 6ファンド大株主による流動性・株価形成リスク4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ダイレクトマーケティングミックスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
2020年第三四半期の増収増益|ダイレクトマーケティングミックス(7354)の変遷 | Komori